ONKYO
SE-U33GXV2(B)
メーカー希望小売価格:オープン
2013年3月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
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SE-U33GXV2(B) のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アナログ→デジタル変換器+USB-DACでこの価格???っていうくらい驚きの充実ぶりです。 当方USB-DACは初購入ですので、音質について他製品との比較は出来ません。ただ、CD再生とPC再生(WAV)との音質差は違いが解らない、とだけ述べておきます。 つまり(今のところ)不満なし、という事です^^ この製品にはUSB-DAC本体の他に、サウンド編集ソフト〈DigiOnSound6 L.E.〉が付属しています。 このソフト付属でこの価格なのが本当にありがたいのですが、内容も素人から見たら驚くほどの多機能・充実振りです! 当然、アナログ音源(カセットテープやMD)のデジタル化を目的にこの製品を手に入れた訳ですが、最初はやや難解に感じられます(まぁ、最初のうちだけですけど)。 録音の簡単な流れは @MDプレイヤー(やカセットデッキなど)のアナログ出力端子→本機→PCと接続。 A(アナログ機器を再生して)Digionsound6で録音(この段階では、 WAVやMP3などではなく、Digionsound6独自のサウンドファイルとして保存される) B保存したファイル(アルバム)をトラック分割(曲の数に分割)した形で任意のサウンドファイル(WAVやWMAなど)に〈書き出し〉する。 【曲の分割については、〔無音部分の検知〕による方法と〔自分でキューポイントを打ち込み、そのキューポイント箇所で分割〕する方法が選べる。】 という感じです。 購入後毎日1枚のアルバムをせっせと録音しています(いつになれば終わることやら。でも楽しみながやってますよ^^) 繰り返しますが、この価格で手持ちのライブラリーをパソコンの中に収納出来ることが本当に有り難く思います。
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タワーの自作パソコン(サウンドカード:SB X-Fi Xtreme Audio その他スペック省略)のサウンド関連を久しぶりにグレードアップ。まずスピーカーをONKYO GX-30AX からBOSE Companion20に変更。大音量時にハム音が気になり、外付け音源のテストのため転がっていたCreative Digital Music LXにてチェック。ハム音は消えたが音質がイマイチ。そこで本製品を購入。流石に値段差だけのことはあります。尚、内蔵しているピクセラ PIX-DT230(TVチューナー)がUSB音源では発音しないため、内蔵カードと切り替えて使用。アナログ音源のデジタル化はここ数年で取りあえず終了しているので録音機能は使用せず。 尚、真剣?に音楽(クラシック98%)を聴くときは別室のピュアオーディオで聴くので、PCについてはこれで充分です。
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こちらは10年以上前はかなりのオーディオマニアでした スピーカーはフロア型の大型トールボーイ型でアンプは色々変えましたが 最終的にはマッキントッシュMC500とプリアンプがアキュフェーズのC280Lという 型番だったと思います ケーブルやインシュレータ、電源周りまで凝りまくり 数百万つかいましたが あの頃は音楽を聞くというより音を聞く感じで ほんとに気持ちよく音楽が聞けていたかと今思えば疑問です すっかりオーディオから離れていましたが 月日は過ぎて今PCオーディオに目覚めました ただ独身の頃のようにオーディオに使うお金はあまりありません このSE-U33GXV2は今流行りのUSB DACとして安価で買えてその効果は驚くほどです 最初はエレコムの3000円ほどのPCスピーカーで聞いてましたが それでもSE-U33GXV2を導入してからオーディオ的に言うと 音の純度が上がり ノイズ感は皆無でデジタル臭い音がしないのが嬉しいです 音が柔らかいので長時間聞いていても疲れません この音質が素晴らしいので 最近PCスピーカーもFOSTEX PM0.3を購入したのだけど これで完璧になりました その音楽性豊かな鳴りっぷりは 10年前に聞いていたハイエンドオーディオに負けていません 負けるとしたらスケール感だけです それはスピーカーの容積が全然違うので 当然です 今の集合住宅で大音量など到底無理なので このPCオーディオスタイルが自分に合ってるし何より音楽が楽しく聞けます ギターの音色の素晴らしさボーカル声もリアルです SE-U33GXV2の音質を中心にレビューしましたが 録音機能などはまだ使ってません インストールもこちらの7ではUSBに挿しただけでドライバーも自動で 入りました おそらく数万円のUSB DACと遜色ない性能音質だと思います ハイレゾ音源聞くとそのリアルで広大な表現力に驚きます これで一万円台なので ONKYOさんに感謝したいくらいです 今のPCオーディオの写真を一枚アップしときます いやあ〜PCオーディオ素晴らしいね。
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SE-U33GXV2(B) のクチコミ
(89件/16スレッド)
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SE-U33XV2をパソコンとUSB接続にてWAVをfoobar2000にて再生しておりますがfoobar2000の音量を絞らないと歪みます。 試しにWMPで再生してもVRをかなり(音量レバ−の1/2くらいまで)下げないと歪みます。ただし、SE-U33XV2のヘッドホン端子ではfoobar2000をMaxにして、ヘッドホンVRを絞れば歪みません。対入力が不足しているように思えますがこんなものでしょうか?
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カセットテープなどのアナログ音源をデジタル化したいと考えており、この商品などの情報を見ております。 カセットデッキ→この商品→PC という流れと思います。また、別にハードディスクレコーダー(ヤマハCDR-HD1500)を持っていますので、カセットデッキ→HDDレコーダー→CDという方法もあります。 この両者を比べた場合、音質面、作業面で比べるとどちらがよいでしょうか。 皆様のご意見をお聞かせいただければ幸いです。
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現在、CDプレーヤー(marantz CD5001)- プリメインアンプ(DENON PMA390-AE)- スピーカー(scandyna A-30)で洋楽を聞いておりますが、利便性を考慮し、今後は、音源をCDから無劣化でPC(VAIO VPCL24AJ)に取り込み(Exact Audio Copy使用)、再生する(foobar2000使用)ことを考えております。 その際、ものの本には、「PCオーディオには基本的にDACが必要」という記載が多いのですが、PC(VAIO VPCL24AJ)からミニプラグでプリメインアンプ(DENON PMA390-A)で繋ぐのと、本製品(ONKYO SE-U33GXV2)レベルの外部DACを介するのとでは、再生される音質の向上が明らかに望めるのでしょうか。 使用するPC(VAIO VPCL24AJ)は、高音質サウンドチップ[Sound Reality]搭載を謳っている2012年発売のデスクトップ(当時はSONYのVAIO)です。
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