AKG
K451BLK [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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K451BLK [ブラック] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.78集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 小型オンイヤーとしては割とカッコいいと思います。 どちらかというとプラ感はあります。 AKG K402はかなりおもちゃ感ありますが、こちらは デザインでカバーしてるようです。K404はまだまし。 K24pはダサく、K26pはまだまし。 密閉型はマシですが、開放はデザイン微妙な気がします。 【高音の音質】 クリアで綺麗だと思います。 そこまで超高音まで出てる感はないですが、 高音が伸びてない感もないです。 いい塩梅だと思います。 【低音の音質】 アウトドア前提だと思いますので、十分に出ています。 室内など静かなところでの使用では、やや低音が高音に かぶる感はあり、高級機並のクリアさという感じではないです。 アウトドアではトータルバランス的には良いと思います。 【フィット感】 AKGのオンイヤーシリーズとしては普通だと思います。 私の場合は、AKGは割とフィット感良いです。 K2x、K4xxシリーズなど。 K2x、K4xxはヘッドバンドが2枚プレートで髪の毛を 挟み込みやすいですが、K451はそれがないのはメリットだと 思います。 【外音遮断性】 普通の密閉型程度です。 【音漏れ防止】 普通の密閉型程度です。 【携帯性】 コンパクトに折り畳め、小型ケースが付属するのは ポイント高いと思います。 【総評】 K2x、K4xxシリーズもかなり音質良いので、最上位モデルならでは のワンポイントがあるか、といわれるとそこは微妙かもしれません。 ヘッドバンドの作りが良く髪の毛を巻き込まないのは良い点です。 音質に関係ないですが、ケースの有無も違いますね。 リケーブル可能ですが、バヨネット機構ありで、細くて長い胴が 必要なので、適当なケーブルに置き換えるのは不可です。 2.5mm4極ですが、ピンアサインは未調査です。 音質はまずまずな低音機になるかと思います。 低音が無い音源では、高音は非常にクリアです。 低音が多い音源では、やや高音を邪魔する感はあります。 静かな室内ではきになりますが、アウトドアでは、 トータルのバランスは良く聞こえます。 発売:2012年 感度:110dB/mW 周波数:11Hz〜29.5kHz インピーダンス:32Ω 発売時価格:22,000円前後 イヤーパッド径:約55mm イヤーパッド固定方法:普通の淵をかけるタイプ リケーブル:可能 プラグ:2.5mm4極、バヨネット機構あり バランス化:未調査 「Mini」シリーズの最上位「K450」の後継モデル
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【デザイン】 まあまあ 以上 ダサクもない 外でも 使える 【高音の音質】 伸びのある 綺麗な 晴天の 高音です 【低音の音質】 重い 深い 太い 重低音です プロ700と 勝負できる 【フィット感】 まあまあ バンドが 短く 頭の デカイ人は きつい 【外音遮断性】 まあまあ以上 【音漏れ防止】 優れもの 30センチ 離れていれば 爆音でも 漏れない 【携帯性】 優れもの 小さく かさばらない 【総評】 エージング 150時間以上から どえらい 重低音 低音に なりました ここ迄 なるとは 価格からして 嬉しい誤算でした 550 所有してますが こいつの勝ち 3分の1 の 価格でした 解像度 音場 では 550 には 勝てない それで 私は イヤーパッドを 純正の 上から 張り付けてます 音場 スケール感は 550 と 勝負できる 優れものになりました 高音も きらびやかな凄い 音質 35000円で 買った Z1000も 影が 薄くなりました 新型の 452が アマゾンで 8500円であります 買おうかな ヘッドホン15本以上あるから 迷い 悩み 思案中です
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【デザイン】黒と銀にAKGのロゴが機能的でカッコいいです。外でも,人目を引くデザインでしょう。コンパクトの割にあまり安っぽさがなくてよい。 【高音の音質】おじさんの耳には,多少足りないが,エイジングしての変化に期待。音質そのものは,良い。 『追記』100時間ほど,エイジングしました。エイジング不要論というのもありますが,私の場合,大都市に近いので,FM放送を少しずつボリュームを上げながら,まるまる通しで,5日間は,やるので,前後の変化は感じます。イコライザーはほとんど不要になりました。あとは曲によって少し補正する程度,500Hzあたりを少し下げ,2-4KHzをほんの少し上げてやるくらいで,自分好みの音になります。 【低音の音質】ずっしりとした,重量感がある。耳元でなっているという印象は,コンパクトの宿命か。エイジングで変わるといいが(聞きやすい音にはなっても,音場が広がるとは思えない)。 『追記』エイジングしたあとは,低音の質が,聴きやすくマイルドになったようだ。量が変わったとか,出なくなったという意味ではないです。 【フィット感】眼鏡を気にすることもなく,顔の小さめの私には,側圧はあまりきつくない。頭(顔)の大きい人は,側圧と耳までのスライドの距離が足りない恐れがある。外国の方は,体格の割に,頭の形,大きさが日本人とは違うようだ。これは,Koss,ゼンハイザー,グラドでも感じたことである。 『追記』眼鏡によっては,耳が痛くなることが判明。眼鏡の方が悪い?耳のパッドの質は厚めで良いが,夏は,蒸れそう。 「手で上部を広げて,側圧を変えてよいそうだというのが,さすがAKGか,感心。(自己責任で壊れない範囲で)」 【外音遮断性】大音量であまり聴かないので,わずかには聞こえる。ほぼ遮断している。 【音漏れ防止】常識の範囲であれば,図書館でも使えるような気がする。その他の公共の場はほぼ大丈夫だろう。 【携帯性】折りたたんだ形で,すっぽりはまる,割としっかりしたケースがある。リケーブルもありがたい。ボリューム・マイク付きのコードと,何もついてないコードの二本あるのはありがたい。使うのは,ほとんど後者。 【総評】Kossのポータプロの音(こちらはオープン型)の傾向に似ているが,厚み・解像度・低音から高音までのバランスとも2レベルぐらい上の音を出す。散歩等外出専用は,それに任せて,ちょっとおしゃれなお出かけや,家でこのヘッドホンに合う音楽を聴くのもよい。 ゼンハイザーのPX200Uとは,やはり対称的な「音」が出る。エイジングが済んで,K451の良さもさらに際だって感じる。が,PX200Uの中高音の澄んだ柔らかい音もおすすめできる。好みの問題もあるが,TPOに合わせて使い分けよう。5000円弱でたまたま買えたので,ラッキーでした。
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K451BLK [ブラック] のクチコミ
(13件/3スレッド)
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AKG K451BLK 安かったので買ってしまいました^^;でもこの深みのある低音サウンド癖になりそうですAKGてこう言う音出すのですのねー気に入りましたパットも柔らかく小型なので外歩き用に良いですね。
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毎度、誰も必要としてないかもしれないけど、なんかやったら言いたくなる性分なんで独り言の様に投稿を… まず興味本位のk451のイヤーパッド交換は危険です。イヤーパッドが破損するか本体が傷付く可能性があります。 が興味本位でやってしまったので、一応自分がやった方法を書いておきます。壊れていない状態のk451に対して交換を行うことを前提としてるので、余計な注意かもしれませんがご愛嬌ということで と言うことで、イヤーパッドを取り外す際の注意です。 まず注意して欲しいのがイヤーパッドの構造です。このイヤーパッドは二層構造になっていて外側が溝にはまるバンド、内側がフィルターとそれを本体に貼り付けるプラスチックで円形なガイドになっています。 イヤーパッドの内側に指を入れて淵の方を触るとガイドがわかると思います。 外す際外側のバンドと一緒にガイドに力を加えて壊さない様に注意してください。 あと、合皮を引っ張りすぎるとあっけなくバンドと合皮が千切れます。千切れればイヤーパッドは中のスポンジが見えてしまいます。またバンドが取り残されれば取り除くのが面倒になりそうです。 で自分がやった方法ですが、 ポイントとしては、イヤーパッドのバンドが溝にはまっているんですが、三カ所溝がないところがあるので、そこにマイナスドライバーなど細い物を差し込みテコの原理でパッドを一部外すことです。 この溝がない部分は爪などでイヤーパッドの付け根を押して探してください。この際ガイドが邪魔になるので一旦内側から爪などで張り付いているのを浮かせておくと良いかもしれません。 (溝があるとこでやってしまったら、まぁドライバーが入らないと思いますが、もし入って力を入れればテコの原理で割れます。) あとは、その外れた部分(なるべくバンド部)を摘まんで抑えつつ、ドライバーを上手く使い外れを広げて行きます。外側のバンドが外れたら内側のガイドを剥がして取り外し完了です。 この方法だとバンドと合皮が千切れずに取り外せる可能性が高いです、がドライバーに力を入れるとき本体に当てすぎると本体のプラスチックに傷が付くので注意してください。 取り外したあと、交換するイヤーパッドですが、k414用のイヤーパッドとk430用のイヤーパッドなど同じシリーズのイヤーパッドは問題なく使えます。 k451との相性は、自分の聴いた印象ですが、 ・k414、k26p用イヤーパッド エージング前、合う様に思える時があるが、エージング後は明らかに高音よりで低音があまり出ずバランスが悪く外で使うに耐えなかった。 またさらさらしていて装着感、遮音性も悪い。 ・k404のイヤーパッド 純正よりかなり低音が出ず、外で使うには微妙に思うがギリギリ耐えられるか。 ・k404イヤーパッドと本体の間にEP-F7Bの中スポンジを挟んだ場合。 k404イヤーパッドそのままよりは低音が出る様になりバランスが良くなった様に思う。また高さも出るため音との距離が広がりスッキリする。この中ではオススメはこれ。 あまり試せていませんが試した中ではこんな印象でした。 イヤーパッド、本体が傷付く可能性が高いので、交換は慎重に行ってください。 イヤーパッドが破損した時など参考にしてもらえればと思います。
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AKGのk451とq460違い。 k451とq460どっちかが欲しく、調べても詳しい比較がなかったんで、自分で試聴しまくった感想をせっかくなんで書いときます 音場はq460の方が広く、k451のが少し狭い、というか近い。 あと気のせいかもしれないが、k451の方が音の位置に距離差があるっぽく感じた。 音のバランスはどちらかというとq460の方が良くて、k451は低音が少し強い。どっちも割と低音は強い。音の迫力はk451の方がかなりある。q460はじんわりくる感じ。 遮音性はq460の方がパット質が良くて遮音性が若干高め。ちなみに店によってパット同じだったりするからたまたまかもしれない。 音の質はほぼ同じだが、q460よりk451の方が音一つ一つに広がりがあるのと、少し荒っぽく感じた。 q460はそんなことなかったがk451は低音が他の音を圧倒してしまってるとこがあるように思えた。多分音に距離差があるのと、低音が強くて広がりがあるせい。 ちなみにakgのサイト見ると海外ではq460の方が高いとこ多いっぽいですね。日本の店頭はk451の方が高いですけど。 どちらも装着感はよく、遮音性もそこそこあります。ぶっちゃけ違いがわかりにくいっす。パッと聞きq460の方が良かったですが、聴き比べて行くとk451の方がいいかもなぁ、と思ってきました。 以上ですが もし違うんじゃねっと思うとこがあったら教えてもらえると嬉しいですっ!
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K451BLK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
110 dB |
| 再生周波数帯域 | 11Hz〜29.5kHz |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
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| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 120 g |
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