ANKER
Soundcore Life Note 3S
メーカー希望小売価格:-円
2022年5月17日 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- メーカー公式情報
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Soundcore Life Note 3S のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.38集計対象7件 / 総投稿数8件
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542%
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457%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】好みの問題かと。自分としてはそんなに拘っていない。 【高音の音質】十分よい。 【低音の音質】適度でよい。そんなに低音は求めていない。 【フィット感】落ちそうな感じはしない。 【外音遮断性】元々周囲の音も少し聞こえるものがよかったので、遮断性は適度でよい。 【音漏れ防止】大きな音で聞いたりしない。 【携帯性】十分小さいと思う。 【総評】タッチコントロールが鈍いと思うけど、始めから当てにしなければ気にならない。
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【追記】 1年使用して、バッテリーの持ち時間が短くなってきたので、★を一つ減らしました。 この機種は1年の使い捨てだと思って買った方がいいです。 ----------------------- ランニングのときに使おうと思い、環境音がある程度入ってくるインナーイヤー型のものを探していました。 また、カナル型だとシリコンでアレルギーが出るという理由もあります。 この製品を買ってみて耳に取り付けると、耳の穴にぴったりでした。 他のレビューを見ると大きすぎるという人もいるみたいですが、私は男性で頭の大きさは普通ですが、ちょうどよかったです。 環境音が半分くらい入ってくるので、ランニングをしながら使っても不安感はありません。 また、小型軽量で耳にぴったりなので、走っても取れません。 (個人差があります。) (冬は乾燥しているので付け始めは取れやすいですが、5分くらいで湿気によりすべりにくくなります。) 音質は、デフォルトの状態で低音がものすごく出ます。 スマホに純正アプリをインストールして、イコライザで100Hzを絞ってやると、ちょうどいいバランスになります。 ボーカルは解像感が高く、高音は聴き疲れのない音で心地よいです。音場感も広がりがあります。 総括としては、低音を絞ってやればとても高音質で、フィット感もよくランニングにも使える、抜群のCPのワイヤレスイヤホンだと思いました。
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デザインが気に入れば買い 高音の伸び、音場はやや狭い 低音は十分に響く、イコライザーで変更する事でより良い環境を構築できる フィット感や遮音性は主観的だが良く、万人にもお勧めできる Ankerはコスパに優れた製品が数多くあるがイヤホンは飛び抜けている感覚 見た目もラグジュアリーある色味やデザイン展開も今後の発展に期待したい
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Soundcore Life Note 3S のクチコミ
(14件/3スレッド)
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購入を検討してます。 ウェブ会議で使いたいのでマイクの性能はいかがでしょうか? よろしくお願いいたします。
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この商品だけに限らないのですが、 充電時間約1.5時間 (イヤホン) / 約3時間 (充電ケース)との取説ですが、 就寝中の充電での過充電は、避けたほうがいいのでしょうか?
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iphoneで聴くとヴォーカルが (センターポイント)右寄り。 左右でクリア差がある。 デフォルトも加工サウンドで、 EarPods with Lightningのような 低域はでないがフラットバランスではない。 専用アプリで選ぶならヒップホップかな。 ノートパソコンとの接続も マルチポイントでないのが面倒。 カナル以外のモデルは少ないので とても残念。
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Soundcore Life Note 3S のスペック・仕様
- イヤーチップのない開放型で、耳に圧迫感を与えない装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。片耳約4.3gと軽く、長時間でも快適に使える。
- 大型の13mmドライバーと独自の「BassUpテクノロジー」を搭載。ノイズリダクション機能を搭載したマイクをそれぞれのイヤホンに2個ずつ内蔵。
- 本体が満充電の状態で最大5時間、付属の充電ケースを併せて使えば最大35時間の連続再生が可能。10分間の充電で約1時間再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.3 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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