SHURE
AONIC 40 SBH1DY
メーカー希望小売価格:-円
2022年1月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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AONIC 40 SBH1DY のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.64集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大きさとしては、ワイヤレスヘッドホンとしてはコンパクトな部類になると思います。 折り畳み機構も十分です。 音質としては☆4つというところでしょうか。 1グレード上のAONIC50と比べてしまうと、ちょっと劣るかな。 コンパクトさを求めるなら、当商品を。 音質を求めるならAONIC50となるかなと思います。 イヤーパッドの交換品が無いのが、ちょっと残念です。 AONIC50にはあるんですがね。
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【デザイン】 いかにも「ヘッドホン」と言うデザインで好みが分かれると思うが私は結構好きです。 【高音の音質】 実売価格が約3万円のヘッドホンとしたら妥当な感じだと思います、ライトユーザーなら恐らく不満は出ないはず。 【低音の音質】 イコライザーで調整しても迫力がちょっと足りない気がする、しかし価格を考えれば妥当なのかも知れない。 【フィット感】 私の頭には合わないようでフィット感は良くないです、あと重さがそこそこあるので長時間付けていると頭頂部への負担が大きく非常に不快になります。 (キャップを被っていると比較的緩和されました) 【外音遮断性】 私の頭には合わないのかクランプ力が弱いのか分かりませんがイヤーパッドが密着しないので隙間から外音が入ってきます、なのでANCもSONYや BOSEと比べたら効きが弱く感じました、あと風切り音が結構すごいです。 【音漏れ防止】 iPhoneの音量が半分程度なら問題無いですがそれを超えてくると多少音漏れする感じです。 【携帯性】 ケースに入れるとそれなりに嵩張りますが単品で折り畳めば比較的コンパクトになります。 【総評】 価格を考えれば妥当な性能だと思いますがフィット感とANCの性能が思いのほか良くなかったのでBOSEのQC45に買い替えようか検討しています、しかしSHUREのヘッドホンだけあってAirPodsPro2と比べても音質は良いと思う。 訂正 SHUREのアプリでイコライザを自分好みに調整したらかなり化けたので少なくても音質では不満は無くなりました、かなり満足しています。
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【デザイン】 アームの曲線がいいですよね。ヘッドバンドとツートンなのもよい。所有したくなる感じがします。 【高音の音質】 透き通っていてとても良い感じ。ここまで繊細なのか、と驚かされました。ボーカルの息遣いとか本当にすごいですよ。ここはとても強いところと思います。 【低音の音質】 べた褒めした高音に対して、低音は良いですね、くらいの評価。そもそもそこまで鳴らないのかもしれないので、イコライザーで少し低音を上げてみると満足するかもしれないですね。最近のトレンドみたいにbass聴かせまくり、みたいなのではないので、そういうのを望んでいたらこれは違うと思います。でも、これが自然と捉えるのも良いと思います。それが、このヘッドホンの特徴という感じですね。きちんと音を聞かせてくる感じ。好きです。 【フィット感】 少し締め付けが強いか?と最初は思いましたが、ちょうどよい感じです。イヤーパッドがしっかりしていて疲れず、気持ちよいと思います。私は好きです。 【外音遮断性】 家電量販店でANC比較をしたところ、これは自然なキャンセリングだなと感じました。BOSEのQC45のようにあ、聞こえない!みたいなところまではいかないけれど、嫌な音が消えて、音楽を楽しめる。これくらいで十分ならOKです。 【音漏れ防止】 おそらく、ほとんど漏れていないと思います。ANCをONにしていれば大音量で聴くこともないでしょうし。 【携帯性】 そこまで大きくはないですが、ケースに入れるとまあまあかさばります。大きなドライバのヘッドホンなので、このくらい普通だと言えばその通りですが。スイーベル&折りたたみが出来るだけいいところです。上位機種ではできないので、ここは有利ですかね。 【総評】 一つだけ。有線接続の時(2.5mmジャックのほうです)の音ですが、個人的には少し薄ぺらくなったか?という印象を抱きました。低音が若干雑味を帯びているというか。そこが気になる方もいらっしゃるかもしれません。高音は良いと思います。普通に聞いていれば問題ないとは思いますが念のため。BTは問題ないと思います。USB接続は行ったときに再レビューいたします。 上記のことを差し引いてもとてもお勧めできると思います。2年保証なのも何気に嬉しいですし、ファームウェアアップデートもなされているのが本当に良い。デザインと音、装着感が気に入れば買いです。お近くの家電量販店でぜひお試しを。
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AONIC 40 SBH1DY のクチコミ
(53件/3スレッド)
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イヤーマフの修理依頼にあたって、サポート期間を聞くことができました。 残り2年ほどとのことです。 イヤーパッド交換以外の故障は全て本体交換となるため、弊社の修理在庫がなくなり次第サポート終了とのことでした。 ちなみに、イヤーマフの修理が1つ4700円、本体交換が27000円とのことです。 私は交換に加えて、イヤーマフを追加で購入して長く使う予定を立てています。 現在ご使用されている方に役立てば幸いです。
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忖度抜きにワイアレスはケーブルより音質悪いでしょ? つまらない質問だとは思いますが よろしくお願いします。
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aonic 40でイコライザで低音を強くした場合、momentum 4と比較した場合どちらの方が低音が強く出るでしょうか。また、momentum 4側のイコライザで低音を強くした場合はどうでしょうか、 店頭で試聴したのですがそのままの状態で聴いたところ、本製品の低音がやや物足りなく感じたのですが、momentum 4の低音が良く感じたので、本製品で低音がイコライザでmomentum 4に近づくのであれば値段的にもデザインもこちらの方がいいのが正直なところです。 またソニーの方も聴いたのですが低音が強かったのですがなんといいますかこもっている感じがあまり好みではありませんでした。 また他の製品で低音が強くこもらない音質の良い商品がありましたらご教授願いたいです。音質的にatpx HDかLDACは欲しいかなと思っています。ノイズキャンセリングはあまり気にしていないです。
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AONIC 40 SBH1DY のスペック・仕様
- 「アジャスタブル・ノイズ・キャンセレーション」が周囲の音を効果的に遮断するワイヤレスヘッドホン。折り畳みができ、軽量で持ち運びに便利。
- 「外音取り込みモード」により、簡単な操作で周囲の音を取り込める。15分の充電で5時間使用できる急速充電に対応、最大で25時間の連続再生ができる。
- ビームフォーミングマイクを介しクリアな音質で通話できる。「デュアルUSBオーディオモード」では付属のUSB-Cケーブルを使い双方向マイク通信が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ/USB |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
31 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94.7 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1 m |
| 最大入力 | 500 mW |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大25時間 |
| 充電時間 | 120分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 313 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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