ヤマハ
Empower Lifestyle EP-E70A
メーカー希望小売価格:オープン
2020年9月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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Empower Lifestyle EP-E70A のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.33集計対象7件 / 総投稿数8件
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557%
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414%
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328%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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全く使用しておらす塩漬け状態です。 レビューすればKCポイントが貰えるので、久しぶりに音出しをしましたが、ドライバが固着でもしたのか低音は出なくなってました。 生産終了品ですので結構高い価格が付いてますが、私が購入したのが約1年前で1.5万円位でした。
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ヤマハのワイヤレスイヤホンに使われているノイズキャンセリングは全てQualcomm製チップを使用しています。これはブラックボックスとして販売されているもので、ヤマハ側で中をいじることはできません。BT送受信もまとめて制御できるので、独自にノイズキャンセル系チップを開発できないところにとっては助かる製品なようです。 ただし、そのノイズキャンセルはどうも効果が芳しくない印象です。ヤマハは発売当初から一貫してQualcommチップを使っていますが、どの製品もノイズキャンセルが効いていない、オンにしてもオフにしても何もかわらないというレビューがたくさん見られます。 ノイズキャンセル製品出始め(確か国内はSonyが最初)の頃から使っていますが、最初は地下鉄などで使うとむしろホワイトノイズが大量に発生するだけのお笑い商品でした。今はそんなことないのですが、逆にこういう「効いているのかいないのか分らない」製品が多く見られるようになっていると感じます。ANC(アクティブノイズキャンセル・マイクで外音を取り込み逆位相の音でノイズを減衰させる)目当てならヤマハさんのは現状お勧めできません。 Qualcommチップが得意なのはヘッドセットでの通話でノイズキャンセルするcVcという技術ですが、これはヘッドセットなら現状もれなく搭載されているので売りにはできないみたいですね。 独自にANCチップ開発しているのはSONYかBOSEさんくらいですかね。お金もかかるのでしょう。
-
1ヶ月使っての初レビューです。JPOPをメインで聴きます。購入時の参考にしていただければ。ヨドバシ.comで15800円で購入。なお、当初の価格や発売時期などを踏まえて、EP-E70A(略称ヤマハ)のライバルをSONYのWI-1000XM2(略称ソニー)に設定してレビューをします。どちらの製品もヨドバシの実店舗で20分ほど試聴を行い、アプリも試用しました。 なお、最初にWordで下書きしたら字数を超えたので、音に的を絞ってレビューします。 【高音の音質】 ※私の高音好みは、シャカシャカ嫌いの方向です! 安いイヤホンに見られる、「頑張ってますよ!!」と言う感じの高音ではなく、ゆとりのある高音が響きます。一度、女声の独唱シーンやクラシックを試聴してみるとわかります。綺麗に伸びやかな音が再生されます。また、チャカチャカしたポップを聴いても同様です。キンキンして耳につく高音ではなく、かと言って丸くはない。耳をすませばすっと際立ち、一つ一つの音がよく聞こえる。よくバランスを取れた音質だと思います。聴いていて疲れることがありません。 これはかなりソニーを上回るポイントです。ソニーは低音の方がよく鳴りますが、高音域についてのこだわりを感じることはできませんでした。ソニーが音質全体のバランスを失いかけてる最大のポイントだと感じています。 【低音の音質】 ソニーに軍配が上がります。ぐいぐい出てきて欲しい場面で押しが足りないと思うことはありますが、足りないこともない。音の綿密さ、きめ細やかな部分に支えられた丁寧な鳴らしのおかげで、音楽がスカスカしません。音楽配信サービスのユーザであればイコライザで低音を盛ることができます。ヤマハにはバスブースト機能がないですが、ある程度なら重低音を強化してもナチュラルな再生をするポテンシャルはあります。主な問題は、おそらくのヤマハのあえてのチューニングに挑戦を挑むかどうか。 【全体の音質】 独自追加項目での評価でここが一番伝えたい項目です。全体のバランスとして大きくヤマハ側から手が加えられることはなく、限りなく原音に近い状態で音楽を楽しむことができます。非常に素直でありつつ、きめ細かく、のびやかでどこの音域に着目しても不満ないイヤホンです。前述の通り、どこか足りない部分があればイコライザーで盛ることができます。 ※3ヶ月使うとエイジングで進化が!※ 追加で。だんだんと低音強くなりました。そして音場がどんどん広がって、ヘッドホンに匹敵するくらいになりました。すんごいですよ。使い込むほどに音が良くなる系のイヤホンだったと結論づけられます。 【各種機能】 ANC、いわゆるノイキャンが搭載されています。ヤマハの下位機種にも搭載されていますが、こちらはアクティブノイズキャンセリング(アドバンスド)という上位機能が搭載されています。が。結論から言うと、ソニーに及ばない性能です。しっかり耳に押し込んでも、大体の環境音は通してしまいます。電車などの走行音も半分程度に減るまでです。このANCでヤマハが推してくる、「音楽とノイズを分けてノイズのみを切り取ってキャンセリング」は実感できませんでした。 それに加えて、アンビエントサウンドという、外音取り込み機能もあります。こちらも確かに、人が何を話しているのかがわかるようにはなりますが、これをつけたまま人と話すのには無理があるので個人的にはこの機能は今後おそらく使いません。 また、ソニーにも、音質強化の機能がついていますが、ヤマハは音質以外へのアプローチを試みています。リスニングケア(アドバンスド)と、リスニングオプティマイザーです。詳しくはメーカーHPを。 リスニングケアは、まだ少し不完全な技術なのか、小音量にしたときに明らかに低音が持ち上げられるのが感じられます。惜しいところです。ノイキャンをオンにしていると音量の自動調整はあまり感じません。 リスニングオプティマイザーは、実際に、左右違う付け方をわざとして音楽を聴いた際にも、少しずつ左右の聞こえ方の差が薄れるのを感じました。また、このオプティマイザーをオンにしておくと、イヤホン特有の耳の内部にかかってくる圧が緩和されるように感じます。長時間の再生にも耐えうるための機能です。直接のリスナー向けのこういう機能は独特なので、これに魅力を感じる人も多いかもしれません。 【総評】 だいぶ長くなりましたが、結論から言うと『迷っているなら買うべき』商品だという評価をさせてもらいます。 昨今は完全ワイヤレスイヤホンが人気を誇り、有線は然りネックバンドイヤホンの試乗も縮小しつつあり、各社が新規に機種を投入することが少なくなっています。ソニーの最高峰ネックバンドは久しくリニューアルされていないし、ヤマハも2年落ちにはなっていますが、他社の完全ワイヤレスフラッグシップに対抗しうる性能と魅力を持ちつつ、YAMAHAのイヤホン業界の中での知名度の低さとネックバンドの不人気で現在半額状態のEP-E70Aは個人的にはあり得ないコスパ。ネックバンドイヤホンはBluetoothレシーバ部分やバッテリーなどのごちゃごちゃしたものを全てネックバンド部分に詰め込むことができるので、イヤホン部分へのこだわりを込めやすい。YAMAHAも公式でネックバンドを「本格的に音を楽しむ顧客が選ぶ」モデルと説明しています。ソニーのWI-1000XM2はノイキャン性能などで価格を保ち続けていますが、ノイキャンをすごく求めてる人は多くないはず。音楽を楽しむ方がよくない?と思うのです。しかしこれでYAMAHAが採算を取れるはずがないので、おそらく新機種投入か、生産終了かをそう遠くないうちに選択すると勝手に予想しています。すごく勿体ない。古参楽器メーカーで音楽を知り尽くしたメーカーであるYAMAHAが本気で作ったイヤホン。らしい。でも、それを信じるに値する音楽経験をさせてくれます。何度も言います。純粋に音楽を楽しみたい人、一度実店舗で視聴してみてください。15000円のイヤホンではありません。
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Empower Lifestyle EP-E70A のクチコミ
(2件/1スレッド)
-
この製品はカタログ上 SBC , AAC , aptX Adaptive コーデック対応となっていますが、aptX HD での接続が可能な事を確認しました。 確認できたスマホは aptX Adaptive 非対応である SONY Xperia XZ1 , SHARP AQUOS sense3 plus と aptX Adaptive にも対応している SONY Xperia 1(初代)です。 ハイレゾ対応のコーデックが増えましたのでお知らせしておきます。 ファームウェアあがったっけ??
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Empower Lifestyle EP-E70A のスペック・仕様
- 耳の形状や装着状態に合わせてリアルタイムに音を最適化する「リスニングオプティマイザー」を搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」が音量だけでなく再生中のコンテンツの録音レベルに合わせて音のバランスを調整。付属ケーブルを使い有線でも使える。
- 高純度な音楽再生とノイズ除去を両立した独自の「アドバンスドANC(アクティブ・ノイズ・キャンセリング)」機能を採用。フル充電で約18時間使用可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.2 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大18時間 |
| 充電時間 | 約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX Adaptive |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 62 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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