2012年 2月 9日 登録
500mm F4 G SSM SAL500F40G
Aマウント用の大口径超望遠レンズ
500mm F4 G SSM SAL500F40G で撮影された写真
- この製品に投稿された画像・動画
この製品で撮影された写真
[ 30枚中 1−20枚 まで表示 ]
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
こういうシーンだと77IIは苦しくなりがちです |
α900では同レベルのピントが前後3枚位は続きます |
αmanさんのリクエストはα77IIでしょうけど、ここはα900で |
こういうシーンはOVFでは露出決定が難しいですが、当たればこの位は写ります |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
キクイタダキを撮った経験のある方ならわかると思いますが |
この辺に出てくるという読みが必要で、闇雲にカメラを振り回しちゃダメです(笑) |
α900のローカルの測距点で採餌で跳ね回るマヒワです |
同じくα900のローカルの測距点でオジロワシです |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
繊細な写りの500G、光の廻り方によってはリアルを通り越しそうです |
最新設計の500G、どこまでも精細に描写します |
ISO1600、無調整の現像、十分ではないでしょうか |
絞れば切れはさらに増します |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
2/3段絞りあたりも美味しいです |
一番安心して使えるのは1段絞ったF5.6じゃないかと思います |
素潜りするカエルさん 残念、目元に被ってしまいました |
中央上の測距点でのレリーズ優先AF-C、この距離でF5.6の深度で真っ芯です |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
タンチョウの顔に真っ芯、飛型もいいタイミングのものを押さえられました |
逆光耐性サンプル:この状況では写りはこんなもの、でも偽色はほぼ皆無です |
2/3段絞っても光源ボケは柔らかな丸さを保ち、しっかり解像した繊細な写りです |
開放では柔らかく |
※他のカテゴリに投稿された画像も含みます
前のページへ|次のページへ























