オーディオテクニカ
ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
ブラック
27,184円
-
ガンメタリック
-円
ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト] のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.38集計対象32件 / 総投稿数32件
-
562%
-
418%
-
318%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】業務用も意識しているせいか無骨さがあります。 【高音の音質】伸びはそれほど感じられないけど、量、質とも十分です。 【低音の音質】量よりも解像度優先と言う感じ。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】いいです。 【音漏れ防止】ちょっと漏れるかも。 【携帯性】よくない。 【総評】ヘッドバンド部分に劣化ありのジャンク品を購入。ヘッドバンド部分は少し劣化があるけど問題なし。イヤーパッドは劣化なし。 オーディオテクニカの安いヘッドホンを使っていたけど、どうしても安いなりの音しかしないので、それと比べたら雲泥の差。モニターなので、必要以上に味付けされた音ではないのでいいですね。
-
学生時代、CDショップなどに行くと3連奏CDチェンジャーがあって そのCDを聞くプレーヤーに良く付いてたモニターヘッドホンだった とにかく癖のない音で、華がない・・ 所謂モニターヘッドホンなので当然なのだが 当然だが長時間のリスニングには不向き 縁があって回収したが、大昔の記憶だったので「こんな音だったかなぁ〜?」ってのが印象 今はソニーのMDR-CD900STやAKGの240を使う事が多いのもあるのかもしれない オーテクのヘッドホンを持つならこの機種一択だろうと思う バブル時期の開発なのでコスト度外視で、技術もふんだんに入れてる時期のモデル (このモデル以降は、各メーカーすべてオーディオが淘汰されほとんど売れなくなっていく訳で・・・コストダウンし音を色付けして誤魔化すようになってしまうのだから) やはりデザインに郷愁を感じ、学生だった頃のおぼろげな記憶を掘り起こしてくれる ユニットもMDR-CD900STやAKG K44のユニットとデザインはまったく同じ物だった
-
オーテクのヘッドフォンは2個目です。 流石オーテク、カップに耳がすっぽり入るので耳が痛くなりません。 高音から低音までバランス良く鳴らします。 コードも交換出来てコスパがいい! 壊れたらまた同じものを買います。
- ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト] のクチコミ
(34件/6スレッド)
-
【ショップ名】 NTT-Xstore 【価格】 3980円 【確認日時】 2021.3.23 午後8時頃 【その他・コメント】 X-DAYで明日午後12時から 69台です。
-
昨日、アマゾンで購入したものです。 これはとても素晴らしいヘッドホンですね。解像度がすごいで。 ところで付属のカールケーブルなのですが、外出で使うにはかさばりすぎるので細めで短いものが欲しいのです。 調べてみたら、オーディオテクニカの着脱式ヘッドホンコード(ストレート) CS-PRO700(税抜 ¥1,500.)がこれに接続できそうに見えるのですが、試された方いらっしゃいますか? https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=870
-
題名の通りどちらが良いか迷っています。 使用用途はクラシックからロックまでの音楽用と衛星放送視聴までオールマイティーです。 本来なら用途別に使用すべきですが、できれば1本で聴きたいと考えているのです。 モノラルでのモニタリングにも使うこともあり、また長時間の使用を想定していますので、耳が疲れにくいものがいいです。 耐久性もしっかりしている方がいいです。 欲張りな要求ですが、これらを満たしてくれるのはどちらでしょうか? ケーブルについてはマランツのそれは3mで、そこは気に入っているのでテクニカにする場合は別にケーブルを買うつもりです。 どうぞ宜しくお願い致します。
- ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト]のクチコミをすべて見る
ATH-PRO5MK3 WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
38 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
44 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 1300 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 250 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。