FI-DC1350M1 スペック・仕様・特長

2009年12月10日 登録

FI-DC1350M1

円錐形状のハウジングでスピード感ある音質を実現したカナル型ヘッドホン

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タイプ:カナル型 FI-DC1350M1のスペック・仕様

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FI-DC1350M1final

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2009年12月10日

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FI-DC1350M1 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式  プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 106 dB 再生周波数帯域 
ドライバサイズ 13.5 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラー    
サイズ・重量
重量9 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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FI-DC1350M1

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新製品ニュース ファイナルオーディオ、金属削り出しヘッドホン
2009年8月26日 18:31掲載
[Fl-DC1601SC] [Fl-DC1601SB]

ファイナルオーディオデザイン事務所とエフ・アイ・ティは、カナル型ヘッドホン「金属削り出し筐体シリーズ」3機種と、ABS樹脂筐体モデル「スタンダード筐体シリーズ」2機種を9月12日より発売する。

いずれの機種も、磁気回路には高磁力ネオジウム磁石を採用。エアコントロール機構を備え、誇張のない低音再生を実現している。振動板前面に振動板前後の圧力差を制御するプレッシャーリングを装備し、振動板の歪みを低減することが可能。自然でスピード感のある音質を実現している。布被覆コードを採用し、音質と絡みにくさを両立した。

「金属削り出し筐体シリーズ」は、16mmの大口径ドライバーや、ハウジングに金属削り出し筺体を採用。クロム銅筺体モデル「FI-DC1601SC」、ステンレス削り出し筺体モデル「FI-DC1601SS」、真鍮筺体モデル「FI-DC1601SB」の3機種を用意する。

「スタンダード筐体シリーズ」は、筺体に特殊合金を塗布し、ABS筺体特有の鈍重な箱鳴り音を防ぐことが可能。剛性とキャビネット内部の空気の流れを両立した円錐形状ハウジングにより過渡特性と立ち上がりのよいスピード感ある音質を実現している。16mmドライバー搭載モデル「FI-DC1600M1」と13.5mmドライバー搭載モデル「FI-DC1350M2」の2機種がラインアップされる。

市場想定価格は15,000〜200,000円。

ニュースリリース(PDF)

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