HUAWEI
HUAWEI FreeBuds 5i
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HUAWEI FreeBuds 5i のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.35集計対象3件 / 総投稿数5件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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愛用のハイレゾ対応のヘッドフォン、電池の持ちが悪くなってきたのでそろそろ買い換えかなと、本機を選択。 本機もハイレゾ(LDAC)対応というのが選択のポイントだった。ひとつ前のHUAWEI FreeBuds 4iも使っているが、 ハイレゾ非対応だった。 Huaweiはご存じのように、米国の政策により、Googleのモジュールやサービスの提供を受けることができなくなっているので、対応アプリのインストールなどが特殊になる。そのあたりも含め、FreeBuds 4iとの比較も含め、レビューしよう。 【デザイン】 色は白を選択。卵のような楕円形のケースに収納でき、充電もこの中で行う。 ほとんどデザインはFreeBuds 4iと同じだが、若干各部の寸法が変更になっている。 ケースからイヤホン本体を取り出すときに、ちょっとつかみにくさを感じるが、それ以外はとてもよくデザインされていると思う。 評価は「4」とした。 【高音の音質】 【低音の音質】 本機はハイレゾ対応で、コーデックにはLDACが採用されている。 スマホ moto g52j 5G 2、およびPCに接続したBluetooth送受信機FiiO BTA30 Pro、そして、そのPC Lifebook UHのBluetoothの3種類をペアリングして、切り換えて使っている。前者ふたつがLDAC対応である。 ハイレゾの音は高域、低域とも素晴らしい。全体的に自然な広がりや深みを感じる音である。低音も量感や迫力、キレなどが十分である。自然な音のおかげか、長時間の使用でも疲労感がない。 ハイレゾ対応ということもあり、FreeBuds 4iからの音質の向上は著しいと感じる。 ハイレゾ音源としてはいつものようにApple MusicやAmazon Musicを使っている。 評価は「5」とした。 【フィット感】 イヤーピースがL/M/Sと3種類付属してくるが、私はMでちょうどいいようだ。フィット感は特に問題ない。 スマホアプリ AI Life(後述)を使うとイヤーピースの適合度を調べてくれる機能があり、良好との結果を得た。 評価は「5」とした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能があり、街の騒音やファンなどの連続する低音などには良く効くようだ。ただ、効き方は特に強い方ではないので過剰な期待はしない方が良いかもしれない。長時間音楽を楽しむのにはこの程度が良いかもしれない。 評価は「5」とした。 【音漏れ防止】 音漏れの評価はできていない。 無評価とさせていただく。 ただし、ノイズキャンセリング機能のおかげで音量を小さめに設定して音楽を楽しめるので、音漏れ防止にはなっていると思われる。 【携帯性】 充電器兼用ケースに入れることで携帯性は抜群に良い。 楕円形のケースには凹凸がなく、丈夫で携帯時の安心感がある。 左右のヘッドフォン本体を含めたケース全体の重さは、実測で44gだった。 完全ワイヤレスであり、コ−ドが絡む心配がないのはやはり良いが、ヘッドフォン本体を落としてなくすリスクはある。気を付けて使いたいものだ。 評価は「5」とした。 【総評】 冒頭でふれたように、Huaweiは米国の政策により、Googleのモジュールやサービスの提供を受けることができなくなっているので、対応アプリのインストール手順が特殊という事情がある。 本機は同社の「AI Life」というアプリと組み合わせて使うと便利である。 「AI Life」はHuaweiのIOTデバイスを統括管理するアプリである。 「AI Life」のインストールにはAndroid端末で一般に使われるGooglePlayストアが利用できないので、Huawei AppGalleryを同社サイトからダウンロードしインストールして、さらにそこから「AI Life」をダウンロードしインストールするという手順を踏む。「Huawei AppGallery」とは、Huaweiが独自に用意したGooglePlayストアに代わるアプリのダウンロードサービスである。 このようにGooglePlayストア以外からのアプリのインストールになるので、「提供元不明なアプリ」と表示され、インストールの許可が必要になる。米国の制裁のせいとはいえ、ユーザにはとても迷惑な話である。 「AI Life」ではスマホと本機イヤホンとの接続やノイズキャンセリング機能のON/OFFおよび、外部音取り込み機能のON/OFFが可能である。また、本機のファームウエアの更新機能も持っている。さらに本機では前述のように3台までのBluetooth機器とペアリングしておき、接続を切り換えて使うことができるので便利である。その際にこのアプリが活躍する。(添付写真6参照) 筆者はPCでハイレゾ音源を聴くために「Bluetooth送受信機 FiiO BTA30 Pro」をPCに接続して使っている。本機「FreeBuds 5i」は、スマホと同時にBTA30 Proとも接続できる。PCからのハイレゾ音楽を再生しながらスマホ上のアプリ「AI Life」でノイズキャンセル機能のオン/オフ操作などができた。これは便利。こんなのは初めてだ。 ここまで作り込まれているところにHuaweiの技術力や商品力、センスなどをつくづく感じる。米国の政策なんて気にせず、これからもHuaweiを応援していきたいと思う。 もちろんハイレゾ対応で音質が大幅向上したのはやはり大きい。 評価は「5」とした。
-
【デザイン】 スッキリコンパクとで気にいています 【音質】 zoomで主に使用しています。 相手の声もクリアに聞こえてますし、こちらの声もきちんと届いています。 【フィット感】 耳の穴が小さいので痛くなるイヤホンが多いなかで、こちらはフィットして助かります。 【携帯性】 コンパクトです。 【総評】 4iからの買い替えです。使用できる時間が短くなったのは残念ですが、耳の穴が小さいという私の耳につかっても痛くならないものはほかにないので非常に助かっています。 マルチポイントでPC や スマホ のどちらでも使える点も重宝しています。
-
公式ショップのセールでLDAC対応&ノイキャンが手ごろに手に入るということで購入してみました どこかのレビューで再生/停止にダブルタップが必要なのが煩わしいとのコメントがありましたが シングルタップですと触っただけで動作してしまうので ダブルタップでよいと思います トリプルクリックで曲のスキップ(前方&後方) 長押しでノイキャン設定(オフ、ノイキャン、外音とりこみの切り替え) 秀逸だと思っているのはスワイプで音量が上げ下げできることです 直感的で気に入りました 音質はいい耳もっていませんのでレビューできませんが ノイキャンは効いています たとえば車がびゅんびゅん飛ばしている幹線道路の歩道を歩いているとかなり違います 他にノイキャン機もってないので比較はできませんすいません
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HUAWEI FreeBuds 5i のクチコミ
(11件/2スレッド)
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【質問内容、その他コメント】 専用のアプリを入れることができない音楽プレイヤーなどの端末でもLDACに対応していれば、LDACで接続できますか。
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PCや音楽プレイヤーに接続するたびに、ボリュームが最大で鳴って耳がおかしくなります。不良品でしょうか?
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HUAWEI FreeBuds 5i のスペック・仕様
- 「マルチモードアクティブノイズキャンセリング」採用の完全ワイヤレスイヤホン。ウルトラ、標準、くつろぎの3つから好きなモードを選べる。
- 本体サイズは以前のモデルと比較して短く、重量は11%軽量化されている。やわらかいシリコン製イヤーチップは同梱された3サイズから選択可能。
- ハイレゾオーディオワイヤレス認証を取得し幅広い周波数に対応。10mmダイナミックドライバーユニットを搭載し、低中高全音域ですぐれたサウンドを提供。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 6時間(ノイズキャンセリングON時) |
| 充電時間 | イヤホン:約60分 充電ケース:約110分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.9 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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ファーウェイ、NC性能最大42dBの完全ワイヤレスイヤホン「FreeBuds 5i」
2023年3月16日
