DENON
AH-D7100EM
メーカー希望小売価格:オープン
2012年8月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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AH-D7100EM のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.79集計対象15件 / 総投稿数15件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 発売当初、デザインの大きな変化に戸惑って冷静になれませんでした。 そうこうしているうちにディスコンになり、従来型の木のヘッドホンに回帰したデノンですが。。 このヘッドホンも貴重なマホガニーが使われていますが、デザインは未来志向。 【高音の音質】高音の解像度がとても高く空気感が凄い。W5000の高解像よりも音楽的。音場は広い。 【低音の音質】低音は相当下まで出る。パイプオルガンなどは低音酔い注意。パーカッションなどの制動は悪くない。低音全体の量感はあるが、音場は広い。空気感がある。 【フィット感】イヤーパッドは耳を包み込む感じで悪くないですが、重いです。 【外音遮断性】往来のあるところで聴いても、繊細な音が台無し。 【音漏れ防止】そこそこ音漏れする。 【携帯性】購入当初、ポータブルでも使っていました。 【総評】長時間だと聴き疲れするものの、解像度と空気感と音場の広さは貴重。定位も良い。 ヘッドホン単体でよく鳴るので、iPhone直刺しでもそれなりに高音質です。 付属キャリングケースに入れてしまっていたところ、イヤーパッドの端のプロテインレザーとビニールの接着部が剥がれていました。持っていた交換パッドに変えましたが、長期間愛用していくのにイヤーパッドの劣化問題が悩ましいと思います。 このヘッドホンでは、独特のイヤーパッドが音質に寄与している部分が大きいです。
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音質は良いにも関わらず、デザインが奇抜故に敬遠され、販売数が伸びず終売に追い込まれた不遇なこのAH-D7100が試したくて今更ながら購入致しました。 【使用環境】 SONY HAP-S1(USB出力)→Topping D10S(coaxial出力)→Mytek Brooklyn DAC+(XLR出力)→ifi Pro iCan→当該機種 【デザイン】 個人的には、他にない個性的なこのデザインは意外と好きです。ただ、万人受けするデザインではない事は確かだと思います。 【高音の音質】 この機種の最大のストロングポイントだと思います。この高音域の解像感は他で味わえるものではなく、気持ちの良いほどに音の輪郭を明確に打ち出します。この音に慣れてしまうと手持ちの様々な機種の音が篭っているのではないかと錯覚に陥るほどです。 ウェット系ではなく、どちらかというとドライな印象で、もう少し色気があればと思う部分はありますが贅沢な悩みです。 【低音の音質】 極論を言うと、中高音域に重点を置いたやや腰高のバランスであり、低音域に関しては、どしっとした量感を感じる部分はありません。ただ、タイトかつ明確に他の音域を邪魔する事なくボトムラインを刻んでいます。 重低音等を望むと不満が出ます。 よって唯一の欠点としては、骨太なHR/HMのようなジャンルだけは、音の厚みが不足する印象で迫力に欠ける感じがあります。 【フィット感】 これは、あまり褒められたものではありません。側圧は弱めであり、ちょっと動くとズレてきます。 イヤーパッドの性能自体は非常に良いので、これがカバーしています。 【外音遮断性】 イヤーパッド自体はフィット感がいいので側圧が弱めな割に特に悪くもなく、平均的な感じです。 【総評】 SHURE SRH1540、Beyerdynamic DT1770pro、T5p 2nd他数多くの密閉型のヘッドホンを試してきました。その中で、中高音域の再生能力は、ずば抜けており他の追随を許さないレベルです。 オーテクなどの高音域に特性のある耳に攻撃性のある機種とは一線を画す質の高い解像度であり、5ヶ月かけて作られたとされる天然マホガニー材のイヤーカップが大きく寄与しているのではないかと思います。 綺麗に伸び切る中高音域は虜になる程の魅力を発散しており、これで音楽を聴くようになってから他の機種を使う機会が大きく減りました。 ある種、聴かなければよかったと思うほどです。他の手持ちのヘッドホンが使えなくなってしまう程に中毒性のある機種です。 一度試してみて下さい。
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Pionner U-05とバランスケーブル(銅線と銀線が半々のハイブリッド線)での評価です。 【デザイン】評価 5 この独特なデザインと色味の要の部分の天然マホガニー材のイヤーカップとそれを中央から支えるシルバーのアーム部は高級感とエレガント感あり。 写真映りが悪いタイプで実際見るとコンパクトで締まりのある質感でスマートさも感じる。 無難なデザインを好む傾向があるので本来なら評価4止まりだが、質感仕上がりよくこれはこれでまとまっていると思うのと無二の価値を考えるのと、そしてこの音がこのデザインだから生まれているようにも感じるのとで評価 5が過剰とは思えないように今は思うので評価 5としました。 【高音の音質】評価 5 きめ細かく主張も割とある高音。 チタンプレートのEditionシリーズライクなハリ感のある明度高めの質感で、ゆえにハイエンドにもかかわらず弱シャリ感あるが、これが安っぽくなくインパクト面や美しさなどで良い個性に感じる。 あとハウジングの反響音が非常に多く浮き出るような質感。 【中音の音質】評価 5〜 反響音のせいか奥行方向の立体感浮き出方が最強レベル。明瞭。 粗さがなく洗練され色っぽさもある質感で、音質そのものはD7200を凌駕する。 というか音のエッジの明解さでは並ぶものがないほどに感じることが多い。 左右の音場の広さはそうでもないが奥行はHD800やE10やETHERなどと比べても明瞭。 ゆえに奥行感が強調されるハウジングなどのデザイン構造に感じる。 【低音の音質】評価 5〜 D5000やD7200らと比べるとタイトでやや大人しい感じ。 理由としてはかなり奥行深くから鳴る重い質感のせいですね。 タイト感あるが実は伸びと広さはかなり豊。ハウジングによるものでしょう。 ゆえにややウーファーライクではあるがレスポンスはかなり良い。 TH900より解像度感ある音場の立役者かもしれない。 楽曲選ばずしっかり奥から支える心地よい良い低音ですね。違和感なくすっと馴染みます。 ハウジングの反響音がかなり多い情報量の多さと空間の奥深さ。 奥行感特化タイプ、高・中・低それぞれの分離が良く非常に音の輪郭が明瞭。 DENONでは駆動感あるハリのある音色でタイト系でもあるが伸び奥行感も抜群。 それでいて聴きやすいハイエンドと感じる落ちついた質感。 TH900とは味が違うが同じレベルいやそれ以上にも思う密閉型の面白さ感じさせるモデル。 そして分離感奥行感だけでなく音質そのものが結構高く感じるタイプ。 さっぱりとした曲でもより明度高くムーディに。 ごちゃごちゃした曲はすっきり整理されて明瞭。ムーディさを存分に味わえ大満足。 暖色系ヘッドホンとして完成度高い音場が備わっていると思います。 高音の弱シャリ感※は私は分離感も含めてプラスに感じます。 ※U-05と組み合わせるとシャリ感が強調されますがそれでも破綻しない良いシャリ感 高音質で高音場で、個性もあり非常に楽しい。 ごっちゃになりやすいロック系は特にめちゃ強い。 ごっちゃでもスッキリ分離でしつこくない、籠もらない透明度を保てる。 TH900やHD820やETHER C同様、まちがいなく密閉型最強候補の一つでしょう。 【フィット感】評価 4〜5 正直アームを伸ばさない一番きつめの状態でも緩めの側圧。 フィット感を重視せずズレても良いならばD5000が緩々で上。 しかしもちもちパッドやフィット感でD5000を上回る。 ※下位のD600と同型パッドだが質感が異なりD7100用は肉厚感ある柔らかい材質。 370gなので重く評価4が妥当には思うが、緩めの割にフィット感良いので評価5。 ただし同じ五角形パッドなHD800よりはフィットするが、ヘッドパッドが細いので重量が狭いところに集中するタイプ。髪のボリュームの無い人は評価3まで落ちた。(父の意見) あとパッドの柔らかさは繊維状の補強部のようなものの上に柔らかい皮状のものを貼り付けた感じではなく、厚みのある柔らかい皮状のものだけなプニプニ感あるもの。 ゆえに強靭さに欠け取り付け部が裂けやすい欠点あり。扱い&保管は要注意。 【外音遮断性】評価 4 あまり良くなかったD5000より2〜3割減った感じでかなり良い。 しかしATH-A1000Zと同じレベルなので評価4止まりの辛口評価。 【音漏れ防止】評価 5 D5000よりかなり漏れにくい。※D5000は半開放に近いのかと思う程悪い。 そしてA1000Zよりも近い距離で音が聴こえなくなる。 天然マホガニー材のイヤーカップをさらにしっかり覆うような2重構造が良いのかも。 D5000やA1000Zより低ボリュームでよい音の明瞭さの関係もありそう。 【携帯性】無評価ですが、、、 スタンド付属の関係もあるのですが、とにかくパッケージがデカイのはマイナスかなと。 【総評】評価 5〜 立体的で奥行がかなり広い印象の音場で密閉型にしてはかなりクリアな質感になります。 使い分けにも良いので2020年現在DENONでは一押しのモデルかなと。 投げ売りされるほどデザインで嫌われたモデルですが価格面関係なく。よってお買い得。 デザインの好みが合えばフィット感も良いのでかなりお勧め。 頭のサイズが小さい方には緩すぎるとは思いますが、それでもD5000よりずれにくいです。 他社の新しいハイエンドとも互角以上の魅力を備えた優秀なヘッドホンだと思います。 落ち着きも備わったバランスでどのジャンルも「楽しく」聴けるのではと思います。 ハイエンドはモニター的に使えそうな感覚はありますが、これは優美を楽しむものですね。 その点においては現行ハイエンドに引けはとりませんが。 D7100もPionner U-05との相性はかなり良いと思います。標準ケーブルでも良好。
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AH-D7100EM のクチコミ
(99件/16スレッド)
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坂本真綾 「夜」 立体感溢れる音場とバランス感でTH900、ETHER C FLOW、Edition10、HD800を完全に粉砕するほど圧倒的に良い。 ここまで圧倒的な差がつくのは珍しいのか?ただし音質面では密閉型最高候補筆頭ですね。 これをリファレンスヘッドホンと位置づけすると、ハードルが上がりすぎてヤバいヘッドホンであることは確か。 ある意味デザインで嫌われ売れなかったのが救いかも、、、 ただし装着感と重量でAEONやEdition12(10)、所有していないがETHER 2には大差で負けるでしょうね。 その面ではHD800やD5000やTH900と同レベルに留まる。 しかし音質はやっぱり良いので、2020年9月現在で一押し。特にTH900やEdition10が好きな人にはお勧め。 メリハリでTH900、音のハリでEdition10ライクなところがあるので。 TH900はもっとドンシャリなバランスでEdition10は開放型で別物というかもっと解放感ある反射音ないクリアさですが。 それらより分離よく明解な鳴り方で高・中・低の奥行の表現の上手さが最強という感じで鳴らします。 ETHER 1.1のような圧倒的な潜在的高性能感ある音場には遠いのですが、スキがない全てに高バランス高音質な感じです。
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低音はD5000のハリを少し抑えてソフトにそしてレスポンスを少し向上させた感じですが、動画のようなダイナミックレンジが低いような録音圧縮品質が悪いものはD5000ではテンポが悪く感じますがD7100はそう感じず良いですね。 こういったソースでは響きの周波数は低く感じる質感のがムードでフォローできて良いのですがD7100はより絶妙に調整されて違和感なく楽しめるなと。 D7100はセリフも明瞭ですし低音のオブラート自体は多めなので動画鑑賞に向く印象。 ムード自体はPM-1/2も悪くないのですが、小音量のドラムも過剰に響くD7100のほうがフォローできている感じでより良いですね。 ただし話の内容よりドラムの響きのほうに意識がいって中断して書き込みをしてしまうのは目立ち過ぎでしょうか。(笑)
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初めまして、こんにちは。 昔、店頭で聴いていつか買おうと願っていたD7100が生産終了で、中々いい値段で手に入りません。 そこでお聞きしたいのですが、完全な後継機(調べてもなさそうでした)または同系統の音が出るオススメのヘッドフォンは何か無いものでしょうか? 他のレビュアー様の回答から、TH600やオーテクのハイエンド機辺りかと考えたのですが、 具体的にこれだ!という物があればぜひご教授お願い致します・・・!
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AH-D7100EM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
25 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
110 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜45kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 3 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 370 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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AH-D7100EM の製品特長
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高音質をとことん追求した、ハイエンドスタイル Music Maniac<ミュージックマニアック>
豊かな低音、リアルな中音、スピード感ある高音
「Music Maniac」シリーズは、Denonが長い歴史の中で培ってきたHi-Fiオーディオの高音質技術とノウハウを投入したハイエンドなシリーズです。デノンらしい豊かな低域に加えて、中高域の解像度を高めることで一つ一つの音が明瞭に味わえるように磨き上げました。具体的には中音域でのボーカルのいきいきとしたリアリティや、シンバルなどの高音域における「金物」のスピード感の良さに特徴があります。
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サウンドマイスターの理想形を追求、Denonの最高級モデル
Denonの高音質への追求は、一切の妥協を許しません。
原音再生の理想型を追求し、ナノファイバー振動板ドライバーや5ヶ月かけてひとつひとつ丹念に仕上げた天然マホガニー材のイヤーカップを採用したオーバーイヤーヘッドホン。
奥行き感のある豊かな音を再現し、ディテールの美しさにもこだわった、最高級モデルと呼ぶにふさわしいヘッドホンです。
「ナノファイバー振動板などの先進技術が音楽との新たな出会いを約束します」
ヘッドホン再生の理想形を追求して誕生したナノファイバー振動板をドライバーに搭載。奥行き感のある豊かな音を再現してくれます。さらにケーブル素材や筐体構造など、細部にもDenonが長年培ってきた技術を投入。ホールの余韻や楽器の豊かな倍音成分、アーティストの息づかいまでも忠実に再現します。
ヘッドホンもオーディオコンポーネントのひとつであると、改めて実感させてくれます。
「新たな感動との出会い」
新開発のナノファイバー振動板を備えた大型50mmドライバーを搭載。またイヤーカップの素材には天然マホガニー材を採用することで、より自然で豊かな音響特性を実現しています。 -
快適なリスニングのために
装着性の向上と、あらゆるシーンでの「扱いやすさ」を追求
「快適なリスニングのために」
低反発素材を使ったDenon独自の5角形のイヤーパッドを採用しました。耳にやさしくフィットするのと同時に、周囲の騒音もシャットアウト。理想的なリスニング環境を作り出します。
「幅広い使用環境に対応」
着脱可能なケーブルは2種類を付属。
自宅用には伝送特性に優れた高純度(99.99999%)7N-OFCケーブル(3m)、アウトドア用にはiPhoneに対応したリモコン付きケーブル(1.3m)を同梱。
シーンによって使い分けが可能です。 -
充実のアプリケーションにより、さらなる拡張性を実現 -「Denon Audio Apps」
Denonなら、音楽をさらに楽しめるとっておきのアプリケーションが用意されています。
“Denon Audio App”は、Denonのヘッドホンシリーズ「Music Maniac(ミュージック マニアック)」とともに、デジタルミュージックライブラリやインターネットラジオを高音質で楽しむことができるアプリケーションです。
さらに、イコライザ機能により、お好みの音質に補正したり、プレイリストの作成や保存などが手軽に行えます。
また、音質を劣化させることなく音域の調整を可能にしたグラフィカルイコライザ機能も搭載しました。
低音域から高音域まで、自分だけのサウンドにカスタマイズすることができます。※Denon Audio appはiOS5がインストールされた、iPhone 3GS、iTouch 第三世代以降もしくはiPadが必要です。
※Denon Audio appはAndroid 2.2.x以降が必要です。
※DRMで保護された楽曲はご利用いただけません。
※iTune Matchは今後対応予定です。(iOS版)
※インターネットラジオをご利用するためにはWiFiかデータ通信が必要です。 -
音楽のエネルギーと感性を余すところなく伝える。それがDenonのサウンド・フィロソフィーです。
Denonにはすべての製品を貫くフィロソフィーがあります。それは「演奏者、製作者が表現したい音楽のエネルギー、感性を、余すことなくリスナーに伝える」ということ。もう少し具体的に表現すると「音像、音場がぶれない」、「演奏のエネルギーロスがない」、「心地よい音である」の3つに集約されます。
音楽を聴くための機器は時代とともにどんどん形を変えてきましたが、時代が変わっても「音楽で感動を伝える」というDenonのこだわりは、いつまでも変わることはありません。
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