ヤマハ
NS-BP182(MB) [ブラウン ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2013年 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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NS-BP182(MB) [ブラウン ペア] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.50集計対象11件 / 総投稿数12件
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563%
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427%
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39%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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NS-BP200と比べて上位・後継機種なのに色々言われてますが、確かに箱開け状態では少しこもった音に聞こえます。そこでまずPCに、評判の良い小型のD級アンプを繋ぎ、無料で使えるFX-Soundで、音響やEQを煮詰めて弄っていくと、クリアで素直で、低音もVoも高音も前面に出てくる高音質サウンドに化けました。引っ込み気味で音を暗くしている帯域を上げてやるといいですよ。8畳の部屋には十分すぎる音量が出るし、サイズからは想像もできない力感のある低音が出てます。これで以前使用していた、ミニコンポ付属のものの中ではかなり高音質で、お気に入りだったスピーカーを余裕で上回り、大変満足しています。 追記:Fii0 K7というUSB DACを追加購入し取り付けたら、さらに凄まじい音質に変わりました。ビデオの映像がそれなんですが、私的にはこれ以上何を望む?という感じで、これでより上位機種のスピーカーを使えばどうなっちゃうのか、もう訳わからんです。
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家の簡易的なオーディオのフロントスピーカーとして使用しています。 今までホームシアターでNS-F500、700、NS-B750も使ってきていますので、そちらと比較してしまうとどうしても雲泥の差は否めません。 コンパクトオーディオのスピーカーとしては合格なのではないでしょうか?特に高域は綺麗ですし、聴き疲れしないところはさすがYAMAHAだと思います。 値段も手頃ですし良いと思います。 ホームシアターでもサラウンドやサラウンドバックとしてなら使えるかと思いますが、フロントとしては役不足ですね。
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【デザイン】 ピアノブラックですが高級感は充分ある。 【高音の音質】 キラキラではありませんがニュートラル。 【中音の音質】 これもニュートラル。 【低音の音質】 サイズの割には出てると思います。 【サイズ】 幅90センチのエレクターになんとか置けます。 【総評】 中華アンプ、PM-SUB mini2と接続していますがサブウーファーなしでもそれなりに低音は出てるのでこのサイズでの不満はないかなと。 前でのエレクターに設置していますので、ミニマムですが音場もしっかりあるので120センチくらいとれれば、もっと良くなると思うのでデスクトップでもある程度離れてちゃんと聴くでもいけるかな。 古いモデルですが1万円ちょいなので小型でそこそこのがと言う方、なくなる前にポチ。
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NS-BP182(MB) [ブラウン ペア] のクチコミ
(90件/7スレッド)
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概ねきれいなんだけど 若干汚れてアカが付いてるので 試しにダスキンでこすってみたら傷が付きました。 傷のつかないなにかいいクリーニング方法ないですか。 ピアノブラックってカッコいいけど厄介ね。
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現在、サンスイのアンプD607Iとヤマハスピーカー1000MMとアイホンをつないでSpotifyを聴いています。 最近、NS-BP182が気になっていますが、スピーカーをBP182に変えると音はよくなりますか? 両方持っている、もしくは両方聞いた事が有る方の意見を聞きたいのでよろしくお願いいたします。 1000MMは1999年製で2本で定価3万円、密閉型です。
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NS-BP182の空気録音です https://www.youtube.com/watch?v=mt7V0iP81ZQ やはりNS-BP200と音が変わります
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NS-BP182(MB) [ブラウン ペア] のスペック・仕様
- 3cmソフトドーム型ツイーターと12cmコーン型ウーハーを搭載した、2ウェイ構成のスピーカー。
- ウーハーには、ホワイトコーンが特徴的で、パワフル&タイトな低音を生み出すA-PMD振動板を使用。
- キャビネットには不要な振動を抑える「VCCSテクノロジー」を、脚部には三点支持脚を採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 83dB/2.83V 1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜40KHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 154x273x230 mm |
| 重量 | 3.3 kg |
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