SONY
SRS-X99
スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 154 W
- スピーカー構成
- 3Way
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SRS-X99 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.07集計対象23件 / 総投稿数23件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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お気に入りだったSRS-X9からの買い替えとなります。 【デザイン】 SRS-X9をデザイン重視で購入し、デザイン含む全てが満足でした。 本製品では、フロントグリルの色が変更になっていますが(黒→灰)、ややレトロ感が出たように見え、これはこれで良いと思います。 【品質】 X9同様、チャチさが一切なく、作りは良いです。 【音質】 元気な音を鳴らしてくれていたX9でしたが、X99は大人しい。 「ハイレゾ」を前面に押し出すために、低音を抑え、高音にふったのでしょうか。 X9の音が大好きでしたので、買い替えて後悔しています。 (イコライザーを調整するも、X9を再現できず) 【通信の安定性】 プレイヤーとのBluetooth接続は、X9と同様に安定しています。 しかし、X99から対応したChromecastが安定しません。 接続できないことが多く、接続できても音飛びもまあまあな頻度で発生します。5GHzで接続しているのですが。とても残念です。 【操作性】 可もなく不可もなく。 【サイズ・携帯性】 据え置き型の割にコンパクトと思います。 【総評】 X9からの買い替えを後悔しています。 X9で何気に使ってたradiko機能も、X99では無くなってしまいこれも今となっては残念ポイント。 X9からX99の変更点は、5GHz対応、Chromecast対応、音質調整と認識し、全てが良くなっているもの(自分好みになっているもの)と思い込んでいた自分を責めています。
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音楽用NASにハイレゾ音源やCDからのリッピングを膨大に溜め込んで自宅のどこからでも音楽を聴ける環境を整えてしばらくになりますが、この製品は寝室で利用しています。 Bluetoothで主にスマートフォンからの音楽を気軽に聴きたいというニーズが増えこのジャンルが確立し、現在はGoogleやAmazonのアレクサのようなスマートスピーカーに発展しています。 ソニーは小型タイプから、大型タイプでハイエンドの本機まで様々なラインナップをリリースしてきましたが残念ながら大きい機種から順に姿を消しており、現在は安価で小型タイプと低音重視タイプがメインとなっています。家の中でもスマートフォンとBluetoothイヤフォンで聴ければ十分という若いユーザーが多い中ではニッチなオーディオ好きにしか受けない製品なのだと思います。 私にとってはこの決して大きくない長方形のクールな筐体にメインスピーカー×2、スーパーツイーター×4、サブウーファ×1に加えパッシブラジエータ×2を搭載の変態仕様、DLNA、BluetoothはLDAC、AirPlayまで対応となれば万能音楽玉手箱といったなんともいえない魅力に溢れております。 おまけにハイレゾについては当然のごとく192kHz/24bitとリニアpcm変換ながら2.8MhzのDSD対応とくれば2020年現在でも全くスペックに色褪せない製品となっています。 音質については、ブルックナーの8番の4楽章冒頭が寝室一杯に、凄まじい弦の低音を伴い余裕を持ってなり響きます。元々、一つ下のクラスのSRS-x88を所有しておりましたが、極小音量から大音量まで音域レンジの広いクラシック音源ではX88では役不足でX99との違いは顕著に現れます。 ポップスやジャズは小さいサイズながら4機のスーパーツイーターとサブウーファのおかげで高域から低域までまったく無理なく再生されます。 残念ながらディスコンとなってしまったこの製品、中古市場ではまだまだ需要があるようで活発に取引されています。バラコンまで手を広げたくはないが気軽に聴けるBluetoothスピーカーをもっと高音質で大きな音で再生したいというニーズは一定存在します。 他の方のレビューにもあるようになかなかにぶっとんだ仕様の名機だと思いますが、しばらくはこのようなコンセプトの製品は出てこないと思います。 2022年5月追記 去年あたりのトレンド360度スピーカーが出てきましたね、いわゆる流し聴きに最適な無指向性のスピーカー。コンパクトサイズのBluetoothスピーカーはこちらに置き換わってくるのだと思います。 SRS-X99ユーザとしては、SRS-RA5000が価格帯として気になってきます。 SRS-X99をリビング置くには小さすぎるし、デスクトップには大きすぎる。リスニング位置の正面に置くには確かに難しい大きさで、360度スピーカーへの流れは理にかなっていますね。
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【デザイン】 【品質】剛性はよく作りは良い。 【音質】やはり一体型の限界。安物の2万円以下のコンポより劣る。これは仕方ないが一体型にしてるため左右の広がりなく左右の音がぶつかり混ざる。 流し聞きなら良いが良質の音楽を聞くなら話にならない。 【通信の安定性】wifi環境に依存するためかけない 【操作性】悪くはない 【サイズ・携帯性】携帯はきびしい。据置が妥当 【総評】初心者向きには良いが綺麗な響き渡る音質やリアルな音を求めるなら買わないほうが良い。 流し聞きする程度なら有り。 やはり左右分離スピーカーの足元にも及ばす。。。 子ども向けかな、、、、
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SRS-X99 のクチコミ
(78件/19スレッド)
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アップデートがありました。 本体の電源をいれるとUPDATEがオレンジに光ってましたので、久しぶりなのでちょっと感動してます。 SONYさんサポート対応に感謝です。 https://www.sony.jp/active-speaker/update/ Firmware Version: 1.60.3351 / fv=p7.3351.0 となり無事アップデートしました。 SRS-X77/SRS-X88/SRS-X99でアップデートあり
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PC版foobar2000で、SRS-X99をWiFi経由で再生したい場合の設定方法です。 SONY提供の「Music Center for PC」でも可能ですが、使い慣れているFoobar2000からなんとかWiFi経由で再生出来ないかと四苦八苦した結果です。 設定方法の仔細はこちら↓のページを参照してください。 https://vogel.at.webry.info/201801/article_3.html PCとSR-X99は、同一ネットワーク上にある事が必要です。 ざっくりとまとめると以下となります @ UPnP/DLNA Renderer, Server, Control Point コンポーネントをインストールする ↓ A UPnP MediaRenderer Output コンポーネントをインストールする ↓ foobar2000 再起動後 B Fileメニューから Preferences − Playback − Output → Device → UPnP:SRS-X99を選択 これで、無事視聴出来ました! ネット検索でなかなか探せなく苦労しましたが、設定自体は簡単です。 foobar2000ユーザの方は是非ご参照下さい。
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また質問があります。 題名の通りですが 皆様は下に何か置いてますか? 純正品はもう売ってなくて 高価なので別の物で代用したいと思います。 おすすめ品 または 皆様お使いの物を紹介して下さい。 よろしくお願いします。
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SRS-X99 のスペック・仕様
- DSD2.8MHz(リニアPCM変換)や、最大192kHz/24bitのPCM方式のハイレゾ音源再生に対応したBluetoothスピーカー。
- 独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。より広帯域でノイズや歪みを低減し、ハイレゾ音源の微細な音やニュアンスまで忠実に再現する。
- 圧縮音源などをハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を装備している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 154 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth AirPlay DLNA Chromecast built-in |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 45 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 40 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 3Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 対応ファイルフォーマット | MP3/AAC/WMA/WAV/AIFF/FLAC/ALAC/DSD(DSF/DSDIFF)/PCM |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| NFC | ○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 430x133x125 mm |
| 重量 | 4700 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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