AVN-SZX05i スペック・仕様・特長

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

画面サイズ:9V型(インチ) TVチューナー:フルセグ(地デジ) 記録メディアタイプ:メモリ Bluetooth:○ AVN-SZX05iのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • AVN-SZX05iの価格比較
  • AVN-SZX05iのスペック・仕様
  • AVN-SZX05iのレビュー
  • AVN-SZX05iのクチコミ
  • AVN-SZX05iの画像・動画
  • AVN-SZX05iのピックアップリスト
  • AVN-SZX05iのオークション

AVN-SZX05iイクリプス

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2015年11月上旬

  • AVN-SZX05iの価格比較
  • AVN-SZX05iのスペック・仕様
  • AVN-SZX05iのレビュー
  • AVN-SZX05iのクチコミ
  • AVN-SZX05iの画像・動画
  • AVN-SZX05iのピックアップリスト
  • AVN-SZX05iのオークション

AVN-SZX05i のスペック・仕様・特長



基本仕様
画面サイズ9 V型(インチ) 画面種類 
解像度800×480 タイプ 
設置タイプ   記録メディアタイプメモリ
タッチパネル タッチパネル種類 
フローティング構造  地図データ 
リアモニター付属    
チューナー
TVチューナー フルセグ(地デジ) 4x4地デジチューナー 
その他機能
バックカメラ 別売 ドライブレコーダー 
BluetoothBluetooth スマホ連携 
ハイレゾ   ハンズフリー機能 
ワイドFM  ETC2.0 
VICS WIDE   VICS 
スマートIC考慮検索  音声認識  
ミラーリング対応  搭載プレーヤーDVD
CD
外部メモリスロットSDカード
SDHCカード
接続端子USB端子
安全運転サポート機能
逆走検知・警告  一時停止表示 
制限速度表示  ゾーン30表示 
速度超過警告    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き223x138.5x165 mm 重量2.8 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

AVN-SZX05i
イクリプス

AVN-SZX05i

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2015年11月上旬

AVN-SZX05iをお気に入り製品に追加する <22

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース カーナビ「イクリプス」2015秋モデルが登場
2015年9月28日 09:00掲載
「AVN-SZX05i」 「SZシリーズ」の最上位モデル、9型画面搭載。SZシリーズは専用の通信ユニット付き。 「AVN-ZX05i」 「Zシリーズ」の最上位モデル、9型画面搭載。 「AVN-G05」 「AVN Liteシリーズ」の最上位モデル、7型画面搭載。

富士通テンは2015年9月24日、「ECLIPSE(イクリプス)」ブランドのカーナビ2015秋モデルを発表した。同年11月上旬から発売される。

■新メニューで使いやすさを追求

2015年秋冬商戦に向けて市販カーナビが動き出す。これから各社から続々と登場すると思われるが、先頭を切って発表されたのがイクリプスだ。

イクリプスの2015年秋モデルは9機種にも及ぶ。中でもメインとなるのが「つながるナビ」。通信機能をフル活用し、自動で地図更新を行うモデルの最新仕様ということになる。昨年モデルとの見分け方は型番に「05」が付くこと。通信ユニットを同梱(どうこん)する「SZシリーズ」と、それがない「Zシリーズ」の2本立てで、画面サイズの違いなどから計6モデルをそろえる。そのほか、機能を絞り込んで安価な設定とした「AVN Lite」シリーズが3モデルで、計9機種となる。

「つながるナビ」は、ナビ本体にWi-Fi機能を内蔵、モデルによっては専用の通信ユニットを付属することで、ユーザーはまったく手を触れることなく自動で地図更新ができる。PCなどを使って面倒な更新作業をすることなく、常に最新の地図データをもって走れるのは、他モデルにはないイクリプスナビ最大の特徴だ。さらに、今回の新商品ではそうした便利な機能に加え、使いやすさをさらに高めてきた。

その内容とは通常のナビ操作などに使うメニューボタンをわかりやすく改善したこと。装着した車両のメンテナンス情報も案内してくれる機能も付く。メンテナンス情報はバッテリーやオイル交換、タイヤローテーションなどを時期が来たら自動通知するというもので、ナビ商品としては声高にうたうほどのものではないが、言い換えればナビ機能や地図の自動更新システムに関してはそれだけ完成度が高いということでもある。

自動地図更新に対応しているのは、9型画面内蔵のSZシリーズの「AVN-SZX05i」を筆頭にZシリーズの「AVN-Z05i」までの6モデル。すべてにWi-Fi機能が付く。地図データは全機種に2015年版が収録される。

(文=尾澤英彦)

ページの先頭へ