ULTRASONE
Edition 5
メーカー希望小売価格:-円
2013年12月中旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Edition 5 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.15集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう手放しましたが… HUGO→edition 5で聴いてました。 帯域バランス等は他の方が散々書いているので、そちらの方にお譲りします。 もう古い機種ですし… 発売当時は、ポータブルで限定品の高額密閉型で注目を浴びましたが、今となっては解像度の高い据え置きDACアンプ、据え置き環境を想定して製造、販売されているMr Speakersの密閉型ハイエンド ETHER C Flow with 4ピン XLR 端子→ 変換アダプター標準2本出し→MYTEK DIGITAL Brooklyn DAC+MTK-BRKLNP-B、SENNHEISER HD820→HVD820等のバランス駆動式のフラッグシップの密閉型に、音質面ではポータブル設計のedition 5は完全に駆逐されてしまっています。 HUGO→edition 5より3倍から5倍は、これらのフラッグシップモデルのバランス駆動の方が音質は良く聴こえます。 やはりアンバランスの高価なポタアンなんかと、密閉型のポータブルヘッドホンでは、さっき述べた様な最近の据え置きDACアンプと密閉型のバランス駆動式のフラッグシップモデルに対抗するのは不可能ですね。 ポータブルヘッドホンの最高峰と言う意味合いでは、現在でも屋外使用ではHUGO2→edition 5以上のポータブルヘッドホンは、あまり思い付きませんが、室内使用では、現在9万円前後の据え置きDACアンプ、据え置き環境を想定した7万円〜9万円密閉型ヘッドホンと、環境を20万円程度の据え置きヘッドアンプ→ポータブル設計のedition 5に変更しても、音質面では9万円程度のDACアンプ→据え置き環境を想定して製造された7万円〜9万円の密閉型ヘッドホンと同等レベルですね。 密閉型ヘッドホンと言う意味合いでは、音質的には既存の据え置き環境を想定して造った密閉型ヘッドホンを含めて比較しても、edition5は良くて10万円程度の音質な感じですね。 ここ数年のDACアンプの進化と、据え置き環境を想定した7万円〜9万円のコストパフォーマンスの高いフラッグシップクラスのヘッドホンの進化も有り、基本がポータブル設計のedition 5では、最近の高解像、高分離能のDACアンプ、据え置き環境を想定して設計されたフラッグシップクラスの密閉型ヘッドホンに対抗するには、かなり不利な印象ですね。 屋外に持ち出さないので有れば、密閉型の最高峰は、Mrspeakersの密閉型ハイエンドのバランス駆動か、HVD820→密閉型のフラッグシップ機 HD820のバランス駆動の方が密閉型最高峰にふさわしい音質ですかね。 又、他の方も指摘している様に、イベントでの安売り、購入場所や時期の違いで実売価格で20万円以上も値段が違うのは、予め限定商法で売り切る為に異常に高い価格設定をしているからなんでしょうね。 なので、私も価格的な満足度は星1つ未満です。 従業員1万人以上の大企業で商品バイヤーをしていた事が有りますが、原材料に対する値付けなんて、「大体、これだったらどれくらい取れそう?」→「これくらいで、どうでしょうか?」、「これくらいで高く付けといて、売れなければ安くしたらいいんじゃない、最初の値付けが高かったら、お買い得感も出て、駆け込み需要も増えるし…」的な感覚で製造業の場合、販売価格も決まるのでメーカーの道徳心、倫理観に委ねるしか、価格設定なんてないので… 簡単に言えば1商品の値付けでも、良心的な企業も有れば、価格的に吹っ掛けてくる企業も有ると言う事です。 edition5は、発売当初は限定品、高価格なところで話題を呼びましたが、今となっては、高解像、高分離能なポータブルヘッドホンの最高峰と言う感じですね。 ヘッドホンは値段が高いからと言って上位機種でもなく、高音質でもないと言う事が勉強になった1品でしたね。
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【デザイン】 デザインは文句なしです。 ハウジングには貴重なオーク木材を使用しています。 650年〜8500年もの間、湿地帯に埋もれていた貴重な木材を採集したそうです。 木のヘッドホンは温もりを感じるので、それだけでも好みですが、その素材にも大変な拘りがありプレミアム感のある限定モデルです。 【音質】 程良い低音を聴かせてくれます。 帯域は十分に広く解像度が高いヘッドホンです。 高域も癖が無く自然に響くのはさすがにハイエンドですね。 音質面で欠点らしいものは感じられません。 【フィット感】 密閉型なので、開放型のヘッドホンと比べれば少し圧迫感は感じられますが、ふかふかでフィット感は文句なしに素晴らしいヘッドホンです。 イヤーパッドは37800円(税込み)と高価なのが欠点です。 また埋もれ木を使用しているためか、ハイエンドのヘッドホンとしては極めて軽量であるのも大きな特徴で、頭部に負荷をかけることも無く、リラックスして音楽を聴けるのは素晴らしいです。 【外音遮断性】 密閉型なので通常利用では全く問題ありません。 【音漏れ防止】 通常利用では問題ありません。 【携帯性】 コンパクトですが、折り畳み式では無いですし、外装は木材で傷が付き易いので、室内で使うのが良いです。 【リケーブル】 Edition5を購入後しばらく「ORB Clear force MMCX」にリケーブルしまして、当初は問題ありませんでしたが、徐々にMMCXの接触不良に悩まされ、純正ケーブルに戻していました。 純正ケーブルは、音厚の高さは申し分ないですが、曲によっては多少明瞭さに欠ける印象でした。 先日、試聴して納得できる音質が得られた「Rosenkranz HP-RbBg MMCX」にリケーブルしました。 中低音が充実したケーブルで、Edition5の余韻の響きの個性はそのままに、雑味が無くなり音が引き締まる印象です。 もちろんClear Forceよりも明確に高音質です。 同じボリュームで聴くと、音量が僅かに上がる印象が有り、内部抵抗が小さいように感じられます。 【ヘッドホンアンプ】 DAC&ヘッドホンアンプにHugoを使用しています。 、最近はHugoをDACとして、真空管ヘッドホンアンプのTRX-HD82を使用する機会が多いです。 以前のこの組み合わせでは、DACの良さを活かすことが出来ていませんでしたが、真空管を吟味して交換することで、Hugoの解像度の高さと真空管ならではの響きの良さが両立するようになりました。 Hugo単体で利用するよりも明確に上質な響きの良さが感じられ、クオリティアップをすることが分かりました。 結果として、Edition5の魅力がさらに増して来ました。 上流を整備することで、このヘッドホンの隠された本性が、これから見えて来るのかもしれません。 最近はMojoで使用する機会も多いです。 MojoはHugoに匹敵する音質が得られますが、少し低域に強調感が感じられ、真空管アンプやALO Rx等、響きの綺麗なアンプを繋げると良いです。 【DAP】 DAPにはQP1Rを利用しています。 こちらは暖色系の音質で、音の厚みに優れていて、Edition5も楽々ドライブ出来ます。 【総評】 誰もが疑問に感じられると思うのが、その価格です。 TH900やHD800等の殆どのハイエンドモデルは20万円以下で、ざっくりと言えばその3倍の価格です。 ハイエンドの雄、STAX SR009はアンプセットでも50万円あれば購入可能です。 3倍の価格差が納得出来るだけの性能差は無いでしょうし、Edition5よりもより安価な他社のハイエンドモデルが好みと感じる人も多いでしょう。 私もこの価格は率直に高いと思いますが、そろそろ購入機会が無くなりますし、セールに出ていたので購入しました。 セール価格でもまだまだ高い印象です。 ここ1、2年、ハイエンドヘッドホンを色々試聴しましたが、その中で欲しいと感じたのがHD800とEdition5でした。 私はイヤホン派なので、ヘッドホンにはイヤホンでは得られない特徴を求めています。 イヤホンには無い特徴と言うのは、主に音場感と響きの良さ、そして空間表現力です。 昨年より音場が広いのが特徴であるHD800を使用しています。こちらは広いステージ空間を描き出すので、オーケストラなど大編成の曲には最適ですし、幅広いジャンルで聴くのを楽しんでいます。 しかしながら、ステージ上にいるひとりひとりの実在感を感じられない印象があります。 Edition5は音場感はそこそこでも、ステージ上に立つミュージシャンとの距離感が明確で、空間表現に優れています。 私は自分が観たライブ音源を購入する機会も多いのですが、音源からもライブの雰囲気をそのまま感じることが出来るヘッドホンです。 このヘッドホンの得意とするところのひとつには、余韻の表現力に優れていることです。 演奏が終わった瞬間の余韻や、演奏中に訪れる静寂等、僅かな楽器の響きや、静まり変える瞬間までの雰囲気などの空気感は、演奏を聴く上で重要な要素であると感じていますが、その余韻をそのまま伝えることが出来る数少ないヘッドホンです。 そして、ピアニシモの音などは、まるで湿地帯で聴いているような感覚になる潤いのある独特な音を響かせるので、とてもリアル感に溢れた音を聴くことが出来ます。 音の余韻や響きにも独特な潤いが感じられ、このヘッドホンが木で出来ていることを意識せずにはいられませんでした。 けして派手さはありませんので、第一印象は薄い可能性もありますが、聴き慣れた曲をきちんと聴くことで、音の良さがしっかりと伝わって来るヘッドホンです。 量産バージョンのEdition5Unlimitedが発売されています。 初めはこのモデルを中古で購入予定でしたが、オリジナルの音とは違うことに気づきました。 オリジナルモデルと音の傾向は全く同じですが、独特な響きや余韻が違うと感じます。 些細な差であると捉える人も多いでしょうし、確かにその通 ですが、自分ではこの些細な差に拘ることでこのモデルにたどり着いたので、ここは妥協せずにオリジナルモデルを購入しました。
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【デザイン】 ウッドハウジングのヘッドホンですがが木目が美しいという感じはしないです。 Unlimitedの金属ハウジングの方が高級感があるという人もいるでしょう。 【高音の音質】 高域は線が細めでダイナミック型最高レベルの解像度。繊細な表現は非常に得意。基本的には音は近くで鳴るタイプですが分離感は優れています。個人的にはトライアングルなどの金属楽器が前に出過ぎるように感じる点が不満ですが声楽曲などは素晴らしい。 音と音の距離はすごく近いので音が遠くから鳴るのが好き。音と音の間隙が大きいほうが好きな人は避けたほうが無難。 【低音の音質】 結構独特な低音です。量感豊かで張りがあって主張しますがその割には他と被って邪魔はしない制動の良さがあります。 低音の質感と中高音の質感がかなり違うのでピアノ曲などはやや不自然に感じることもあります。 音場感は独特ですが強いて言えばオーディオテクニカの密閉型の高級機に近い感じです(音が近いが抜けは良い。低めのポジションに決まる)。 【フィット感】 ヘッドバンド、イヤーパッドはもちもち。重量は軽い。素材だけ見ると文句なしですが、装着位置がシビアなので頭頂部も側圧も結構圧迫感あります。ストレスフリーとはいきません。 【外音遮断性】 イヤーパッドは耳をしっかり覆っていて遮音性は高いです。 【音漏れ防止】 あまり漏れていないと思います。 【携帯性】 無評価。あまり持ち歩かないと思いますが、サイズ的には持ち運べるレベルに収まっています。ポータブル機器で音量は取れますが据え置き環境で鳴らすほうが向いている気がします。 【総評】 ゾネはドンシャリな偏見があって敬遠していましたがこの機種は平面型にせまる繊細さとダイナミック型の迫力が両立している印象。音質的には密閉型最高峰の一つと言えると思います。 好みは人それぞれだが多くのボカロ曲や音圧強いJ-POPやアニソン聞くのにこの機種は止めたほうが良いです(多分、高域刺さりまくります)。 駆け込み需要を見込んでの?相次ぐ値上げ発表。製造完了とUnlimited版の発売決定。イベントでの安売り。購入場所や時期の違いで実売で20万円以上も値段違うのは流石に異常。これがedition商法というものなのですかね?価格面の満足度は間違いなく星一つ未満です。でも音はすごく良いものですから☆5.
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Edition 5 のクチコミ
(72件/3スレッド)
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前回ポータブルヘッドホンアンプ「Hugo」を購入してからポータブルの世界観が変わりこちらのEdition5の購入を検討しております。 この製品を持ち歩く事は確かに抵抗がありますが、実際家でのんびり音楽を聴く時間があまり無い為、せめて外出している時だけでもいい音を聴きたくHugoを購入し今回に至ります。 そこで質問ですが、このEdition5かなりアンプを選ぶと言われましたがHugoとの相性などは合うでしょうか?(音場や音質など) 購入前には金額が金額なので必ず試聴をしますが是非御意見を頂きたいと思い書き込みをさせて頂きました。
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2013年を締めるには相応しい価格のゾネe5。 小生のエディションシリーズは,e9→e8LTDと密閉型を二つ程求めて居りますが,今回のエディション5はオープン型じゃなくて密閉型のモデルでも在り,Final audio designのムラマサ発売を待ち望んでた身としてはムラマサは来ずですので,ゾネ廃エンドのe5へ鞍替えをして購入予約をしちゃいました。 ショップの話からすると今週末辺りから来週末辺りに順次発売する様な事を言って居りましたが,実際に手にするのは何時頃か。 2013年にデビュしましたヘッドホン&イヤホンの取りを努めさせて貰えるゾネe5の実力は如何程化か。 値段はビックリ価格だが,e8依りも立体的な張りが付いての重い低音と,柔らかさと鋭さが同居してる出方に期待したいね。 で,此の音が出てれば,e8依りもサウンドステージの表現力も上質な出方をしてるでしょう。 廃エンド(某氏のくだりを借りて)のゾネe5カモン。
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本日eイヤホンにてEDITION5の試着試聴をしてまいりました。 高すぎるため最初から買う気はゼロですが、せっかく50万円もの機種がタダで(ここ重要)試せるのですから一度くらい試したいと思い行ってまいりました。 なかなか試聴などに行く機会の無い方も多いと思いますので、何かのご参考になれば幸いです。 環境はHP-A8→HPA203及びウォークマンAシリーズ直挿しの2パターンです。 勿論据え置きのほうが良いですが、直挿しでも結構いい音が鳴っていたのはポータブルも想定されているからでしょう。 エージング状態は店員も分からないとのこと。他イベントで使われたものなのか、それとも新品開封直後品なのか。 【音】 ウルトラゾーンの硬質なイメージとは違う質感です。 かといってゆるゆるでもなく、適度な緩やかさと、適度な音圧のある低音、高音もつんざくような音ではなく、滑らかさを感じました。 全体的にかなり尖ったイメージのあるウルトラゾーンですが、このEDITION5についてはかなり万能的な音作りかなと感じました。らしくない、と思う方もいらっしゃるかもしれませんし、こういうのを求めていた!というかたもいるかな? 【装着感】 私はこう表現します。「ハイエンド中最高の装着感」 耳元はE8と違いどこにも当たらず完璧にすっぽりと覆いきります。見事。深さも十分、パッドの肌触りや柔らかさも問題なし。 ヘッドバンドはE8やE10系のとても快適なもので、側圧はやや強め。まあポタ想定だから仕方なし。むしろずれ難さという面では優秀です。 ちなみにそのやや強めの側圧は10分15分程度の試聴時間では全く不快になりませんでした。完全な耳覆いでヘッドバンド問題なしパッド素材も上等なら当然といえば当然です。 重量も実測はしてませんが公称280g、軽いとは口が裂けても言いませんが問題の無い重量です。 はい、装着感は本当に素晴らしいです。この装着感を他機種にもなんとしても横展開してもらいたいです。 高級機でE5の装着感に匹敵するのはHD700くらいのものでしょうか。まあGS1000もいい線行きそうか。あと勝負出来てE10くらいまで。 上記に挙げた各社の2番手ではなく、無駄に重いものばかりの「ハイエンド」では敵なしです。 勿論BOSE系やソニーの最も秀逸なものと比べると重量面や側圧面で若干見劣りはするものの、もしレビューを書いたなら星は5つを付けられるだけの実力を感じます。 また、音質と装着感の両立をここまで見事に果たしている機種は他にはあまり思い当たりません。(値段は別として) 正直もっと安ければ即買いでした。50万円は高すぎです。ウルトラゾーンさん、ちょっとやりすぎですよ。 【総評】 音は確かに良いです。装着感は滅茶苦茶良いです。 が、じゃあT1やHD800みたいな名機が跋扈するハイエンド市場で50万円出す価値があるか?というかそもそも各社ハイエンド機種より音が良いか?と問われたら少なくとも今回の試聴の印象で私は首を縦には振る事が出来ません。 ぶっちゃけ同じハイエンドポタ用ならT5pのあの静謐感のある音のほうが好きなくらいです。 所謂限定商法です、購入を検討される方はソコまで含めての価値を財布に問うてみて下さい。 EDITION9の頃はハイエンド機種自体が少なく、またオンリーワンのあの音だからこそ今でも中古市場を賑わしているのですが、この尖った部分の少ないE5が今後どのような展開を見せるかは注目していきたいです。10万円くらいでE5と全く同じ装着感、音質はまあ同じじゃなくても良いですがそういう機種が出たら私は買いたいです。E7→E9の流れですね。ウルトラゾーンさんそういうのお願いします。むしろE9系の「らしい音」を積んでくれればもっと欲しいです。 以上、気になっている方でプロ様の提灯記事・レビューに飽きた方の参考になればと思います。
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Edition 5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜46kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.5 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 280 g |
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