SONY
HAP-S1
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 最大出力
- 80 W
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
HAP-S1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HAP-S1 のレビュー・評価
(43件)
満足度
4.34集計対象43件 / 総投稿数43件
-
565%
-
418%
-
36%
-
22%
-
16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
アルバムジャケットをディスプレイに表示しながら聴けるものが欲しくて、最近中古で購入しました。 (良い点) ・大きなディスプレイ(4.3インチ)でアルバムジャケットを表示しながら聴けます。 ・サイズがコンパクトです。 ・本体前面はシンプルで細かい操作はできないが、ジョグダイアのおかげでなかなか快適です。 ・Webページで見れるマニュアルが、目次リンクや検索ができて、使いやすいです。 ・最近、Spotifyの画面表示ができるようになりました。 本体に20個のプリセットがあり、よく聞くプレイリストやアルバムを登録してます。便利。 ・ランダムに聴きたいときに「おまかせチャンネル」が便利です。 朝/昼/夜/深夜の振り分けに「?」の時もありますが、それも好みに合うように修正できます。 すべての曲をランダムに再生、というメニューがあればよかったのですが。 (全トラックを演奏させて、手動でランダムのオン・オフはできますが、面倒なので) (気になる点) ・NASとして使うと、サーバ上でのアルバムやアーティストの一覧表示にすごく時間がかかります。 (なので、現状NASとしては使っていません。) ・外部入力のうち、何故かLine-Inからの信号はLine-Outに出せない。(OPTICAL,COACIALは可) アナログプレーヤを繋いでPCで録音したかったのですが・・・。 ・リモコンがシンプル過ぎる。本体と同じようなジョグダイアルが付いていたらいいのに・・・。 ・HAP-S1とは別の話ですが、Music Center for PCでCDリッピングすると、時々音飛びします。 音飛びしたトラックだけ、リッピングしなおすと解消しますが。 (精度の高いリッピングアプリを使えばいいのでしょうが、・・・) ・Music Transferでの転送は、すごく時間がかかったりエラーが出ることが多いです。 なので、Windows のエクスプローラーでドラッグ&ドロップで転送しています。 ・スマホのアプリは縦画面、タブレットのアプリは横画面でしか使えない。回転できません。 (その他) 手持ちの音源をHDに放り込んで、聴きたいアルバムを選んで、ディスプレイでジャケットを表示させながら聴くのは、なかなか快適です。PCデスクの上に置いて、普段は手元で操作しています。 アンプとしての音はそこそこかな。BGM的に流すときには S1 につないだスピーカで聴いていますが、ちゃんと聴きたいときは Line-Out につないだオンキョーのアンプ( R-N855 )で聴いています。 中古で購入の際、価格コムの本機のページに、「<お知らせ>本体液晶パネル部に白い横線が入る症状が 」とあったので、アマゾンの出品者の写真でシリアルナンバーを確認して、その問題が出ない個体であることを確認して購入しました。
-
usb出力は使い物にならないが、音はスッキリ目で良いと思う。主張が無いため初見だと良く感じ無いかもしれないが、VICTORウッドコーンhr-10000のアンプより遥かに良い。 またアプリはとてもオシャレだが、Wi-Fiが繋がりにくく、アンテナは無理に中に入れない方が良かった。
-
使用開始から4年が経過し、未だ代替品となるものがない、この機種の最後のレビューとなります。 小型且つ高音質なトランスポートとして重宝しております。ストレージもSSDに換装し、速さも申し分ありません。IOデータのSoundgenicという選択肢もありますが、大型ディスプレイでジャケ写真を見ながら再生というのは他に無い魅力です。 USB端子からのデジタル出力という点に限ってはZ1ESとの音質差は無かったと記憶しており、大きすぎるZ1ESを手放したという事に全く後悔しておりません。 当方、HR/HM、グランジ、ラウドロック他が好きで所有するCDは既に1,200枚を超えておりますが、WAVファイルにリッピングして当機に取り込む事で数時間の寝転びながらの音楽鑑賞も苦になりません。 今は、USB入力に特化し、その音質に秀でたKORGのNU-1にダイレクト入力する事で最高の音質を獲得出来ました。SPDIF出力があれば…と考え、PioneerのN-70AE等も考えましたが内部ストレージではなく、且つZ1ES同様コンパクトさを実現出来ない事は、個人的には致命的でした。 もはや、ディスコンとなってしまった当機種ですが後継機が出ない限り壊れるまで使い続け、万が一壊れた場合は、再度同機種の中古を血眼で探すという事になりそうです。(笑) それほどまでに私の音楽ライフには欠かせないものとなった当機種。ただ利便性があるだけではなく、オーディオマニアが満足できる音質をコンパクトに実現出来ている点において右に出るものは無いと思います。 さすがSONY、常に時代の先を行く機種を製作し続けています。これが10年前の2013年に発売された機種というのは驚きです。 後継機が発売されるのを祈りつつ、まだまだ現役で使い続けます。 【使用環境】 HAP-S1→KORG NU-1+MUTEC MC3+(10Mクロックイン)→LUXMAN P-750u MARKU −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− HAP-Z1ESとS1両方を所有し並行して使用しておりましたが、コンパクトさとトランスポートとしての使用に限定する事でS1のみ残す事としました。 アンプへのアナログ出力においては、音質的にバランス接続が可能なZ1ESに分がありましたが、USBからのデジタル出力における両者の違いはそれほど感じられませんでした。 このS1をトラポとして使用するのは、CDトランスポートと比較して操作性が格段に向上します。これは最大の利点です。音質的にもwavファイルでリッピングしたものはCDとほぼ遜色なく充分満足出来るレベルです。 oppoのHA-1に繋げてZ1ESとS1の音質比較も繰り返しました。価格的にも大きな差があり、先で述べたようにアナログ接続での比較における両者の差は大きいのですが、S1をHA-1にデジタル接続し、一世代前とも言えるES9018を介して出力した音は、なんともZ1ESのアナログ出力の音に優っておりました。よって、より高音質なDACアンプに接続すれば更に高音質化が狙えるという将来性があります。 また、電源ケーブルをluxmanのJPA10000に交換したところ高音域の響きが増し、低音域の抜けの良さが向上しました。 5万円そこそこの価格で、この使い方が出来るというのは嬉しい限りです。例えば、CDプレーヤーで同等の音質を獲得するには、少なくとも倍以上の金額の出費が必要となるでしょう。 但し、手元で全ての操作が行えるという利便性はHDDプレーヤーならではですので、これに代わるものとはならないというのが私の結論です。 非常に画期的なコスパの高い機種だと思います。 末永く使用したいと考えております。
- HAP-S1のレビューをすべて見る
HAP-S1 のクチコミ
(979件/149スレッド)
-
SSDに交換して予期せぬエラー(20002)が出て工場出荷状態にして使えるようにしたわけですけど、スマートフォンアプリから電源を入れようとするとこのエラーに必ずなります。 使わなければエラーにならなさそうですが、対処方法を知ってる方は居ますか? HDDからSSDに換装して1日しか経っていませんが相性の問題もあるのでしょうか。 シリコンパワー SSD 1TB SP001TBSS3A55S25を使いました。 情報交換が出来れば幸いです。
-
Spotifyでのジャケットアート表示ができなくて困っています。アンテナマークのようなものしか表示されません。 本体を工場出荷状態に戻してみたり、Spotifyの方をログインしなおしたり、インターネット接続をWifi/LANで変えてみたりしてみましたが変わりません。アップデートも最新状態になっているのですが・・・。 (最近中古でこの機種を購入、最初からこの状態で一度もアートワークが表示されたことがないです。パイオニアNC−50も持っていて、そちらでは問題なく表示されています。) Z1ESの方に口コミスレッドがありましたが、表示できる人がいたりいなかったり、メーカーの方でも対策法がわからない、とのことのようです。 どなたか知見をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご教示のほどお願いしたいのですが。 どうぞよろしくお願いいたします。
-
AmulechのAL-9628Dでは、HAP-S1で「サポートされていないUSBデバイス」と表示されるが デジタル-デジタル変換できた。最近、AL-9628DをPCで使用するようになったので、DDCデバイスとして ifi nano iONEを買った。 試すと、「サポートされていないUSBデバイス」と表示されず、デジタル-デジタル変換可能である。 また、DSD出力(DoP)も受けられる(当然、出力は同軸/光デジタルではなくnano iONEのアナログ出力のみだが)。
- HAP-S1のクチコミをすべて見る
HAP-S1 のスペック・仕様
- 500GB HDDを搭載し(増設可)、最大出力40W+40WのLR独立型広帯域パワーアンプを内蔵した、ネットワーク対応のオーディオプレーヤー。
- ハイレゾに対応しており、CDを超える情報量を持つDSD音源や、最大192kHz/32bitのPCM方式の音源も再生可能。
- 圧縮音源の高音域や消え際の音もクリアに再現する「DSEE」、CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質で再生する「DSEE HX」技術を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| USB | ○ |
| ハイレゾ | ○ |
| スピーカータイプ | 無し |
| リモコン | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| Spotify | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
80 W |
| 幅x高さx奥行き | 265x88x304 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HAP-S1 の製品特長
[メーカー情報]
-
USBメモリの音楽再生対応(FAT32/16に対応)
USBメモリーなどで採用されているFAT32/16に対応。PCからドラッグ&ドロップでファイルを転送したUSBメモリーを本体のUSB端子に挿すと外付けのHDDと認識し、シームレスに楽曲を再生できます。
※ FATフォーマットのHDDも使用できます
※ 2014年10月16日のソフトウェアアップデートにて対応
※ USBメモリーから本体内蔵HDDへ、楽曲データをコピーすることはできません -
PCからHDDへ音楽データを自動コピー
PCとWi-Fi(11b/g/n)またはLAN(Gigabit対応)の高速ネットワークで接続が可能。無料の自動音楽転送アプリ「HAP Music Transfer」(Windows/Mac対応)をPCにインストールし、簡単な設定をするだけで、PCに取り込んだ楽曲をHAP-S1のHDDに自動でコピーできます。内蔵のHDDに保存するので、PCを起動しなくても再生が可能。また、容量の大きな音楽データでも、ネットワークの接続状況を気にせず再生できます。
-
USBハブに対応
本体背面のUSB端子に、USBハブを接続することで、 CDドライブと外付けHDD、USB DAC機器を各1台ずつ同時に接続できます。
※ 2016年6月16日に実施の本体アップデートにて、本体のソフトウェアバージョン17384R以降より対応。
-
CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質に。「DSEE HX」
音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD(44.1kHz/16bit)以上の音質(96kHz/24bit-48kHz/24bit)に変換。MP3などの高圧縮音源もCD以上の高音質になり、さらにクリアな躍動感あるサウンドを楽しめます。
※ 2015年11月24日実施予定の本体ソフトウェアアップデートにて対応
-
金メッキ処理を施したヘッドホン端子
贅沢なφ6.3金メッキ処理を施した高品位なヘッドホン端子を採用しています。
色を選択してください