ニッシンジャパン MG8000 ニコン用 価格比較

  • MG8000 ニコン用

ニッシンジャパン

MG8000 ニコン用

メーカー希望小売価格:-円

2012年9月28日 発売

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(2件)

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(23人)

調光方式
i-TTL/i-TTL-BL
最大ガイドナンバー(ISO100)
60
重量
416 g
機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
外部測光
連続発光
モデリング発光
マルチ発光
赤目軽減
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
メーカー公式情報
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MG8000 ニコン用 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2013年10月15日 投稿

    ブライダルの撮影10本使ってからの感想。 SB910が半年足らずで発光官が割れてしまった為、急遽購入。PS8とあわせて使ってます。 910の買い増しも考えましたが、910は発光停止にならないものの、外部電源を使ってもチャージ時間が短くならない、発光官が割れたことにより、耐久性に不安があった為、MG8000を購入しました。 良い点、PS8と組み合わせての連続発光は素晴らしく、天井バウンスを延々続けても支障ありません。大きさもこの手のストロボにしては標準的、まったく問題ありません。 悪い点、TTLに関しては純正の組み合わせが素晴らしく、もう少し頑張って欲しい。ダイレクトで発光させた場合、広角側ではムラがあるように見える。910をダイレクトで発光させた時の光のまわりが素晴らしかったため、これは残念。それに光がかなり青い点、メニュー動作がもっさりしている点が大きなマイナスです。 総じて他の方のレビューと似たものになりますが、商品自体はとてもよいモノですが、まだまだ改良の余地があります。今後のニッシンに期待します。商品自体は価格相応の価値があると私は思います。

  • 光量、 クリップオンのストロボとしては、とりあえず足りている光量。 でも、Di866系と同じなので、もう少し増えてくれたら、、、とも思う。 携帯性、 Di866系に比べて放熱に関する部分が大きくなったので、やはり仕方ない大きさなのか。 また内蔵のワイドパネルが、無いので、後付けのディフューザーが同梱されているが それを携帯するスペースが必要なのでちょっとやっかい。 しかし、ディフューザー無しでも24mm画角はカバーしているので、 私の通常の使い方では問題無い。 操作性、 操作に関しては、ほぼDi866系と同じなので、 Di866系を使った事のある人にとっては、取扱い説明書は読まなくても使えます。 また初めての方でも、カラー液晶が分かり安く、ストロボの基本を知っている方なら 問題無く使えるでしょう。 機能性、 ワイドパネル以外にもキャッチライトパネルも無いので、やっぱり欲しくなる。 しかし、このストロボを買う人は、たぶん他にもストロボを持っていて、 2台目、3台目として買う人が多いであろう。 割り切りが必要な機種だと思う。 購入後、実戦デビューが、1日中、ほぼ日中シンクロで撮影の運動会。(保育園) MG8000が無い、昨年まで、Di866系で撮っていた時は、 運動会の前半でメイン種目「かけっこ」がある。 3歳児から、4歳児、5歳児と続くのだが、 例年なら4歳児後半から5歳児前半で必ずオーバーヒート。 まだ前半なのに、ここでオーバーヒートである。 慌てて予備のストロボと交換、あるいは、2台目のカメラに切り替え といった具合で、乗り切っていたが、やはりオーバーヒートに気がつかなかった場合。 ついシャッターを押してしまって、後の画像処理で、対処したなんて感じでしたが そしてさらに昨年までは途中、オーバーヒーとを計算しながら撮っていても 最後に5歳児のリレーというヤマ場がある。これに関しては途中でストロボを入れ替える様な タイミングは全く無い。 でも、MG8000なら、昨年までの心配は不要になりました。 「オーバーヒートって何?」といった感じ。 しかし、オーバーヒートが無い!分、つい連写でチャージが間に合わず不発光といったシーンもありました。 そこで改めて気づいたのは MG8000は 「連写対応!のストロボ!」 ではなく、 「オーバーヒートで困る事が無いストロボ!」 これがこのストロボを現す言葉だと実感しました。 連写に対応する為には、もちろん外部電源が必要だし その外部電源(パワーパック)を付けたとしても、フル発光直後のチャージには、 パワーパックが、最高の状態でも、0.7秒かかります。 その辺を十分理解して使ってこそ、このストロボの真の意味が分かって使うという事で そういった人なら、価格も妥当だと思うでしょう。 ただ、金額だけを見て「高い」だの言っている人は、 最初から使うべき人では無いのかと思いました。 満足度、 4点があるのに、何故?満足度が、5点なの?と思う方もあるでしょうが やはり「オーバーヒートをしない!」 純粋にこの部分が最大のポイントでしょう。 現状では、オンリーワンのストロボである事。 これにつきます。 撮りたい時に、撮らなくちゃならない時に ちゃんと発光する事 プロが必要なのは、この部分。 でもその性能を引き出す為に、必要な準備を怠らないのもプロですから このストロボを使う時には、やはりパワーパックを忘れずに! やはり使う人が限定されるストロボなのかもしれません。 でも必要な人には、絶対に必要なストロボである!ことも確かです。

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MG8000 ニコン用 のクチコミ

(50件/8スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2017年4月3日 更新

    ふと、ニッシンさんのHPを見ると、2017/2月に 「今年度中に、マシンガンストロボ復活」みたいなことが書いてありました。 どんなものが出て来るのか、興味深々ですが、MG8000の問題点は全て解決したうえで、後継機種を出して欲しいです。 私の心配事は、 1、価格 問題を解消して、ニコンのSB-5000と同じ価格なら さすがに買い換えません。 2、ケーブルを含めて、外部電源端子の差し込み口の適正化 3、USB端子でのユーザー自身でのファームアップ等 4、色温度の適正化(ダメならアダプター等で解消(私は、広角アダプターの磁石を除去して、内部に色温度変換フィルターを付けています。)  発売が、待ち遠しいです。

  • ナイスクチコミ4

    返信数4

    2015年12月11日 更新

    MG8000 ニコン用の販売を現在の在庫をもって終了で、後継モデルの発売予定はないそうです。 Nikonユーザーはスピードライトについては、純正志向が強いのと純正とのTTLの精度差がネックになって販売が伸び悩んだのでしょうかね。 光量や連続発光ならば、TTLに拘らなければ、Godox Wistro AD180や360というものも出てきたので、苦戦してたのかもしれませんね。

  • ナイスクチコミ9

    返信数4

    2015年10月2日 更新

    今年8月にMG8000を購入し、追加でパワーパックPS-8も購入しました。 (パワーパックの方より、ストロボ側の方が多く見られると思い、本欄に記入しました。) 昨日の撮影会まで、計3回の使用(内、2回は、2時間程度、昨日は4時間程度)でしたが、ストロボ/パワーパックは、快調そのもので、ストロボの温度上昇も全く問題なく使っておりましたが、昼過ぎにふと、ケーブルのストロボ側を見ると、切れかかっていて怖いことに。 急遽、撮影会のスタッフさんにガム(紙製)テープを借り応急処置して、何とか撮影終了まで、使い切りました。  プロの講師さんも「これは、いかんでしょ。」とも言われていました。 私は、ニコンのバッテリーパックSD-8Aを、10年以上使っていますが、今までこんな経験はありません。  問題の原因は、下記2点と思われます。 1.ニコンのケーブルが、前面に差し込み、左横→下に逃がすのに対して、ニッシンのケーブルは、側面に差し込み、前方→下に逃がす構造なので、無理が掛かってしまいます。 2.ケーブルの設計・材質の問題。 ケーブルのプラグ周りは、負荷が集中しないような形状をしていますが、今回破損した部位は、その負荷が集中しないはずの部位で、切れそうになっています。 9/28 ニッシンに早速電話すると「代替部品があるので、破損コードを送って下さい。他でも、問題が起きている。」とのこと。    但し、ケーブルの取り付け方向は、ストロボ側の問題であり、修理等は考えていないとの事でした。 320Vの高電圧が掛かっているストロボの部品なので、一刻も早く、メーカーとしてはリコールして欲しいものですが・・・

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MG8000 ニコン用 のスペック・仕様

基本仕様
最大ガイドナンバー(ISO100) 60(照射角105mm)
照射角 24〜105 mm
調光方式 i-TTL/i-TTL-BL
電池種類 単3
電池本数 4
その他機能
マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス

バウンス

バウンス

バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく 天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで 自然な明るさで撮影する技術のこと。
バウンスとは、発光部に回転機能が付いているなどバウンス撮影に適した機能を指す。

外部測光

外部測光

外部測光

フラッシュに内蔵された露出計で測光する際、内部の受光素子で測光する機能のこと。

モデリング発光

モデリング発光

モデリング発光

ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。

マルチ発光

マルチ発光

マルチ発光

シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。

赤目軽減
ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

ハイスピードシンクロ(FP発光)

細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。

後幕シンクロ

後幕シンクロ

後幕シンクロ

シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。

外部電源対応
サイズ・重量
横幅x高さx奥行 148x78x127 mm
重量 416 g
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