JBL
CHARGE4
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 30 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 音楽再生時間:20時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
CHARGE4は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CHARGE4 のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.30集計対象13件 / 総投稿数13件
-
546%
-
438%
-
315%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
charge3でJBLのファンになりました。 期待を込めて4を購入しましたが、 ・低音が弱い ・見た目もダサくなっている 点で残念でした。 USB Type-C充電になっていた点はよかったですが。 5に注目します。
-
【デザイン】 とても無難なデザインなのどんな場所でも馴染んでくれます。白を使用していますが暗い場所でない限り目立つことがないので自然に音楽を楽しめます。 【品質】 しっかりとした作りですので適度に重量感もあり安心感があります。 【音質】 さすがのJBLということでクオリティはブルートゥースとしては高め。さすがにブルートゥースということで優先に比べると音質は多少落ちますが、リビングで聞いたりイベントスペースでのBGMであれば問題なく聞けます。低音が無駄に広がるので環境によっては低音が回ってぼやけた音像になることはあります。 【通信の安定性】 ほとんど問題なく使えています、 【操作性】 マニュアルに一度目を通せば誰でも使うことができるかと思います。 【サイズ・携帯性】 持ち運びできるサイズとしては大きめかもしれませんが、簡単に持ち運びができるので便利。イベントでの使用や気が向いた時に持ち運びできるには本当に便利です。 【総評】 サイズ、音量、防水機能、ブルートゥースといった機能が問題なく使えて、この価格というのは嬉しいところ。イベント時にBGMを流す際にとても便利なので重宝しています。普段はリビングルームのリスニング用に。音質重視でないのであればおすすめです!
-
カラーはブラックを使っています。 主に、イベントなどの少し広めの会場で音楽を流す際に使用しています。 広めな会場での感想となりますが、 音質は低音もしっかり出ていて軽い感じはあまりせず 音量も会場内で響き渡るレベルで充分出ており満足です。 価格も安く、使い勝手の良い高音質なスピーカーが 10000円前後で購入できるのは良いポイントですね。
- CHARGE4のレビューをすべて見る
CHARGE4 のクチコミ
(16件/5スレッド)
-
iPod touch MD718J/A (2012年モデル 第5世代 iOS 9.3.5)とのBluetooth接続で使用するスピーカーとして、当初SONYのSRS-XB23を購入しようと思いましたが、この製品HPには、 ※ 本機は、iOS 10.0以上に対応しています。iOS 9.x以前の機器はBluetooth接続で使用できません との記載があり購入を諦めました。 CHARGE4のHPにはこのような記載は無いのですが、iOS 9.3.5製品との接続は問題無いでしょうか?
-
縦置きで音を塞がずに使えますか?
-
片側しか音が出てないような違和感があるのですがこれは仕様なんですか?
- CHARGE4のクチコミをすべて見る
CHARGE4 のスペック・仕様
- 最大約20時間の連続再生を可能にする、大容量7500mAhのバッテリーを搭載したポータブルBluetoothスピーカー。
- 音楽再生のスピーカーとしてだけではなく、スマートフォンやタブレットを複数回にわたり充電できるモバイルバッテリーとしても利用できる。
- 大口径ドライバーとパッシブラジエーター2基を搭載し、深みのある低音の再生が可能。アウトドアや水回りで安心して使える防水仕様(IPX7)。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 30 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン4.2/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:20時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX7 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 220x95x93 mm |
| 重量 | 965 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください