CREATIVE
PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA
メーカー希望小売価格:オープン
2012年1月下旬 発売
スペック・仕様
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- 内蔵
- インターフェース
- PCI Express
- サラウンド機能
- 5.1ch
- 出力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA のレビュー・評価
(8件)
満足度
5.00集計対象8件 / 総投稿数8件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 --仕様環境----------- os:windows7ultimate cpu:phenom2x4 mother:jetway790GX memory:DDR2(2G×2) --------------------- 上記構成で組み込んで使用していますがOS起動時、動画音楽再生時等においては 問題無く動作しています。 【音質】 当初マザーボード標準搭載の再生ドライバ(High Definition Audio)を使用していた事もあり、SB-R3D-PAを搭載した際には音質が格段に向上し感動しました。オンボードサウンドだとどうしてもPCへの高負荷時においてノイズ発生や音割れが発生していたのですがそれらが一気に解消されました。音源再生においても高音〜低音まで一様に安心できる音を奏でてくれていると思います。 付属ソフトの機能でサラウンドを提供する”THX TruStudio Pro Surround”や音源圧縮によってわれた音域を補完する”THX TruStudio Pro Crystalizer”など様々な機能を備えているのでリスナーの好みの音源にアレンジする事が可能です。 【機能性】 SB-R3D-PA本体にブルーLEDが搭載されており、マザーボードとの通電でLEDが発光するでのサイドパネルがアクリルの場合綺麗だと思います。ちなみにブルーLED自体の発行のON/OFF任意ではできません。 【入出力端子】 光信号IN/OUT、ヘッドホン出力端子、スピーカー出力端子、各種チャンネルスピーカー端子を完備する等、Professional Audio 仕様に見合ったものであると思います。 【付属ソフト】 サウンドブラスターシリーズのドライバ&ドライバ関係にはあまりいい思い出は 少ないのですが、今回に関してはそのような動作不良等は全くなく 安心して使用できるものになっていると感じます。ドライバ関係は頻繁に更新 されるので常に最新の物をインストールする必要があると思います。 【総評】 ただ、今までのサウンドブラスターシリーズ全般にも言える事ですが、忠実な音源再生の追及ではなく与えられた音源を如何にしてリスナー好みの音源に味付けするか、にウェイトを置いてるのは専用アプリ内の機能を見ても間違いないと思います。 また、クリアな音声通信を可能にするクリスタルボイス機能、ゲームプレイ中のリアルタイム音場再生を可能にするスカウトモードの等、ゲームに特化したサウンドデバイスであるのは言うまでもないと思います。 SB-R3D-PAはシリーズ内下位互換のSB-R3D-R2のプロフェッショナル仕様として発売された製品なだけあって、豪華な付属品(光デジタルケーブル、RCAケーブル、プレミアムソフト『Creative Media Toolbox』、専用アレイマイク)の充実、高音質な音質の提供、幅広いマルチメディア環境(映画、音楽再生〜録音、ゲーミング)の確立をこの製品一つで実現できると考慮すれば一万円を切る現在の提供価格は格安と言えると思います。
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購入は6000円くらいのときで、それから色々と使ってみての感想です。 再生をメインにしているので、ほぼ出力のところだけ書きます。 【安定性】 ドライバのインストールやデバイスの認識に問題ありませんでした。 自動アップデート機能もあり、非常に便利です。 【音質】 定番・手頃なC-Mediaチップ搭載のSD-U1SOUND-T5と比較しました。 デジタルとアナログ出力で、MP4やMP3、WAVなどを再生してみました。 出力はステレオ音源を使用して、下記の構成で聞き比べた体感によります。 PC:Windows7 SP1 64bit(自作マシン) サウンドカード:本機、SD-U1SOUND-T5 アンプ:Pioneer VSA-C100(ごく普通のAVアンプです) スピーカー:RAMSA WS-N20(全音域でキレのある音が出ます) デジタル出力(24bit/48KHz):光ケーブルで接続 ■本機 音に鋭さがあり、鮮明に聞こえます。 後述のSD-U1SOUND-T5に比べれば、高圧縮なメディアでも聞き応えのある音が出せます。 ■SD-U1SOUND-T5 SBに比べてフラットで、音域が狭いような感じのぼやけた音でした。 メディアの圧縮率がそのまま音質に返ってくるような、そんな印象もあります。 アナログ出力(24bit/48KHz):LINE出力用3.5mmミニプラグで接続 ■本機 デジタル出力とは全然違う音で、鮮明さが一切感じられないほど失われます。 出力自体がSD-U1SOUND-T5より小さく、ぼわっとした音です。 エフェクト効果も試してみましたが、多少改善するものの大きな変化はありません。 ■SD-U1SOUND-T5 SBのように籠った音ではなく、鮮明さのある綺麗な音が出ました。 エフェクト機能も仮想7.1chモードやイコライザも使えて、小さな環境で広がりのある音を出したり、好みの音に調整したりするのに便利です。 【機能性】 エフェクト機能は、前述の通りアナログ自体が実用レベルになく、効果も薄いです。 再生リダイレクト機能など録音に関しては、環境を作りやすいと思います。 【入出力端子】 用途的に似たような機種と大差はなく、使いやすく十分そろっています。 【付属ソフト】 特になし。 【総評】 デジタル出力は大差ないと思っていましたが、音の傾向から全然違い驚きました。 アナログ出力は実用レベルになく、AVアンプのDACの方が高性能なようです。 音の傾向としては、低音から高音まで明瞭な音です。 ハッキリとした硬めで抜けの良い音がゲームや音楽に活かせると思います。 あとは出力先での調整次第ですが、十分なパフォーマンスがあります。 低価格ながら、ちょっと上のランクの音を体感できるオススメのサウンドカードです。
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安定性】 7年前に購入したSound BLASTER AUDIGY2 25は、不具合のかたまりみたいなカードでしたがそのカードからの乗り継ぎになりますが1度も固まったことがなかった事から安定性は、非常に高いものへと飛躍的な進化を遂げているのを強く感じました! 【音質】 Stereo Speakers Z120 Z120BW 安価で評価の高いスピーカーとの組み合わせで、聞いていますがナチュラルな音を奏でており、長時間聞いていても不快さは、全く感じませんし、寧ろ、いつまでも聞いていたい程好感の持てる音質です。奥行き感は、ちょっと物足りないような気はしますがスピーカーを違う物に変えれば、また1味も2味も違って来る所なので、これから良さげなスピーカーを探す予定でいます! 【機能性】 私個人のPCケースは、サイドがアクリル仕様のケースですので、眩いばかりに輝くブルーLEDがこのサウンドカードの存在感をこれでもかと言う位に、アピールしてくれてます。個人的には、もう少し感度を落としたLEDで、良かったくらいです! 【入出力端子】 必要な物全てが盛り込まれた仕様ですので必要十分です! 【付属ソフト】 FPSなどで、優位に立つ事が出来る足音を拡張した音で、聞くことが出来ますし、イコライザーなどもシンプル操作で、簡単設定です。私個人のPC環境では、不安定になる症状は、1度も出ていませんので、安定性に非常に優れた、素晴らしいカードだと感じました! 【総評】 光物好きには、堪らない高感度LED搭載で、FPSでも優位に立てる機能もあり、ドライバ並びに事細かく設定可能なイコライザ群など他にも色々な機能が付属していますが非常に安定に特化したサウンドカードを6000円を切る価格帯で、購入する事が出来ましたので非常に満足度は高いです。評価が5までしかありませんが可能であれば6をあげたいくらいです!以上の事から踏まえてみても、とても大満足出来るカードでしたので、これからも壊れるまで使い倒したいと思っています! 【構成】 M/B ASUS MAXIMUS VI HERO CPU intel Core i7-4770K RAM CorsairCMP16GX3M2A1600C09 4GB 2枚 ドライブ ASUS DRW-24D3ST ファンコン サイズ風マスターPRO クーラー ENERMAX ETS-T40-BK [Black Twister] GPU MSI N760GTX Twin Frozr 4S OC [PCIExp 2GB] サウンドカード CREATIVE PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SSD Silicon PowerSP240GBSS3S55S25 HDD WESTERN DIGITAL WD30EZRX-1TBP CACE CM 690 II Plus NVIDIA edition PSU ENERMAX Platimax EPM750AWT OS Win7 HOME
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PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA のクチコミ
(26件/8スレッド)
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初投稿です。 今日PCをつけ、音楽を再生したところ、最初は正常に作動していたのですが、 急にリアスピーカーがならなくなり次第にノイズが出るようになりました。 そこで、スピーカーを点検したのですが正常でした。 次に、サウンドブラスターのコントロールパネルの スピーカー/ヘッドフォンのタブのテストボタンでテストしたら出力がおかしくなっていました。 具体的には、左後ろがセンタースピーカーに割り振られたり、リアスピーカーが出力されなくなったりしました。 一旦、ヘッドフォン出力にし、戻すと正常な状態になるのですがしばらくすると再発します。 それで、ドライバのインストールをしなおしたのですが改善しないため、 質問させていただきました。 何かわかる方いらしたらお教えていただけませんか。 【以下PC環境】 OS:Windows7 64bit CPU:i5 2400 メモリ:不明8GB マザー:GA-B75M-D3H GPU:MSI R9-280X サウンドカード:PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio 電源:OWLTECH RAIDAR 750w その他:SSD×1HDD×2 LEDイルミネーション
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STXの調子が悪いのでサウンドカードを検索したところ値段下げられている本品を購入した。 3RVXとの組み合わせでキー+ホイールでボリューム音量上げ下げできるようにできるし GUIもすっきりしていて、癖があるSTXより使いやすいかもしれない アナログからSPDIFへの切り替えはオーディオプロパティから行えるが、 GUIの高度な機能設定でデジタル出力を使ったステレオミックスという項目があり アナログ出力と同時にSPDIFでの出力も行える。 1万円台後半で売ってた新品の商品が5千円程度ならお得でしょう。
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こちらの商品の購入を考えています。 用途は、光入力端子にPS3などをつなごうと思っています。 そこで質問なのですが、 ・この端子に機器をつないだ場合は音声はPC音とミックスして出るのでしょうか? ・その際、一度PCを通して音が出ると思いますが、音声の遅延などはあるものなのでしょうか? ・入力した光端子の音声レベルの調整は可能でしょうか? 以上、ご教授願います。
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PCIe Sound Blaster Recon3D Professional Audio SB-R3D-PA のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| サラウンド機能 | 5.1ch |
| 出力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| ミニプラグ出力端子 | ○ |
| 光デジタル出力端子 | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| ミニプラグ入力端子 | ○ |
| 光デジタル入力端子 | ○ |
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