象印
VE電気まほうびん 優湯生 CV-VW30
メーカー希望小売価格:24,000円
2013年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 電気ポット
- 容量
- 3 L
- コードレス出湯
- ○
- 空焚き防止
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
容量
-
3L
-円
-
2.2L
-円
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-VW30 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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460%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CV-PY40からの買い替え。2016年に購入し、6年弱使用しました。 寿命と判断し買い替えます。 【デザイン】【使いやすさ】 可もなく不可もなく。 ずっと象印を乗りついできました。 次も象印にします。 【静寂性】 煩いと感じたことはありません。 【湯沸し力】 さすが、1300W。これより低い機種は使えなくなる快適さ。 ただし同系統コンセントで大電流を使用すると系統ブレーカが落ちます。 我が家では電子レンジ・オーブンとは別系統に配線設置しました。 【手入れのしやすさ】 我が家では、頑固に水垢がこびりつきます。定期的にクエン酸洗浄が必要です。 このクエン酸洗浄が楽だといいのに。 【サイズ】 4Lだとデカイので、3Lにしてみました。 満水でも重くなくちょうどいいです。 本機が故障し買替後の、CV-WB30の背が、3cm高くなっていました。 収納スペースのことも考慮すると、同じ容量の機種は外寸同じにしてほしい。 【総評】 5年10ヶ月使用し、急に無味無臭のお湯が、急に樹脂臭がするようになりました。 前機種のCV-PY40も同じ現象が生じ、本機に買替ました。 樹脂臭の発生源は、上部の蓋の内部が劣化しボロボロ(写真)になっているところ。この劣化のしかたも、前機種CV-PY40と一緒。 蓋を分解して洗浄すると、3回くらいは無臭で使えますが、4回目から樹脂臭しはじめ、 6回目から飲めなくなるほどニオイがつきます。 つまり2008年発売のCV-PYと、2013年発売のCV-VWは、この劣化現象は変わらないです。 以前、お客様センターにお伺いしたところ、食品衛生法で許された範囲で樹脂部品を作るため、どうしても避けられないそうです。 それでも、今度も、現行機種CV-WB30をポッチっと。1300Wの湯沸かし力!、慣れたボタン配置など、毎日使うものだから妥協できないものがあります。
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今まで2.2Lだったので時々水を足していたので今回3Lにしました。そのせいもあって少し重いです。 高齢の母にはそこが難点でした。 お湯が沸いたら音で知らせてくれるのはいいです。
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「プラチナフッ素加工」を試してみたくて購入しました。電力切替については不要なので、VT30でもと思いましたが、表示窓が将来見えにくく成り難い「オレンジ」が決め手になりました。 1)プラチナフッ素加工についての感想(水道水を再沸騰させています)・・・上等な緑茶ではおおきな差が出ますが、\800/100gぐらいの普通のお茶ではそれほどの差がでませんでした。コーヒーはプレス式で土井の焙煎直後の豆を煎れていますが、大きな差がでました。 2)表示窓はオレンジ色・・・将来の劣化具合は解りませんが、やや小さいです。もう少し大きくして欲しいです。 3)水量が少ない時の不具合・・・本体が回転し易いです。下部に厚紙を差し込んで動きにくくしたところ、良くなりました。 クエン酸洗浄剤も同時購したので、内部掃除をまめにやれば、長持ちしそうです。全体としては、充分満足できる品でした。
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-VW30 のクチコミ
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-VW30 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 3 L |
| 出湯方式
出湯方式 電動方式 出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です エア方式 出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です |
電動式 |
| 保温機能 | 5段階 (98℃/90℃/80℃/70℃/まほうびん) |
| 安全機能 | |
|---|---|
| 蒸気セーブ
蒸気セーブ 蒸気セーブ お湯を沸かす際に発生する蒸気を抑制したタイプ。蒸気を完全にカットするわけではありませんが、蒸気ありタイプに比べてやけどをする心配が少なく安心です。 |
○ |
| 転倒湯漏れ防止
転倒湯漏れ防止 転倒湯漏れ防止 万が一転倒したときに中のお湯がこぼれないように設計されたタイプです。 |
○ |
| 空焚き防止
空焚き防止 空焚き防止 内容器が空か水が少ない状態で、湯沸しした場合に検知して電源を自動でオフにする機能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| コードレス出湯
コードレス出湯 コードレス機能 電源をOFFにしても出湯することができます |
○ |
| カルキ抜き機能
カルキ抜き機能 カルキ抜き機能 沸騰の際に、カルキ抜きを行います |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 220x310x280 mm |
| 重さ | 2.9 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン |
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