JBL
LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポン
メーカー希望小売価格:-円
2026年6月25日 発売
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- 日本全国送料無料
- 直販サイトでしか買えない専用モデル
- メーカー
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スペック・仕様
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- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
カラー
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LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポン のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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JBL LIVE BEAM 4 [シルバー] 価格.com限定クーポン(適用すると23,760円にて購入可能) 追記(電源周りの不具合について) 2026年8月18納品 8月23日 電源周りの不審挙動確認 ==症状== ・充電ケースにイヤホンを戻してもBT接続が切れない(イヤホン本体の電源がオンのまま)。 ・音源側からBT接続を切っても 20秒後に再度BT接続される(電源切れてない?) ・アプリからイヤホン電源をオフにしても また電源が入っていたりする。 ==対処== ・楽天サイトを通じJBL公式チャネルに症状を連絡。最初の指示(接続端子のクリーニング)を実施したが改善されず(購入直後のため汚れは無い)。フルセットを指定事項をメモ書きと共に指定宛先に着払いで発送。 ・JBLからの連絡は「1週間から10日程度掛かる」とのこと。ハーマン社内手続き上では、「修理・点検・交換を含めて便宜上<修理」>と表現。BEAM 4は分解修理を行っていないため、不具合ユニット交換」とのこと。初期不良(購入から1週間以内)対応は通常修理とは分けた方が良いのではと感じた。 ・送付時の指定必要事項 1)名前、2)住所、3)連絡先(メール 電話)、4)症状、5)購入店、 6)注文番号 7)添付書類 納品書コピー 或いは WEB購入履歴のキャプチャ画面同梱 ==結果== 8月25日送付、26日先方受取、27日発送連絡、修理品(新品)到着が28日、対応期間は4日間(短期間だったのは新品交換故と推察される) 再び不具合が発生しないことを願いつつ 評価は変更せず。 === 日時使いに好適でお勧め。音は元気でメリハリ強め、アプリと連携し様々な機能が盛りだくさん、タップ割当が細かく出来るようになり使い勝手も改善された。 充電ケースにディスプレイが付いている最近のJBLの定番仕様機。BEAM4ではアプリによるタップ割当が動作毎に可能になり欠点が改善された。JBLを日常的に使う場合の欠点が無くなり、特に夏の時期に汗を拭く際に頻発していた誤動作が回避出来るので有り難い。 (BEAM4だけの改善か、アプリ改善で他の機種でも出来るようになったのかは不明) ・以前のJBL機はアプリによるタップ割当がパターン別の選択になっており不自由で、その為 TOUR PRO 3、LIVE BEAM 3、TOUR PRO 2などは既に売却済み。ですので 旧機種でも改善されたのか否かはわかりません。 なお、BEAM4についてはLIVE BUDS 4とは異なり直販窓口のみの販売ということで6月末の発売から日が経ってから気付き、遅ればせながら購入。新世代スマート充電ケースと進化したTrue Adaptive ANC 2.0を搭載、音質、装着感の向上がアピールされてます。 ●購入 ・楽天にて価格コムのクーポンを使い23,760円にて購入。ポイントは予定で426P、期間限定セールで20%ポイントアップ(付くかは不明) 前述の通り 2026年8月現在、JBL公式サイトでの限定発売となっており、ヨドバシやビックなどの量販店では売ってません。 【デザイン】 イヤホン本体はシンプルで至って普通。スティック型だがウドン部分が長くは無いので違和感は感じない。充電ケースは丸みを帯びた形状で画面がある割にはコンパクトで良い。ブラックではなくシルバーにしたが軽い感じで気に入っている。 【音質】 メリハリのある元気な音出しで小気味が良い印象。バランスとしてもダメな部分を感じない。各音域に偏ることなく総じてクリアに鳴る。箱開け直後にデフォルトで聴くとJBLにしては多少押し出しが控えめな気もするが、アプリのイコライザーでかなり変化するので好きな音にすると良い。また、Personi Fiで個人的な聴こえ方を測定して補正が出来るので使ってみると抜け感が良くなった。空間オーディオは中域が持ち上がる印象があり最初は違和感があったが 例えばイコライザーを既定のJASSにすると違和感は消える。(イコライザーのカスタム例は写真参照) 音を調整する機能が、イコライザー、空間オーディオ、Personi Fiと色々あるのでそれぞれを組み合わせて自分のお気に入りを探す楽しみがあり、iPhone(AAC接続)でも、更に昔の荒い音楽データでも 良い音で聴ける気がします。 【フィット感】 安定して装着できる。いわゆるウドン型だが個人的には安定感はBUDS4よりもあると思う。イヤーチップはLサイズを使用。イヤーチップを付ける部分が楕円で浅いので他社イヤーチップは付けにくいかも.. 【外音遮断性、音漏れ防止】 イヤーチップが合っていれば外音は気にならない。ノイズキャンセルも最強ではないものの「ゴー」が「スー」になるくらいには効く。音漏れは余程の大音量でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 最小ではないが持ち運びに苦は無い。ただし、充電ケースが丸っこいので落下には注意が必要。ストラップを付けると良い。 【感想】 タップ割当の自由度が改善されて誤動作が回避できるようになって有り難い(機種毎かアプリの改善かは不明) また、充電ケースもコンパクトになりながらも液晶が使い易くなった(気のせいか.. 従来機を売却済みなので比較出来ず) 音の良さ、イコライザーの使い易さ、空間オーディオ、パーソナライズ、ノイズキャンセル効果(最強ではないが有効)などの割に価格も2万円台前半(楽天にて価格コムクーポン使用)に抑えられており コスパも悪くはない。量販店で販売していないからか全く話題にはなっておらずレビューも少ない機種だが かなりお勧め。 付記 ・環境 1-iPhone SE3にAAC接続 2-fiio JM21にAAC接続 アプリがインストール出来ずLDACにならなかったが、別のDAP(M300)ではアプリが入りそこでLDACオンにした後に接続するとLDACで接続可能になった 3-hiby M300にLDAC接続 オーディオのメニューのTOPにLDAC切替のボタンがある(iPhoneアプリには無し) 切替て再起動でLDAC接続に変わる。ただし、LDAC接続にした場合、空間オーディオ、Personi Fiは使えない。iPhoneで使えるようにする場合はLDACを無効にする必要あり(イヤホンは再起動)
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LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポン のクチコミ
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LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポン のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.6.0 |
| 連続再生時間 | 約12時間(ANCオフ時) 約10時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC LC3 |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP55 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.85 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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