GITZO
トラベラー三脚キット GK2580TQR
メーカー希望小売価格:144,000円
2009年5月 発売
スペック・仕様
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- 三脚
- 全高
- 320〜1540 mm
- 段数
- 4 段
- 本体重量
- 1720 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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トラベラー三脚キット GK2580TQR のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.90集計対象11件 / 総投稿数11件
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590%
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49%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【収納性】 足をたたむのが結構腕力が要るし面倒くさい。 【安定性】 所詮トラベラー2型です、ジッツオと言えども過度な期待は禁物です。 【総評】 雲台は見た目重視でヘッドをアルカスイス互換SUNWAYFOTO DDC-G1 GITZO雲台用ヘッドに交換しました。 標準ズームでの使用感は、50人の集合写真には無理でした。手持ちより良いのはあたりまえだが等倍で見るとしっかり止まったとは言い難い。プリントで気がつく人はいないので、黙っていれば大丈夫。趣味の無料サービスですから。
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GITZOは、1脚も含めると7つ目になります。 すべてarcaswiss Z-1 やarcaswiss D4 との組み合わせで使ってきましたが、 1Dx用のL型プレートをRRSからKirkに換えた際に、雲台もBH-1にしてみました。 それを期に、海外渡航の際の軽量化に着手しようと思い立ち購入いたしました。 【デザイン】 基本的にGITZOじゃないと嫌なので・・・・いつもの格好良さです。 【携帯性】 海外渡航の際の使用しか想定していないのですが、文句なしです。 【収納性】 Airport Navigator専用のホルダーでピタッとフィットします。 【操作性】 いつもどおりです。 【安定性】 GITZOは、U型からX型まで持っているので、想像通りなのですが・・・・ D4やD800E + 70-200はちょい厳しいです(何とか〜)・・・・サンニッパは、無理です・・・・ (Dfの使用が増えそう〜〜) それでも、携帯性を考えたら素晴らしいのかも。 OMD-EM1やLeicaは、余裕です。 【総評】 Airport International V 2.0と、Lowpro X300にV型とW型GITZOで、年5−6回海外に行ってました。 Airport NavigatorとAirport International V 2.0にコレと機動性を見直します。 (それでも他にダイビングギアとサーフボード、リモワがあります(^^;) 次は4月からのモルディブ2週間に実戦投入!楽しみが増えました^^
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価格 安くなってきたのでB&Hで購入しました。販売価格$650(送料込)に加えて$100ドルのmail in rebateで$550ドルで購入できました。雲台をうまく100ドル程度で売れれば36000円程度で脚部を手に入れられる事になります。Siruiとほぼ同じか、もっと安い事になりますね。中国製を買うか悩んでいる方は、年末のチャンスを狙うといいかもしれません。脚部だけの販売も開始されましたが、雲台とセットのものより200ドルも高くマーケッティングの意図が分かりません(2013年1月現在)。 脚部 持っていた三脚がGT3530SLだけだったので、軽さと小ささに驚きました。私にとっては3型3段三脚が当たり前になっていたので足の細さが不安でしたが、見た目以上の剛性がありました。但し、標準ズーム+中望遠ズームで実用上差し支えないギリギリの小ささという印象を受けました。 雲台 デザインが三脚とマッチしており、固定力も(2型で使う様なレンズの場合は)問題ないです。但しクイックシューがゴム張されているので、ここでシステム全体の剛性が殺されてしまいます。ボディの回転防止の対策も取られていません。そこでクイックシューをアルカ型と交換してしばらく使い、将来乗り換えようと考える方がいるかもしれませんが、雲台本体との装着様式が特殊なため、専用に作られたクイックシューを買わねばならないのが悩みの種となるでしょう(ウインバリーC-12は従来方式の雲台とこの雲台両方に装着できるがちょっと高い)。 ノブをひねるごとに次第に締まっていく様になっていますが、中途半端なフリクション調節機構となっており私には使いにくいです。フリクション調節付が人気ですが、いわゆるカックン雲台にもちょっと緩めるだけで完全にフリーになって抵抗なく構図を変えられるメリットがあります。私にとっては70-200mm F4程度までなら、フリクション調節機構なしの方が使いやすいです。望遠はGT3530SL+BH-55を使う事にして、使い分けをしています。
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トラベラー三脚キット GK2580TQR のクチコミ
(203件/16スレッド)
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マンフロット株式会社が、マンフロット、ジッツオ、アベンジャー製品の一部を 2月1日から値下げするとの事ですが、GK2580TQRも値下げ対象製品となっています。 http://www.gitzo.jp/ニュース&イベント/ニュース/価格改定のお知らせ/19460434 (上記URL全体をコピペしないと駄目かも知れません) 税抜き本体価格ベースでは、128,000円→110,000円となるようです。 発売後2年以上経っている事と、Made in Italyですので、ユーロ安還元という事かも 知れませんが、雲台を交換する為に別途費用の掛かる本三脚にとっては、ありがたい 価格対応ですね。
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はじめまして。 この三脚を使っているのですが、友人からRRSのLプレートを譲ってもらいました。 予算の都合上、クランプだけを交換したいのです。 デザインの統一性などからRRSのクランプにしたいのですが、互換性がわかりません。 レバーリリースで、水準器が付いているものを希望しています。 ご存知の方、実際に付けておられる方、教えてください。 型番で示されると幸いです。
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機内に持ち込める事、ロープロのビデオファストパック350AWの三脚ポケットに挿せて、バックより長くならない様にしたい事が条件で、この三脚を海外、国内旅行用に購入しようと考えております。持って行くカメラ、レンズはペンタックスk-5IIs、ペンタックス10-17、シグマ17-70、ペンタックス55-300です。質問は、 1.足を全伸ばしした場合、冬の海で吹くような風の強い所では頼りないですか? 2.1の条件でスローシャッターをする場合無理ですか? 3.皆様雲台を変えられてるようですが、この雲台は頼りないのでしょうか?すいません、まだ自由雲台を使ったことがないもので。。。 完全旅行用に買い足しです。宜しくお願いします。
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トラベラー三脚キット GK2580TQR のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 三脚 三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。 一脚 雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。 |
三脚 |
| 段数 | 4 段 |
| 雲台 | ○ |
| 積載重量(耐荷重) | 7 kg |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 全高 | 320〜1540 mm |
| 縮長 | 430 mm |
| 本体重量 | 1720 g |
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