VPL-EX7 スペック・仕様・特長

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2009年 5月22日 発売

VPL-EX7

3LCDパネルを採用したエントリー向けデータプロジェクター(2000ルーメン/XGA) 。市場想定価格は70,000円前後

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パネルタイプ:液晶(透過型3LCD) アスペクト比:4:3 パネル画素数:1024x768 最大輝度:2000ルーメン VPL-EX7のスペック・仕様

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VPL-EX7SONY

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VPL-EX7 のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
スクール(学校用)
パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
光源水銀ランプ光源 タイプポータブル
詳細スペック
最大輝度 2000 ルーメン コントラスト比 
アスペクト比*14:3 パネル画素数1024x768
パネルサイズ0.63 インチ 対応解像度規格〜SXGA+
最大表示色  騒音レベル 
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点  Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子   DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子 コンポーネント 
コンポジット USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行314x109x269 mm 重量2.9 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

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新製品ニュース ソニー、「BrightEra」搭載のプロジェクターなど
2009年4月22日 17:10掲載
[VPL-EX70] 3LCD「BrightEra」パネルを採用したエントリー向けデータプロジェクター(2600ルーメン/XGA) 。市場想定価格は100,000円前後

ソニーは、3LCD方式を採用したエントリー向け液晶データプロジェクターの新モデル「VPL-EX70」を5月22日より発売する。

ハイエンドモデルで搭載されている独自の高開口率液晶パネル「BrightEra」を搭載。従来よりも強力な光源が使用可能となり、より高輝度・高精細な映像投影を実現している。光の散乱が少なく、光漏れを防止することで、よりくっきりとした黒の表示が可能だ。

また、アジャストフリーデザインの採用や、台形の歪みを補正する「オートVキーストーン補正」機能の搭載などにより簡単操作を実現。約1.8mの投射距離で60型の投影が可能な短焦点レンズの採用や、プロジェクター前面側から排気する機構の採用など、場所を問わず快適に使用できる機能も備える。

さらに、独自の高画質技術「I/Pコンバージョン」を搭載し、インターレース画像の動きを補正しながら、プログレッシブ画像に変換して再生を行うことで、画面のちらつきが少ない、密度の高いスムーズなビデオ再生を実現。「ダイナミック」「スタンダード」「ゲーム」「リビング」「シネマ」「プレゼンテーション」の6種類の画質モードも備えており、使用する場所の明るさや、投影する映像の種類にあわせて選択可能だ。

性能面では、解像度XGAに対応し、最大輝度2600ルーメン、コントラスト比900:1を実現。映像入力インターフェイスには、ビデオ端子とSビデオ端子を各1系統、アナログRGBを2系統備える。

このほか、「BrightEra」を省略した輝度2000ルーメン、コントラスト比500:1の「VPL-EX7」もラインアップされた。市場想定価格は、「VPL-EX70」が100,000円前後、「VPL-EX7」が70,000円前後。

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