フィリップス Fidelio T1 価格比較

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フィリップス

Fidelio T1

メーカー希望小売価格:-円

2022年3月25日 発売

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タイプ
カナル型
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ハイブリッド型
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
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Fidelio T1 のレビュー・評価

(1件)

満足度

1.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 誤記を修正致しました。また、当レビューは事実を記載していますが個体差の場合もございますのでご了承願います。調べて期待して自腹で購入しておりますので評価1は滅多に付けておりません。付ける場合は日常的な使用が出来なかった場合に限られております。以前ではYAMAHAのリコールされたTW-E7A、アプリがイヤホンを認識してくれないAVIOT TE-D01m2、デフォルトで低音が全てを覆いつくす篭りのチャンピオンTE-BD11tくらいです。なお、フィリップス社の製品ではTAT5556は問題無く普通に使っております。 ●結論 たぶん購入後に問題が多発するのでお勧めしません。右イヤホンに途絶と挙動不審の症状がありハードウェアリセットなどもしましたが解決しませんでした。また、フィリップス社HPに記載されているイコライザーによる微妙な調整(カスタム設定)は当機種については出来ません。優良を誤認する製品説明になっています。また、問合せようとしてもサポートのメール宛先はエラーになります。 2-3万円クラスならばSONY XM4や Technics EAH-AZ60を検討されることをお勧めします。 箱出し一聴目ですがデザインと音は好みでしたが、それ以外の部分がフラッグシップ機とは言い難いほど不出来です。右イヤホンがほぼ聴けませんので、少なくとも左右から音は出る100均のワイヤレスイヤホンにも及びません。不具合により返品致しました。個体の問題なら良いのですが... ●環境 iPhone7に接続しました。Android DAPにも繋いでみました。 ●機能性 ・接続性 最初のBT接続に問題はありません。安定性については確かめる前に右イヤホンが鳴らなくなりました。 ・アプリ 幸いにして接続は出来ました。ただし、出来ることは最低限です。特にタップの割当が一切出来ないフラッグシップ機は珍しい。イコライザーも4種選択だけでカスタム設定はT1は出来ません。同じアプリですがTAT5556の場合はちゃんとカスタムのボタンが出て設定できます。これはAndroid DAPでやっても同様です。フィリップスHPの製品説明では「イコライザーを使用すれば、好みに合わせて周波数特性を微調整できます。」これは出来ませんから優良誤認ですね。また、HPからのサポートへのリンクもonkyoサイトになっておりエラーで表示されません。まぁ、どっちにしてもタップ自体の挙動が変で右イヤホンから音が出ませんからアプリのダメさ以前で使えない駄作ですが... ・操作性 まずタップ感度など基本的な操作が難しく中高年には慣れません。出来ることが少ないのに挙動不審が頻発する問題児です。特に右側は変で音を鳴らさずにサボります。出来ることは再生停止(右を少しだけ長押し)、音声コントロール起動(左を少しだけ長押し)、モード切替(右を2タップ)、曲送り(右を3タップ)...以上ができます。音量増減と曲戻しが出来ません。タップ機能を無効にするオプションがアプリにあるのが笑えます。また、1タップは機能無しのはずなのにピッピッとうるさくそれのせいかは不明ですが以下の挙動不審に繋がります。最低ですね。 ・右イヤホンの挙動不審 右イヤホンの音が消えます。右タップで再生停止ですが、右イヤホンの動作はおかしく予期せず再生が停止します。タップして一瞬右から音が出ても直ぐに右だけ停止して音楽は左側からだけ流れます。何故か長押しすると右側から音が出ますが離すと音は途切れます。アプリでタップを無効にしても挙動不審は続きます。BT接続のやり直しではダメで、左右の多機能タップポタンを10秒以上タッチしてハードウェアをリセットしましたが、リセットがされたか否かは不明です。触ってもいないのに今も挙動不審は続いています。オカルトでしょうか... 販売店にて確認して頂きやはり右が鳴らず返品になりました。 ・ノイキャン 低音域の雑音は低減されますが特に強いわけではありません。 【デザイン】 形以前にワイヤレスイヤホンとしてかなりデカイです。でも、実はデザイン、質感など好みだったりします。金属質の充電ケースは道具としての質感の高さがあり上部には皮が貼ってあります。イヤホン自体もデカイですが、ヘアラインな仕上げは個人的には嫌いではありません。   【音質】 中音域の拡がりが良く開放的な鳴り方が心地良いです。各音域のバランスも取れていて分解能もあり音の細やかさもあります。音に深みと厚みも感じますので総じて聴き心地の良い印象です。ちゃんと右イヤホンから音が出ればですが... 【フィット感】 かなりクセがあり浮いた感じになりやすく付属イヤーピースではフォームタイプかシリコンのLLサイズで何とかハマりましたがシリコンタイプでは外れます。付属のフォームタイプで押し込んで固定しています。外れ易いので色々と試すにしても イヤーピースの手持ちが多くある趣味人しか合わせられない気もします。 【遮音性、音漏れ】 イヤーピース次第ですが普通でしょう。ノイキャンはそれなりに効果はありますが、最強ではありません。音漏れは大丈夫でしょう。 【携帯性】 今時のワイヤレスイヤホンにはあるまじき大きさと重さです。携帯出来ないわけではありませんがポケットでの持ち運びは厳しそうです。カバンに入れましょう。 【総評】 右側イヤホンの再生が停止したまま復活しません。両耳から鳴りませんので返品致しました。不良が個体の問題ならば良いのですが...

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Fidelio T1 のクチコミ

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Fidelio T1 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 ハイブリッド型(ダイナミック+バランスド・アーマチュア)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

103 dB
再生周波数帯域 7Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

10 mm
最大入力 5 mW
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 13時間(ANCオフ時)
9時間(ANCオン時)
充電時間 2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

マルチポイント対応
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 109 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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