Jabra
Elite 8 Active
メーカー希望小売価格:オープン
2023年10月12日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- ノイズキャンセリング
- ○
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Elite 8 Active のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.91集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入してまだ2日目だが、音がよく途切れる。これでは音質の評価などもってのほか。 (他のBluetoothイヤホンでは途切れる事はない為、機器の問題ではないと考えられる。)
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Jabraはこの機種で3台目ですが、相変わらず素晴らしいフィット感でとても満足しています。通常は他のイヤホンを使用しているのですが、ジョギングやサイクリングの時は安心感を求めて?必ずJabraを使用しています。 音そのものは(失礼ながら)ビックリするほどではないにしても、この価格帯の平均以上である事は間違いありませんし、コンパクトさとタフさ、フィット感は本当に素晴らしいものがあります。ただ、デザインについては、底に丸みがあり自立出来ないので星一つ減らしました。 また個人的な感想ですが、ワークアウト中は音楽に没頭している訳ではないので、この音質は充分過ぎるほどだとも思っています。
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良い点 同時接続:スマホ2台とかスマホとPCを同時に接続できるのは切り替えの手間がなくて、最初に感じた良い印象。 フィット感:ジムで走っても外れる心配はない 誤動作:何かに触れただけで切り替わることもない 悪い点 仕事場での雑音は消してくれるが、BoseのUltra ear budsに比べてノイキャン機能は劣る。
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Elite 8 Active のクチコミ
(8件/4スレッド)
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こんにちは。 本日購入しましたが、ヒアスルーやノイキャンoffではバランスのいい音を鳴らしてくれますが、ANCモードのみやり過ぎな低音ブーストがかかって耳が疲れてしまいます。 そういう仕様なんでしょうか?
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純正のイヤージェルですが S、M、Lのセット販売なので 不要なサイズも購入しなければならない、 というのはどうなんでしょうか? しかも2,219円と高い! それで、他社のイヤーピースを装着したら、 ノイキャン用のマイク部分の穴に干渉するのか、 ノイキャンが起動しません。 6カ所もあるマイクの一つがイヤージェルの装着部分にあるようです。 これって自社のイヤージェルを購入せざるを得ない方策なのかと勘繰りますね。 せめてサイズ毎に販売すべきなのでは? 不要なサイズを抱き合わせで買わせるってどうなのか?
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使用歴: 中華ワイヤレスイヤホン → elite 75t → elite 7 pro → 8 active BT LE audio 採用でバッテリー持ち改善、BTのネイティブな機能で完全ワイヤレスを達成しているとのことで購入しました。 良いところ バッテリー持ちがクッソ良い。充電なしで朝から夕方まで持ちそうな印象。 7 pro まででで見られた「右側だけバッテリーが減る」も見られない感じ(7proまでは右イヤホン経由で左に飛ばしていたから、右のバッテリー減りが強かったはず)。まだバッテリーがヘタってないので顕在化してないだけかも 音質 音質が良くなった印象ある。ただ、背景のホワイトノイズが若干強くなった感もある。残響を強くして、処理で音質をよく「感じさせている」のでは という印象。 悪いところ 電子レンジの電磁波に弱くなった。7 pro は稼働中の電子レンジそばでも音切れなかったのが、75tと同程度に途切る。 LE audio 採用でバッテリー持ちが圧倒的に改善、それだけでも買う価値はある。 一方、電磁波に弱くなっているので、LE audio はまだ過渡期の規格(なのかJabra特有なのか分からないけれど)という印象。 満足です。
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Elite 8 Active のスペック・仕様
- 完全防じん、完全防水を実現した完全ワイヤレスイヤホン。「Jabra シェークグリップ テクノロジー」によって、しっかりとフィット。
- パワフルな6mmスピーカーが、クリアで豊かなオーディオを実現。アダプティブハイブリッド アクティブノイズキャンセリング、ヒアスルー機能を搭載。
- 1回の充電で8時間使用可能で(ANCオン)、バッテリー持続時間は32時間(ANCオン)。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最長14時間(ANCオフ時) 最長8時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 最長3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
イヤホン:IP68/充電ケース:IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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