YOKOHAMA
[1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96H
メーカー希望小売価格:オープン
2015年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 215
- 偏平率
- 60 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 96H
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
[1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96Hは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
[1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96H のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.38集計対象8件 / 総投稿数8件
-
562%
-
425%
-
312%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【総評】のみ 価格がAmazonでタイヤ4本45000円以下。 期間限定dポイントの割引を用いて購入し、取り付け費用含め大幅な節約になりました。 去年の10月頃製造のタイヤです。 交換初日はタイヤの接地感覚が薄く気になりました。 それも徐々に変わりつつありますがステアリングがやけに軽くなりましたが率直に私好みではない。 2tある車だけにウェット性能の高さと価格のバランスが決め手になりました。 交換後400キロ程の走行ですが空気圧を調整し、良い落としどころを見つけようとしています。 次に購入するかと聞かれたらしないです。 交換前はトランパスでしたが次はトランパスに戻る予定です。 半年使ってみた感想。 ステアリングの手応えが軽くて路面に接地している感覚が実に分かりにくくなるタイヤだなという印象は今も変わっていません。 RV-02はこういうタイヤなのだと諦めました。 トランパスのときはこんな車でも結構楽しいかもしれないと感じていました。 2tに達する重量のクルマの場合横剛性の高い他メーカーのタイヤを選択することが賢明でしょう。 また重量の軽めのミニバンであればこのタイヤは向いている可能性はありますが私は推奨は致しません。
-
エリシオンに装着です。 3Lの4WDでかなり重量級です。 以前はダンロップのSP SPORTSを履いていました。 悩んだのはToyoのトランパスとBSのプレイズです。 装着後、静寂性はSP Sportsと比べてかなり上がったと思います。 今回メインに考えていたのは同乗者と無理なく会話が出来る点です。 やはり3列目はかなり遠いので重要な部分でした。 結果としては、装着後1年経った今でも無理なく会話が出来ています。 上記のタイヤよりも少しだけ安かったために購入しましたが、このレベルなら十分元は取れてるかなと思います。 ただ、直進安定性はそこまで良くないです。 やはり、ミニバンタイヤのパイオニアであるToyoさんが少し上ですかね。 操縦性はミニバンにしては良く曲がってくれてると思います。 職業柄自分の好きなタイミングでリフトアップやタイヤ交換が出来るのでたまにタイヤを外して見てますがそこまで磨耗も進んでません。 上手にローテーションしていればかなり長持ちしそうです。 次回はもう少しグレードアップしてBSのレグノやプレイズのRVタイヤを履いて比較して見ようと思います。
-
クルマ購入後、5年経過し、サイドに劣化の兆し。 こちらの評判が良かったので 買いました。 【走行性能】 特に走ることにさほどこだわりはない方で参考にならないかもしれませんが 不満を感じることはありません。 【乗り心地】 すぅーっとした動き出しから快適な乗り心地です。 とても満足です。 【グリップ性能】 一度、登りの山道急カーブに 進入速度オーバーで入ってしまったことが ありましたが、 しっかり張り付いている感じでした。 【静粛性】 当初からの装着品との比較ですが 静かになったと同乗者も感じているようです。 【総評】 性能と価格とのバランスが良いと 皆さんおっしゃっている通りだと思います。 タイヤもネットで買う時代なのですね。 少し前に カミさんの乗っている軽自動車のタイヤを ガソリンスタンドで交換したのですが、 性能と価格差に愕然としています。
- [1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96Hのレビューをすべて見る
[1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96H のクチコミ
(1126件/177スレッド)
-
ステップワゴンスパーダRP3に5年半乗っています。走行距離は5年で3万キロ程度、父母と小学生、幼児の4人家族です。 タイヤのヒビが目立つようになり、そろそろ交換と考えています。静粛性を一番に優先したいと考えていて、候補は優先順にアドバンdb V553、レグノGRV2、ブルーアースRV03、サイズはすべて205/60R16となっています。カーショップで相談したところ、スタッフに 「アドバンはミニバン専用設計ではないので、ステップワゴンには少し不向き、レグノは発表から7年以上経っており、性能は高いが新しく設計されたタイヤと比べたら差が詰まりつつある上にウェットbが微妙。設計が新しい分静粛性が高まっていて、ウェットaのブルーアースの方がいいのではないか」 とコメントされ、優先順位3を推されて悩んでいます。 皆さんは実際のところ、このスタッフのコメントは合っていると思われますか?
-
今回1月に車検があるのでタイヤも変えようと思っています。 車はプリウス後期50型です。 ブルーアースRV-02はAaクラスでグリップ性能もよさそうです。 レグノは静かで評判も良く聞くけど車内は何デシベルかRV-02も 静かと聞きますがこれも何デシベルか分かりません。 レグノはウエットグリップ係数がbなのでRV-02がいいかなと? 金額はあまり気にしてないですがレグノと同等なのかわかる方、 教えてください。
-
子のタイヤが市販されたのが 2015年 その時期にダンロップからはRV504が発売された。 そして、今年そのダンロップからはRV505が発売された。 タイヤパターンが今一つだけど。 (4溝から3溝?) 横浜もそろそろモデルチェンジしますかね?
- [1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96Hのクチコミをすべて見る
[1本] BluEarth RV-02 215/60R17 96H のスペック・仕様
- 低燃費性能とウェット性能を両立したミニバン・SUV専用タイヤ。低燃費タイヤグレード「A/a」を獲得。
- 高い低燃費性能とウェットグリップ性能を両立した専用の「ナノブレンドゴム」を使用。
- 高重心ミニバン/SUVで発生しがちな偏摩耗を制御する専用プロファイルを採用。独自のパターン設計でパターンノイズを低減。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
215 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
60 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 96H |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 689 mm |
| 総幅 | 220 mm |
| リム幅 | 6.5 インチ |
| 適合リム幅 | 6〜7.5 インチ |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | a |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
