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BRAVIA KDL-46HX65R [46インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 画面サイズ | 46 V型(インチ) | |
| 画素数 | 1920x1080 | パネル種類 | |
| HDR方式 | 映像処理エンジン | ||
| バックライト | エッジ型LEDバックライト | 量子ドット | |
| 画面分割(2画面機能) | 倍速機能 | モーションフローXR240 | |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | ||
| 地上デジタル | 2 | BSデジタル/110度CSデジタル | |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 内蔵ブルーレイ 内蔵HDD(500GB) 外付けHDD |
ドライブ内蔵 | ブルーレイ DVD |
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ||
| 早見再生 | |||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ||
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | Amazonプライム・ビデオ | ||
| Netflix | Disney+ | ||
| DAZN | FOD | ||
| ABEMA | TVer | ||
| Lemino | Hulu | ||
| U-NEXT | Rakuten TV | ||
| TELASA | |||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | |
| Bluetooth | Wi-Fi Direct対応 | ||
| ホームネットワーク機能 | DTCP-IP | ○ | |
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | スマートスピーカー連携 | ||
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 3端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | |
| USB端子 | 3(側面:2、背面:1) | 光デジタル音声出力端子 | |
| LAN端子 | ヘッドホン出力端子 | ||
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 1.7 m | 消費電力 | 175 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | |
| ゲームモード | |||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | 音声実用最大出力 | ||
| スピーカー数 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1078x690x276 mm | 重量 | 22.6 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 省エネ基準達成率 | ||
| 省エネ性マーク(緑) | 年間消費電力量 | ||
| 年間電気代*2 | |||
※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
(ソフトウェアアップデートにより、対応サービスが変更になる場合がございますので、メーカーサイトで最新の情報をご確認ください)
*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ソニーは、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「BRAVIA」の新モデルとして、「HX65R」シリーズを発表。46V型モデル「KDL-46HX65R」、40V型モデル「KDL-40HX65R」、32V型モデル「KDL-32HX65R」の3機種をラインアップし、4月20日より発売する。
いずれも、500GBのHDDとブルーレイディスクドライブを搭載したオールインワンタイプの液晶テレビ。別売りの3Dメガネを用意することで、3D立体視にも対応する。録画機能は、2番組を同時にフルハイビジョン画質で約11倍長く録画できる「11倍フルハイビジョン録画」や、USB HDD録画などを搭載。2番組同時録画中にBD-ROM再生が可能など、録画・再生時における高いマルチタスク性能も実現している。
ネットワーク機能は、YouTubeやVideo Unlimited(ビデオアンリミテッド)、3D Experienceなどのネットワークサービスに新たに対応した。また、「ソニールームリンク」にも対応。対応する「BRAVIA」や「VAIO」、「PlayStation 3」などをホームネットワーク(LAN)につなぐことで、HDDに記録されている録画番組や写真をほかの部屋から見ることができる。「Sony Tablet」との連携も新たにサポートしており、「Sony Tablet」で録画番組視聴や放送番組のライブ視聴などが行える(本機能の使用には、「Sony Tablet」のシステムソフトウェアアップデート[2012年4月下旬予定]、「HX65R」シリーズのソフトウェアアップデート[6月頃予定]が必要)。
画質面では、独自の超解像技術を搭載した高画質回路「X-Reality」と「CREAS 4」を搭載。テレビ放送(HD、SD)をはじめ、インターネット動画のような低ビットレート映像やブルーレイディスクの高品位なコンテンツまで、さまざまな映像ソースでノイズを抑え、高画質で映像を映し出すことができる。また、映像を解析し画素単位で最適な処理を施す「HDリアリティエンハンサー」や、14bit相当の高階調で出力する「Super Bit Mapping for Video」などの機能を搭載することで、“くっきり”“なめらか”な映像表現を実現している。
市場想定価格は、46V型モデル「KDL-46HX65R」が230,000円前後、40V型モデル「KDL-40HX65R」が160,000円前後、32V型モデル「KDL-32HX65R」が140,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、ネット動画にも対応するブルーレイ一体型のBRAVIA2012年3月23日 12:45掲載




