CREATIVE
PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD
メーカー希望小売価格:オープン
2010年5月中旬 発売
スペック・仕様
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- 内蔵
- インターフェース
- PCI Express
- 出力サンプリングレート
- 24bit/192kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD のレビュー・評価
(41件)
満足度
4.44集計対象41件 / 総投稿数41件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2011年の12月に購入して今までずっと使用しています。 マザーボードやグラフィックカードは何度も交換していますが、サウンドカードだけはずっとコイツです。自分はパソコンを24時間起動しっぱなしなので随分酷使してきたと思いますが故障もなく頼れる相棒です。 元々はオンキョーのSE-200PCIを使用していましたが、どうしてもDolbyサラウンドを使用したくてこちらに交換しました。 サウンドカード初めて購入したときはオンボードサウンドとの違いにびっくりしましたが、4年も使用しているとそれが当たり前になって来てしまい当初の感動はだんだんと薄れてきていました。 それが、つい先日、3度目のマザーボード(MSI Z97 Gaming 7)引っ越しをしたくらいからたまに音が鳴らなくなったり、オーディオコントロールパネルの切り替えに随分時間がかかったりと動作に不具合が出るようになってきました。 購入した時からドライバーの安定感はそれほど高くは無かったのですが、だんだんとイライラが溜まってきて、もうこんなガラクタいらん!とドライバーもアンインストールしてPCから取り外してしまいました。 最近のマザーボードはオンボードでも昔とは比べ物にならないくらい進化しているらしいから、こんな5年前のサウンドカードよりは性能がいいかもしれない。 と、淡い期待をして久しぶりにBIOSでオンボードサウンドをEnableにしました。 そして、一通りドライバーをインストールし終わってYoutubeでお気に入りの音楽を聞いてみると、若干安っぽくなった気はするけど、まぁこれはこれで聞けるかな。何より安定感は段違いに良いし。と自分を無理やり納得させてしばらくオンボードで生活していました。 ところが3日くらいすると、だんだんと物足りなさを感じて、もう一度前の音を聞きたくなってきました。 そこでもしかしたら、マザーボードを交換したせいで、ドライバーのゴミが溜まっていてそれで不具合が出ていたのかもしれないと思い、 コマンドプロンプトで set devmgr_show_nonpresent_devices=1 start devmgmt.msc と入力し、過去にインストールした事のあるドライバーを全て表示させて、現在は使っていないデバイスを全て削除してみることにしました。(全部は危険なのでサウンド関連のみ)この時、たしかにSoundBlaster関連のゴミが1つ残っていました。 そしてデバイスマネージャをキレイに掃除して改めてこのSoundBlasterをPCに取り付け、最新のドライバーをインストールしてYoutubeでいつものお気に入りの曲を聞いてみる。 ぞわぞわっと全身に鳥肌が経ちました・・・全然ちがう・・・凄すぎる。最近のオンボードが昔のサウンドカードに匹敵するなんて全くのウソです。やっぱりサウンドカードとオンボードじゃ次元が違います。自分は音の事なんて全く分からないド素人ですが、それでも明らかに分かります。 そしてこのSoundBlaster Titanium HDは本当に素晴らしいサウンドカードです。デバイスマネージャを掃除したのが効いたのか以前までの不具合がウソのように無くなり非常に快適になりました。コイツとはこれからも長い付き合いになりそうです。
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使用環境 MB: MSI 990FXA-GD80 OS: Win7 64bit CPU:AMD PhenomUX4 945 3.0GHz Mem:12GB Sound card:SB XFT-HD(当製品) Headphone:SENHEISER HD280pro、Victor HP-M1000、AKG K701 software:iTunes AMP:SONY TA-F333ESL Speaker:YAMAHA NS-M300、Infinity Reference10 父親からもらったSONYのアンプ(自分より年上)があったので RCA端子が必要になりこちらの商品を1年前くらいに購入しました。 このサウンドカードの利点として @オンボードからの音質UP ARCAによるアンプ接続 Bオペアンプの交換 以上の3点が挙げられると思います。 付属のソフトやドライバーに関しては 今のところ不具合はないので特に書くことはないです。 ヘッドホン出力に関して ボード時は高音がキンキン、低音がボワボワ鳴っていただけでしたが このカードを入れたことで音の輪郭がはっきりして、立体的になった気がします。 RCA出力に関して アンプとの相性の問題かもしれませんがものすごい音がぼやついています。 正直がっかりでした。 ですがオペアンプを交換することによって音が激変しました。 当サイトの過去ログなどを参考にさせていただき 1回路:OPA627BP(千石電商さんにて1個2980円×2) 2回路:MUSES8920(秋月電子通商さんにて1個480円×2) にしたところ音のぼやつきが晴れ明瞭なサウンドに変化しました。 持っているCDプレーヤーのDENONのDCD-1650やPIONEERのPD-T05なので タイプが違ってものすごい聴いてて楽しいです。 オンボード時より確実に音が良くなり RCAに関してはオペアンプの換装により音を変えることができるので 買って後悔のない商品だと思います。
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上位機種のDACの詳細はわかりませんが(PCIe Sound Blaster ZxR SB-ZXR-R2)この機種に積んでいるDACPCM1794を搭載(単体で二つのD/Aコンバーターを内蔵し作動出力を可能)で試しで聴いてるんですけど ハードの詳しい事はわかりませんが、やっぱり物理的にDACが2機あったほうが音の密度が違っていい音します。そのような音がわかる方は、この機種はお勧めできません。違う機種のがいいです。もしくは上位機種? オペアンプが交換できて、音の変換を楽しむには入門機種としていいです。出力が低いのでイヤホンはいいですが、ヘッドホンで(イヤホン)端子で聞くにはおすめできません。上位機種は600Ωまで対応とか。 私が特に言いたい事は、DACとオペンプについてですが、ジュースに例えると、音色(オペアンプ)はカルピスとかオレンジとか飲み物の原液みたいなもの(当然好き嫌いはある)、DACは原液を薄める清涼水(味ほど好き嫌いはなく程々の適量があるはず)。 この機種はカルピスの原液を使ったとして(例えばです)、いい清涼水が多めに入った感んじ。ちょっと薄いかも?といった音の感じです。DAC2発だと水の量は適量になったはず。 ん?またしても解りにくいかな? 大きなお世話的な話しですが、DAPなどもDACには気をつけたほうがいいと思います。いい音源もボトルネックをおこすから。 価格的にはお安ので評価は高くつけたいのですが、DACに期待し過ぎたためか、辛口評価でごめんなさい。
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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD のクチコミ
(1099件/152スレッド)
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本体を差し込んでも、デバイスマネージャーにサウンドカードが表示されなく、音声も出力されません。 Creative社のアーカイブから最新ドライバをインストールしたり、Daniel_K氏のドライバ類をインストールしたりしましたが、うまくいきません。 「オーディオの入力および出力」欄に、サウンドカードを設置した時のみ現れる項目があるため、まったく反応していない訳では無いと思われるのですが、やはり音声はでてきません。 Windows11ということで、かなり無茶を言っていることはわかるのですが、なんとか使用できないでしょうか。
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https://jp.creative.com/support/downloads/download.asp?MainCategory=1&nRegionFK=&nCountryFK=&nLanguageFK=&sOSName=®ion=2&Product_Name=Sound+Blaster+X-Fi+Titanium+HD&Product_ID=19749&modelnumber=&driverlang=1041&OS=52&drivertype=0 ここからドライバーインストール用のEXEをダウンロードし起動したところ1枚目の画面が出て失敗します。 2枚目に映っているhigh difinition audio deviceと書かれているものすべてアンインストールして再起動した後、もう一度EXEを実行してみましたが結果は変わりませんでした。
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ゲームモードやエンターテインメントモードなどの様々なエフェクトがありますが、イコライザ―やエフェクトを通さずに純粋な音で聞くにはどのような設定にしたら良いのでしょうか?
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PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD SB-XFT-HD のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| S/N比
S/N比 S/N比 信号に対するノイズの量を対数で表したもの。単位はdb(デシベル)。数値が大きいほどノイズが少なく、高品質の信号が得られることを意味する。 |
118 dB |
| 出力サンプリングレート | 24bit/192kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| RCA出力端子 | ○ |
| 光デジタル出力端子 | ○ |
| その他出力端子 | ヘッドホン |
| 入力端子 | |
|---|---|
| RCA入力端子 | ○ |
| 光デジタル入力端子 | ○ |
| その他入力端子 | マイク |
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