Bowers & Wilkins
B&W PI5
メーカー希望小売価格:オープン
2021年6月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
B&W PI5は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
B&W PI5 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.15集計対象5件 / 総投稿数6件
-
560%
-
420%
-
30%
-
20%
-
120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今更ながらこちら機種のレポをさせていただきます。 当初はどちらかと言えばヘッドホンの鳴り方に近いのかな? と思いましたがこの機種以外のイヤホンを試してもいかんせんスカスカでもう戻れないみたいです。 新しくS2が発売されてとても興味があるのですがお値段の都合から手が出せない状況です。 今回のS2はバッテリー持ちも改善されているようですね。買える人がとても羨ましいです。 電池持ちは体感で3時間程度ですが間違いなく有線に最も近い音質だと言えるでしょう。
-
音は自分好みで良い感じで、耳へのフィット感もまずまずで良いんですけど、なにしろBluetooth接続が駅や電車内でブツブツ途切れるので、とても音楽鑑賞に使えるイヤホンではありません。 家で静かに聴く時にしか使えなくなりました。 もう、B&Wのプアな技術には泣きたくなります。 おそらく上位機種のPI7もBluetooth接続に関しては同じ話だろうと買い替える気にもなれません。 Bluetooth機器の宿命とも言える駅や電車内での電波干渉は仕方ないのだろうけど、今まで使ってたB&OとかジャブラとかのBluetoothイヤホンでは駅や電車内で途切れることはありませんでした。
-
JBLっぽい音場が広くて、低音が綺麗でメリハリのある音が鳴るイヤホンです。 ダイナミック一発なので仕方ないのかもしれませんが、B&Wらしいキラキラサウンド感は皆無です。 しかしこの価格帯のワイヤレスイヤホンの中では音質だけで言うとナンバーワン、AACかaptXで聴く前提であれば少し上のクラスになりますがSONY/WH-1000XM4よりこちらの方がイイ音鳴ります。 普段ピュアオーディオで音楽を聴く方であれば、間違いなく買って損はないコスパの良いワイヤレスイヤホンで、反面イヤホンらしい凝縮感を良しとする方には向かないワイヤレスイヤホンです。
- B&W PI5のレビューをすべて見る
B&W PI5 のクチコミ
(3件/1スレッド)
-
pi5を購入しましたが、ノイキャンが弱目なのでコンプライなどのイヤーチップでノイキャンを強めようかなと思って探してますが、合うのがなかなか見つからないので困ってます。
- B&W PI5のクチコミをすべて見る
B&W PI5 のスペック・仕様
- Qualcommの「TWS+」技術を採用した完全ワイヤレスイヤホン。再生デバイスがLRそれぞれと直接接続して音声データを伝送、安定した通信を実現する。
- ワイヤレス充電に対応し、充電パットの上に置くだけで充電が可能。「アクティブノイズキャンセリング」機能を搭載し、騒音を気にせず音楽を楽しめる。
- 「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能により音楽を聴きながら周囲の音も聞こえる。ランニング時や車内アナウンスを聞き取りたい際に便利。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 充電時間 | 最大3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
