ベルボン Sherpa 635 価格比較

  • Sherpa 635

ベルボン

Sherpa 635

メーカー希望小売価格:33,800円

2010年6月 発売

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レビュー

(6件)

クチコミ

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(15人)

タイプ
三脚
全高
250〜1850 mm
段数
3 段
本体重量
2350 g
メーカー公式情報
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Sherpa 635 のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.83

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2012年11月13日 投稿

    【デザイン】 格好いいです。新しくなったのはスポンジがないので、こちらの方が好み。 【携帯性】 最初から期待していません。デカくて重いのでしんどそう(笑) 645狙いでしたが、既にどこも在庫切れでした・・・ 【収納性】 こちらもデカイので良くはないですが、納得の上での購入です。 【操作性】 これまで使ってたものに比べれば・・・というか比べるべくもなく良好です。 そのうち自由雲台というやつにも手を出してみたいです。 【安定性】 僕的には十分ですが、レンズが重いためちょっと力不足かもしれません。 (50D+シグマ50-500) 【総評】 初の本格三脚ですが、自分にとっては今のところ十分なスペックです。 これまで使ってたのがキスデジ買ったときのおまけ三脚だったのですが、まぁ実際使い物になりません。 自分を含めた家族写真を撮るくらいしか出来ない代物でした。 この三脚が来てからは、ISO下げて、絞って、ちょっと暗くても撮ってみようという気になってみたり、 大げさですがカメラに向かう姿勢が変わった気がします。 夜景とかも撮ってみたいですね。

  • 4

    2012年9月13日 投稿

    【デザイン】 グリップがプラスチッキーで安っぽい感じはありますが、トータルでは良いと思います。 【携帯性】 車での運搬が主ですので、検討する上でほぼ考慮していません。 【収納性】 付属のバックに入れる場合、いちいちハンドルを外す必要が・・・なぜ? 【操作性】 問題ありません。 マンフロットやSLIKとも比較しましたが、ベルボンが一番しっかりしていました。 【安定性】 問題ありません。 【総評】 全体的には満足しています。 が、付属バックに収納するのにいちいちハンドルを外すような仕様にしている理由が分りません。 あと、1センチ余裕があれば入るのに・・・

  • 5

    2012年5月25日 投稿

    ベルボンの商品の解説も合わせてします。 GEOカルマーニュ(以下、GEO)シリーズは、カーボン製に対して、シェルパ・ハリーズは、アルミ製になります。 数字三桁の前にEがありませんがLロック機構になります。レバーを畳めば固定。開けば緩む機構です。GEO系はLロックの増す締めが出来るのに対してシェルパ系は出来ませんのでLロックが緩んでしまったらそれまでになります。 数字の三桁の百番台の数字が大きいほどパイプが太く、十桁の数字は脚の本数の数なので大きいほど分割されるので収納時に小さくなります。こちらは3本の脚をまとめるタイプになります。 セットされている雲台についてですが、GEOシリーズとシェルパシリーズの雲台の違いはGEOの61Qは回転、上下、左右の軸を固定するハンドルが別なのに対して、このシェルパの63Q、53Qは上下と左右のハンドルが同じなのでカメラを左右に振ろうとハンドルを緩めるとカメラが下がる可能性があります。 最初にスリック社製品が安いので検討していましたがベルボンにしたのはハンドルを固定した時に雲台がガッシリしていたからです。締めると負荷を掛けてもびくともしません。 カーボンでもありませんが同社製品のなかでは価格は割安です。 以上、よかったら参考にして下さい。

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Sherpa 635 のクチコミ

(23件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数6

    2012年11月7日 更新

    SLIK カーボン 723 EXIIとこちらのSherpa 635で迷っています。 どちらでも問題なく使用は出来ると思うのですが2万円前後で他にお勧めの三脚はありますでしょうか? 主に風景、車の撮影、夜景を撮影しています 現在の一番重いレンズ 最大径×長さ:73.5x88.6mm 重量:470gです。

  • ナイスクチコミ21

    返信数14

    2012年1月23日 更新

    今までCX-440を使っていたのですが、一眼レフには合わないので買い替えることにしました。 そこで候補にSherpa535と635を挙げたのですが、 @535と635では約\5,000の違いがありますが、それに見合うだけのスペックの違いはあるのでしょうか。 A耐久性はどうでしょうか。(3〜5年以上は使いたいので) B同じ価格帯の三脚と比べてコストパフォーマンスは良いほうでしょうか。 〜以下、実際に使われている(使ったことがある)方〜 C持ち歩きは苦にならないですか。 D使い勝手(セッティング等)はどうですか。 ※質問が多くてすいません。 せっかく買い替えるので良い物を選びたいので、アドバイスよろしくお願いします<m(__)m>

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2010年9月18日 更新

    アルミ三脚でありながら、雲台・ボディー部分がマグネシウムというのは今までに無い三脚。マグネシウムの特性は、材料が高いが軽く・振動吸収性に優れているという面がある。 この価格帯でアルミ脚に本体・雲台とマグネシウムを使用していてベストパフォーマンスと思う。また雲台も2way雲台で使いやすく、止まりが非常によく僕の使う5Dに500mm短焦点の長だまレンズでもぶれず、止めたいところで止められる。かなりお薦め製品だと思う。 本当にベルボンは品質・性能が良い。

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Sherpa 635 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 3 段
雲台
積載重量(耐荷重) 3 kg
その他機能 水準器
クイックシュー
サイズ・重量
全高 250〜1850 mm
縮長 680 mm
パイプ径 29 mm
本体重量 2350 g
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