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1位 |
1位 |
3.88 (6件) |
65件 |
2024/8/ 1 |
2024/7 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x153mm 重量:1.8kg
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4初の画面付きオーディオ
つい先日にスイフトスポーツZC33Sに装着。
元々ナビ不要、画面不要なのでカタログオプションのKENWOOD U330BTH(1DIN)を取り付けていたが、電卓液晶なのでアーティストも曲名も読めない、電話は番号のみ表示される、LINEは「CALL」としか表示されない、毎度マニュアル見ないと設定変えられない、とストレスハンパないのと、CD/DVD付きはナビ以外なくなりそうな勢いなので妥協の末に購入。
使用スピーカーはフロントKENWOOD KFC-XS174S、リアはスズキ純正。
【デザイン】
こんなもん、高級感はないが安っぽくも見えないか?
好みでいえばメーカー名と型番は正面に欲しかったところ。
【操作性】
今までが最悪(文字すらまともに読めん)だったので快適というか不満はない。
もっさりという意見もあるが自分が使った歴代KENWOODでサクサク動く機種を知らないw
【音質・画質】
6年半ほど前まではずっとマイスター監修機を使っていたので音質では設定不足というか若干物足りない部分もあるが、音質追求するような車じゃないので十分だとは思う。
画質はDVD見るわけでもミラーリングするわけでもないので特に気にならないが、、、
・文字が大きすぎてタイトルやアーティスト名切れてる(自動スクロールしない)
・固定画像とか焼き尽くし不要(スペアナとか動く機能欲しかった)
【設定】
過去の使用機種よりオーディオ設定とか減ってるなーと感じる。
リモコン設定はわかりやすくよかった、が、メーカー選択は存在せず学習設定しかなかった。
【拡張性】
USBが背面ケーブルじゃなくフロント差し込み口だと嬉しかった。
【不満】
・データCDに対応していないので今まで使っていたCD-RやRWが投入できない。
・エンジン始動時の起動が遅い(警告画面10秒もいらん)
【総評】
スペアナがうねうね動くの好きなので過去車から剥ぎ取ったL909に載せ替えるか悩んでいたのだが、結局Bluetoothないし電話誰からかわらなんしというところは解消せず、音質とスペアナとデータCD以外は満たせないので悩みに悩み妥協した。
カタログオプションだったU330BTHから比べれば音は良くなり、文字も読めるようになり、設定は楽になり、使えなかった受話ボタンも使えるようになったので器機としては悪化した部分は1つもなく改善ばかりである。
4お安くて良い
買った車にカメラだけ付いてたので、アラウンドビューを映す為に買いました
極論カメラ映像が映ればいいので値段で選びました
時代的にこの先触れないかもと思ってCD・DVDが再生できるのも理由です
【デザイン】
時計表示が大きくていいです
【操作性】
割ともっさり、スマホのようにサクサクは動きません
【音質・画質】
画質はよくあるナビの解像度800×480なので良くはないですが必要十分です
今どきのタブレットを見慣れてるとやっぱり荒いですね
音質はわからんです
【設定】
普通だと思います
【拡張性】
スマホ接続にwifiは使えません
【総評】
必要十分です
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3位 |
2位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2025/11/11 |
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9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 多彩なネット動画に対応した大画面モデルのカーナビ(9V型)。画面を左右にスイングして見やすい位置に調整できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代ストラーダ CN-F1Dからの進化に驚き!
スズキ ナビゲーションシステムを蹴って
12月26日納車のハスラーX4WDターボに装着しました。
ドライブレコーダーCA-DR03HTD
ETC2.0車載器 CY-ET2010D
オールパナソニックでまとめてみました。
取り付けは
エーモンオーディオ・ナビゲーション取付キット スズキ車用 S-2485
ENDY ETH-080SP ETC取付ホルダー ETCフェイスパネルセット
利用しDIYで取付ました。
カーショップですと¥45,000から¥70,000の取付費
自作ですと¥0
オールパナなので取り付けは非常に簡単でした。
初代の ストラーダ CN-F1Dからの利用ですが
画像が更に綺麗なのでよろしいです。
後画面の操作性もスルスル動く感じでこちらが追いつかない?
そんな感じですね!
ネット動画も無線で繋がるし
その他機能も豊富なようでこれから勉強です。
何しろ このセットにして
ドラレコがナビ画面で録画または再生が即確認でき
バック走行もクリアな画面で驚きです。
又追記にてご報告します。
※最近改めて 画質画像が純正ナビシステムより綺麗ですね!
後 画面を上下左右調節は有難い 特に日差しの差し込んだ時に
お勧めします!
5YouTubeが内蔵されてるのがいい!
【機能】
最初からYouTubeが内蔵されているのがいい。
スマホのテザリング機能を使ってWi-Fi接続できるので、通信無制限のスマホ契約なら使用量を気にせずYouTubeなんかが見放題で観れる(運転中は不可)
またT-verも内蔵されてるので、見そこねたテレビ番組をあとで観ることもできる。
【地図更新】
最大で3年間無料。
こちらもスマホのテザリングでできる。
部分更新(例えば関東のみ)ができるので、全更新より時間短縮で手頃にできる。
なのであまり遠出しない人は住まいのエリアだけマメに更新すれば、行動エリアは常に最新の地図にしておくことができる。
私は帰省の時に前もって帰省先のエリアを更新したりもしている。
【デザイン】
四角い10インチモデルに対して角が取れた少し丸みのあるデザイン。
9インチではあるが、画面の位置がダッシュボードより前にくるので存在感がある。
【操作性】
フローティングタイプで画面が上下だけでなく左右にも角度調整できるのはいい。
物理ボタンは本体上にあって見えないので手探りでの操作になる。
最近はステアリングリモコンで操作することが多いと思うので、物理ボタンはほとんど使わないだろう。
ただ画面内に表示されるメインメニューなんかは画面上部ではなく、以前の機種のように画面下の方が使いやすいと思う。
【ナビ性能】
試聴のため評価せず
【AV機能】
音の匠なんかを活用して設定すればいい音になる。
10インチモデルと違いウーハー用端子はないが、スーピーカー交換でさらにいい音になると思う。
欲を言えばラウドネス機能があればもっと良かった。
ちなみにCDやDVD機能はありません。
【拡張性】
もちろんドライブレコーダーやETCとも連携できる。
またスマホから取り込んだ音楽なんかをUSBメモリやSDカードに保存すればCD代わりに聴ける。
【総評】
車の設計上7インチしか付かない場合、大画面になりいいと思う。また画面の向きを運転席や助手席よりに変えれるのはいい。
ただ2027年の3月をもってパナソニックはカーナビの生産を終了するのは残念だ。
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2位 |
3位 |
3.42 (6件) |
112件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4高度な使い方をしなければ、これで十分。
SZ500から、車の入れ替えに伴ってSF600に替えました。
ワイヤレスAndroidAutoで音楽・ナビメインの使用です。
【デザイン】5点
いいです。悪目立ちしないサイズ感・デザイン、画面デザイン。
パイオニアのデザインが好き。
フローティングなので、ちょっと不格好なのは仕方なし。
ただ、取り付けてから気付いたが、モニター裏のcarrozzeriaロゴが車外から少しだけ目立ちます。
モニターが左右首振りしないのは、他社に比べて劣っています。個人的には無問題ですが。
【操作性】5点
UIも結構良いと思います。分かりやすく機能的では。
メニューからショートカットキーで音量調節できるのが良い。物理的な音量ボタンって、左端にあって押しにくいですよね?本機の場合、メニュー上のショートカットキー(設定次第で、左右どちらにも表示させられる)を用いると、運転席側に音量ボタンを擬似的に表示させられます。
SZ500と違い、ショートカットキーをPxlinkでカスタマイズできるのがとても良い。ディマー設定をショートカットキーの1枚目に入れたりしています。車のオートライトで、画面が意図せずダークモードになってしまった時に、ディマーボタンで明るさを変えられるのがよい。
AndroidAutoのワイヤレス接続は、もちろん毎回すぐに終わります。画面のタッチ感度は、SZ500より悪い気がします。SZ500が過敏すぎたか。本機はしっかりタッチしないと反応しません。
【音質・画質】4点
高音質パーツを使っているようですが、私の耳ではSZ500と大差なく聞こえてしまいます。AndroidAuto特有の、音のバランスの問題(高音がきつい)はあると思います。本機に限ったことではないですが。
ノイズに応じて音量を自動調整する機能が付きました。
アドバンスド・サウンドレトリバー(音質補正)がついたのも好印象。古い音源を聞く時しか使いませんが。
画素は1024×600なので、良いとは言えないですが、ナビ目的なら十分です。動画をきれいに見たいなら別の機種にしましょう。HDMIもないですし。
メーカーが謳っている通り、黒色の発色はとてもきれい。画質設定で黒の濃さを濃くすると、漆黒感がすごいです。
【拡張性】3点
Pxlinkは接続が遅くて使いにくいので、ショートカットメニューの設定やファームウェアアップデートの時しか使いません。Pxlink未接続だと左上のボタンが光ってしまいますが、システム設定の「アプリ/電話帳ボタンを設定する」からボタンの機能割り当てを変えると光らなくなります。
Weblinkは悪名高いので使う予定ありません。スマホのミラーリングをしたい人はケンウッド製品に行くのかな?
HDMI入力はないです。でもUSB経由で動画を見る方法もあるようですね。私は動画は見ないのでよく知らないですが。
リアカメラ以外にセカンドカメラ入力、リアモニター出力まで備えています。
【その他】
ナビ面では、車速パルスと3Dセンサー(ジャイロ含む)を利用できます。
本機でもスマホを利用した簡易的なナビとしては十分過ぎますが、絶対に安心できるナビでないと嫌だという方は、ナビ専用機が良いと思いますよ。AndroidAuto対応のカーナビも出ていますし。ディスプレイオーディオでスマホナビを使うと格安で最新のナビが使えますが、リスクは常につきまといます。
本機の動作は問題ないですが、スマホ側が不安定でヤフーカーナビ・モビリンク共にGPSが滅茶苦茶になったことがあります。高速道路走行中にスマホナビがおかしくなっても、どうしようもありません。
【総評】4点
私は普通にこれで良いと思いますが、そんなに高い期待をかけて買う製品でもないです。
詳しい人で、コスパにこだわる人→海外メーカーものもありでは
9インチでも解像度が良いほうが良い、HDMIが欲しい→ケンウッドのDMX7509XSなども良さそう(向こうの方が高くて、かつ劣っている点も散見されるが)です。
本機は、私のような人が普通に使うには良い選択肢ではないでしょうか。
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9位 |
4位 |
5.00 (1件) |
30件 |
2025/11/11 |
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10V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 映像も地図も高画質で楽しめる、有機ELフラッグシップモデルのカーナビ(10V型)。多彩なネット動画に対応し、動画配信サービスを車内で視聴できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽自動車にもベストマッチします
【デザイン】ハスラーのコックピットに10インチがベストマッチングです。
【操作性】操作が分かりやすい
【ナビ性能】普通に優れている
【画面表示】分かりやすい
【AV機能】これから勉強したい
【拡張性】スマホと連動したい
【総評】買って良かったです
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5位 |
5位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD、DVDは必要ない人むけのフローティングナビ
【サイズ】
9インチ
【タイプ】
楽ナビ フローティングタイプ
【地図】
カロッツェリアだけあり使いやすく見やすい。
多車線の場合、どの車線を進めばいいのか指示してくれるのもわかりやすい。
【画質】
サイバーナビにはかなわないものの、これだけ見れば十分キレイ。
【音質】
こちらもカロッツェリアだけあり音はいい。
設定項目も多岐にわたり、スピーカー交換やサブウーハー増設でさらに良くなるだろう。
【地図更新】
基本年2回の1年間無料?
カロッツェリアとの契約は必要だが自動更新でできる。
スマホが通信使い放題なら別途ネットワークスティック購入の必要もなくテザリング機能を使えばできる。
【価格】
都内、大型カー用品店で128000円(2025年8月15日現在)
【注意点】
フローティングタイプのためハザードスイッチやエアコン吹き出し口を塞がないかの確認が必要。
同じ大きさの型紙を切ってシュミレーションしてみるのもいいと思います。
【総評】
最近は純正のディスプレイオーディオも高額化しており、いちいちスマホと接続するのが面倒な人は候補にするのもいいと思います。
ちなみにCD、DVDは使えないのでご注意を!
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11位 |
6位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビは最速ナビでもある
スイフトスポーツ(ZC33S)に取り付けました
彩速?⇒最速でしょ!と言いたくなるレスポンスの良さです
普段使っているiPhone16proに比べても全くもたつきを感じない操作性に驚きました
カーナビの部分では他社にかなわない部分もあるだろうと推察しますが
昔使っていた727DTの記憶を頼りに
操作レスポンスと音質関係(設定の多彩さ)ならKENWOODかなぁと
当機種にして正解でした。
※ナビ性能の項目を4にしたのはナビの実使用がまだ少ないないためです
音質設定におけるスピーカーの種類、音像の上下位置の調整をはじめとした「設定項目の多彩さ」が健在で、自車のハードウエアで実現できうる最高音質と思えるところまで追い込んでいけます。
表示の鮮明さ、操作レスポンスなども使っていて気持ちの良い機種だと思います
発売直後で値引きもほぼゼロだったため迷いましたが
9インチのフローティングタイプを選んだのも正解でした
特別な(=社外製)ナビパネルも必要なく、
車の操作に干渉することもありません
細かいところでは
ステアリングリモコンの設定もスズキ車であることを自動認識してくれたときは
今時のナビはこんななんだ!と感心
唯一残念点は取り付け説明書
よく読まない自分も悪いのですが
フローティングタイプが初めてだったのもあり
・車種ごとのステイへの取り付け位置が異なること
(どのネジ穴で固定するか)
・ディスプレイをしっかりネジ止めした後でないと電源が入らない仕様
など「重要度が高い説明」が読み取りにくくて苦労しました(苦笑
総じて「嫁さんのジムニーもこのシリーズ(8インチ)」に変えようかな
と思う程度には満足しています
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6位 |
7位 |
5.00 (2件) |
36件 |
2025/11/11 |
2026/1 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5【隠れた名機】方位までフル出力する、完璧なセンサーブリッジ機
自律航法(車速連動)が機能しないという致命的な不具合を抱えていた他社製ディスプレイオーディオ(DMH-SZ500)からの買い替えです。
結論から言うと、このストラーダ(CN-CE01WDA)はAndroid Autoを運用するための「センサーブリッジ機」として、現在市場にあるDAの中でもトップクラスの優等生です。
【Otixが暴いた圧倒的なセンサー出力】
ディスプレイオーディオのナビ精度は「車輌のセンサー情報をどれだけ正確にスマホ側へ渡せるか」で決まります。
スマホ側のデバッグアプリ(Otix)を使用してAndroid Autoに渡されている生データを抽出・検証したところ、本機は「GNSS・車速・加速度・ジャイロ」に加え、なんと「方位(コンパス)」のデータまで完璧にスマホ側へ出力していました。(※他社の優秀な上位機種でも、方位までは出力していないことが多いです)
地下やトンネルなどのGPSロスト環境において、このフルスペックのセンサーデータは絶大な威力を発揮します。
【注意点:優秀なハードを殺す「アプリ側の怠慢」】
本機のハードウェアは文句なしに完璧ですが、運用上で一つだけ注意点(罠)があります。それは「使用するナビアプリ」の仕様です。
本機がどれほど高精度な車速パルスを流し込んでも、受け取る側のアプリ(例えばYahoo!カーナビや、トヨタのmoviLinkなど)にAndroidの『車の速度(CAR_SPEED)』を取得するパーミッション(権限)が実装されていなければ、車速データは無視され、単なるスマホ単体のGPSナビに成り下がってしまいます。
本機の圧倒的なセンサー性能(自律航法)を100%引き出したい場合は、Googleマップ等の車速データを正しく処理できるアプリとの組み合わせが必須となります。
【総評】
カタログには大々的に書かれていませんが、ソフトウェアの深層部(API)において、車載器としての基本を極めて真面目に、そして高い技術力で造り込んでいるパナソニックの誠実さが伝わってくる名機です。
Android Autoのナビ精度で妥協したくない方には、自信を持っておすすめできます。
5コスパ良し
タントに取り付けました。我が家には、ディスプレイオーディオよりもカーナビの方が使い方が合うので、購入。機能は必要十分で、カーナビが贅沢品だった時代を知る世代としては、これだけの機能があり6万円程度で買えるのは、隔世の感があります。
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12位 |
8位 |
3.83 (4件) |
90件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Rレンジ連動バックカメラはとてもよい。
さすが、楽ナビ25年を迎えるだけあって安定の商品。
説明書無しで直感的に触れるところがとても良い。
画面下部のスイッチは半物理スイッチ?みたいにタッチすることで反応するため
最初は戸惑うが慣れれば問題ない。
ドラレコ VREC-DS810DCをつけてみたがRレンジ連動でバックカメラとして使用できるところが
とてもよく重宝してます。Rレンジ時にガイド線が付くとさらに良いのですが・・・
欲を言えばスマホのミラーリングがしたくHDMIポートがもう一つあると最高というところで拡張性を4点にしました。
4性能良し、値段高杉、付属品に問題あり
楽ナビ2代目なので、慣れているということはあると思いますが、特にナビとAV機能に関しては操作と性能の両方で満足です。改善してほしいなと思うのは、他にも使っておられる方がよく指摘されているとおり、付属品です。絶対に必要な電源やUSBコネクト系が付属されていないのに、TVチューナーのケーブルが付いていたり、ケーブルコネクトが着いています。いらないです。それと価格はやはり高い、高すぎます。いっそのこと、付属品無しで大幅に値下げしてもらえると嬉しい。
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10位 |
9位 |
3.49 (4件) |
38件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
10V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう インダッシュタイプには 戻る気になりません。
とにかく 評判通り 画質が キレイで 大画面で 見やすく 十分に 満足しています!
4パナナビからの買換え
レガシィB4でおよそ8年半使用してた9インチのパナのフローティングナビからの買換えになります。パナのはナビ・画目表示・発色は良好でしたが、音楽再生(ウチは以前からPCで編集した、USB FLAC)の曲順が、あくまでも録音時間順で再生され、PC編集通りには再生されずに、毎度ランダム演奏のような曲順になるのが、悩みの種でした。ケンウッドの彩速ナビは娘の車であるN-WGN CUSTOMで使用しているので、おおよその内容は理解の上で購入しました。画面・発色、ナビの精度は相変わらず?な部分もありますが、当方音楽再生が一番のポイントなので、編集通りに再生される本機は予想通りの〇です。
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30位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
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7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg
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17位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
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10.1V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:0.98kg
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13位 |
12位 |
3.18 (5件) |
7件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、7V型2D180mmサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。DVD/CD/SDを使用できる。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5衛星を受信できないところで活躍して欲しい
ロンサムカウボーイからカロッツェリアにモデルチェンジしたときに免許を取得して30年、車歴16台、ずっとカロッツェリアを使っています。首都高の地下の分岐で活躍してほしいのでカーナビ機能があるモデル購入しています。Apple CarPlayでアップルミュージックも聞けるし、スマホの機能も表示出来て便利です。
空調の吹き出し口の都合で大きい液晶画面はつけられなかったですが、大きいほうが操作性はよいと思います。
4Airplay 初対応
Airplay初対応ということで、色々試してみています。ただ、高速のぐねぐねしているところは明らかにカロッツェリアのナビな方が見やすいと個人的には思います。Google mapはいまいち高速はわかりづらい。なので、使う機能は音楽とかそっちかなというところです。
古い楽ナビからの買い替えなので、やっと最新地図になって、使い勝手は格段に良くなりました。
これから色々試しながら様子を見ていきたいと思います。
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18位 |
13位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:197x125x182mm 重量:2.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5MDV-M812L
低価格で充実した装備、安心して使用できます。機会があれば又よろしくお願いします。
4使用開始の第一印象
パナソニックCN-HA02Dを載せた車から
乗り換え、新車購入時にこちらを購入。
まだナビ案内は一度しか利用していないため、
不慣れもあってまだ判断しきれず。
ただ、マップ画面表示のほかにオーディオ画面と
INFO画面も表示されてわずらわしさを感じた。
表示設定でなんとかなるかもしれませんが。
取説も簡単なものしかないため、ネットで
取説を見にいかねばならないのは時代なの
でしょうか。
方法が分からず未だ自宅の設定しておらず。
1番面倒で残念なのは「Grace note」が
ないこと。
前モデルまであったようだが、軽自動車で
使ってる408BTと同等なのは残念。
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21位 |
14位 |
3.76 (14件) |
135件 |
2022/12/22 |
2023/1/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x177mm 重量:2.5kg
【特長】- 「HD美次元マップ」、HD液晶、VICS WIDE、Bluetoothなど、機能が充実したカーナビ(7V型ワイド 200mmワイドモデル)。
- 全国の市町村1741エリアをカバーした詳細な地図表示を採用。指の動きに素早く追従し、スマホ感覚でスムーズな画面操作ができる「2TOPメニュー」を搭載。
- ドライブレコーダーと連携が可能で、録画した映像をその場で確認、設定操作もナビ上で簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビ初心者なので満足です
正規ディーラーだと純正ナビしか選べず無駄にお高い。サブディーラーで新車購入時についてくる特典をアップグレードしてこのナビを取り付けました。かなりお得に装備できたと思います。3か月使ってみた感想です。バックカメラやドラレコとも連動していて使いやすい。画面は鮮明ですし、大きさも丁度いいかな?8インチでもいいかもしれないけど、10インチは大きすぎる気がする。連動しておけばスマホ忘れも防止できるし^^私はSpotifyを良く利用しています。道案内は渋滞を考慮してもっとバリエーションがあればいいのにとは思いますが・・。
5サクサクで快適です
起動時間がとても早く快適です。
音質に拘っている者ではないですが、音はとても良いと良いと感じています。
イクリプスからの乗り換えですが、2画面表示もこちらが見やすいと感じています。
拡張性無評価とできないので星3つとしました。
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8位 |
15位 |
3.92 (60件) |
963件 |
2019/4/16 |
2019/6 |
6.78V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:2400×480 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x164mm 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最適解のディスプレイオーディオ
【デザイン】
概ね問題は感じていない。良いんじゃないでしょうか。
【操作性】
物理ボタンは右側に欲しかったが、操作がわかりにくいわけではない。
ディスクを入れておけば音楽は勝手に流れ始めるし、一度設定してしまえばandroidAutoのナビも自動で立ち上がるため、操作のわかりやすさはあまり重要ではない気もする。
ただし文字は打ちにくい。Yahoo!カーナビで目的地を検索するために文字を入力する時は、スマホ側で文字入力をしている。
【音質・画質】
この価格帯のディスプレイオーディオとしては音質は悪くないと思う。モニターはもう少し解像度があってもいいと思うが、ナビアプリの地図が見えにくいわけでもないので必要十分とも言える。
【設定】
自分でイコライザ調整したものを2つ記憶させることができる。13バンドEQ。
【拡張性】
DVDがスロットがあるのは大きい。MP3等の多数の音楽拡張子に対応していることにより、データDVDに向いている。データDVDには音楽を何百曲も入れれるので、音楽サブスクで配信されていない曲のデータを多数もっている人にとって、貴重なディスプレイオーディオだと言える。
USBメモリに曲を入れて聴けばいいじゃないかと思う方もいると思いますが、USBメモリは常にOTTOCAST MINIが使っているので、使用不可。DVDは1枚単価が極めて安いのでSDスロットより使いやすい。
【総評】
↑でも少しふれたが、FH-8500DVSのUSBソケットにOTTOCAST MINIをつなぎ、BluetoothでandroidAutoを使用している。これが本当に便利で車内がスッキリ見える。無料のカーナビアプリはYahoo!カーナビがおすすめである。音楽はDVDスロットを使い、データDVDで音楽を聴いている(多数の拡張子に対応している)。インディーズや解散・引退したアーティストの曲のデータで持っている人にとって嬉しい機能。映像コンテンツは一人で運転することが多いため、全く必要がない。もしも映像コンテンツを見たい人はOTTOCAST Mirror Touchを使用すれば良いと思う。地図更新の必要がないことを考慮に入れると、日本メーカーが作ったディスプレイオーディオの割にはかなり安い。オートバックスでFH-8500DVS本体、工賃、車の純正USBソケットを使用するためのアダプター、ステアリングリモコンのアダプター、バックカメラのアダプターを含めて59,800円でした。OTTOCAST MINIの値段も含めて6.5万円を少し超えるくらいの価格です。自分で取付する気が一切ない私にとっては、十分納得のできる価格だと感じます。
5コスパが良く、いい商品です。カロッツェリアさんありがとう。
古い車ですが…タント(L350S)VSに取り付けました。ナビはスマホを使うのとTVは必要なかったので、初めからディスプレイオーディオ一択でした。 FH−8500DVS、私はライブDVDをよく観るので選びました。(もちろん運転中等は見れません)、スピーカーは、TS−C1630�Uに、インナーバッフルを付け音質の向上をはかりました。これで全然音色やクリアさが違います。あと、ツイーターはTS−T730�Uで、高音域をより立体的にしました。音源がCDよりもUSBからの圧縮音源から聞くことが多いので、音質にも限界があります。でも、現状は満足しています^^。
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49位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
- |
7V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:174x108x21mm 重量:0.34kg
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7位 |
17位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能 スマホ性能で差異
【デザイン】
画面が7インチから9インチへ大型化し、解像度も向上したことで、表示が見やすくスッキリした。光沢パネルのため、晴れた日は日差しが反射してやや見にくいことがある。
【操作性】
Google MapsとYahoo!カーナビを主に利用。地図は常に最新状態に更新され、更新も自動・無料。渋滞を考慮したルート検索や音声入力、経由地の音声追加にも対応しており便利。
特に音声認識の精度が高く、走行途中に「コンビニ」「飲食店」などを自然な会話で検索・設定できる点は使いやすい。
音量調整は、サードパーティ製アダプターを使用してステアリングリモコンに割り当て、手元を見ずに操作できるようにした。
【音質・画質】
イコライザーの設定やリスニングポジションなど、細かな音質調整をグラフィカルに操作できるのは便利。ただし、音の立ち上がりや細かい表現力にはやや物足りなさを感じたため、カロッツェリアのパワーアンプ「GM-D2400」を追加して改善した。
FMラジオは19局を安定して受信でき、感度は良好。ただし、ナビ画面使用時のFM周波数表示があればよかった。選局はステアリングリモコンで操作できるようにした。
画質そのものは良好だが、光沢パネルよりも半光沢タイプの方が日中の反射が少なく、個人的には好ましい。
【設定・取り付け】
YouTubeのDIY取り付け動画を参考に、自分で取り付けた。ステアリングリモコンとも連動させたため、操作性は良好。
iPhone 17 ProではワイヤレスCarPlayを使用し、Yahoo!カーナビも快適に操作できる。一方、Xperia 10 IIIではUSB有線接続で、Google Maps表示でいないとGPS位置の表示が遅れたり途切れたりすることがあった。Xperia 10 VIでは10 IIIより安定している。
このため、スマートフォンの処理能力や通信速度によって、位置精度や追従性に差が生じるように感じる。
【拡張性】
USBメモリーに音楽を入れて接続すると、曲名などが表示され、選曲もしやすい。HDMI入力にも対応しており、CD/DVDやFire TVなども利用できるため拡張性は高い。
ただ、実際にはFMラジオとナビ機能を利用することがほとんどで、その他の機能を使う機会は少ない。
【総評】
起動時の立ち上がりがやや遅い点はあるが、使い慣れるとそれほど気にならなくなった。
ナビ機能については、スマートフォンの性能や通信速度によってGPSの位置精度や追従性に差が出る。特に通信容量を使い切って速度が低下している場合や、古い中級クラスのスマートフォンでは、無線接続での使用は厳しいと感じる。
一方、9インチの大画面は見やすく、FMラジオの受信感度も良好。リアカメラの映像も夜間を含めて見やすい。
総合的には、ナビ・ラジオを中心に使うのであれば十分満足できる製品で、ステアリングリモコンとの連携や外部アンプの追加など、自分好みに発展させられる点も魅力だと思う。
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14位 |
18位 |
4.00 (2件) |
24件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
6.9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x100x109mm 重量:1.14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5充分すぎる内容
【デザイン】
デザインはスッキリとしていて、造りも良いです。
【操作性】
レスポンスも良く、不満はありません。
操作性はとても良いです。
【音質・画質】
・音質:可もなく不可も無く、非常にフラットな印象です。クセが無いので疲れないが、物足りない感じもあります。内蔵DSPで調整は可能。過度な期待は厳禁ですが、価格以上だと思います。
・画質:鮮明で見易いです。明るさも良いと思います。
【設定】
特に難しい感じは無いので、使いやすいと思います。
接続するスマホに依存する部分はあります。
【拡張性】
低価格だがワイヤレス接続に対応している。拡張性も個人的には満足しています。
外部アンプやサブウーファーにも対応しているのでシステムアップも容易にできると思います。
【総評】
低価格ですが充分すぎる内容です。
スピーカーなどは純正環境での使用ですが、内蔵アンプが優秀です。
とにかく安く済ませたい人には良いです。
価格は安いですが、造りは丁寧で取り付けも簡単です。
3概ね満足だが細かい不満がある
【デザイン】
普通。
【操作性】
タッチパネル自体は悪くない。
UIはPioneer製品のほうが分かりやすいが、慣れればまあまあ。
【音質・画質】
良い。
ただ、3wayスピーカーモードで使用しているときは操作音を鳴らせなくなり、タッチ操作が不安になる。
【設定】
ボディタイプ別のタイムアライメント設定値が用意されていて、それを微調整できる。
【拡張性】
普通。
【総評】
ナビは月一回程度遠出するとき以外は使わないので、毎回勝手に接続されるのが鬱陶しい。スマホ側でAndroidオートを無効にしている。
毎日ナビを使う人にはワイヤレス接続は便利だと思う。
起動時に必ず「運転中に操作するな」的な警告が表示される。これが非常にイライラさせられる。余計なお世話。
一応10秒後に自動で消えるようにはできる。
起動して音楽が再生されるまでの時間が長い。
ステアリングリモコンで画面表示を消すことができないのが残念。眩しいので普段は消しておいて、時計を見るときだけステアリングリモコンで表示させるような使い方が出来ない。
アップデートでどうにかならないものだろうか。
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25位 |
19位 |
- (0件) |
8件 |
2026/5/15 |
2026/5/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
ワンセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x176mm 重量:2.2kg
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32位 |
20位 |
- (0件) |
53件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.2kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、8V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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26位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
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7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタンダード機で上級機種並みの性能
【デザイン】標準的で良好
【操作性】直感的に使いやすい
【ナビ性能】他機種と直接比較できてないが良好と感じる
【画面表示】きれい
【AV機能】車載器としては充分
【拡張性】現時点でのアプリ拡張性は大きいと思う
【総評】スタンダード機ながら最新機種並みの性能と思う
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20位 |
22位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/ 9 |
2024/6/上旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーション(8V型フローティングモデル)。HDMI入力&ハイレゾ音源に対応。
- 高精細&高視野角HDパネルと静電容量式タッチパネルを搭載。「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- 「オーガニックGUI PLUS」により、モード切り替えボタンをタッチするとドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格帯ならこれ一択
【デザイン】良い、不満は無い
【操作性】直感的に出来る
【ナビ性能】余り使わない、現在位置の確認が主
【画面表示】SDカードからの音楽再生時の表示が好き、昭和から平成になる時期のカーステを思い出す
サイズも丁度いいしキレイ、右側のタッチスイッチ類は上か下側に物理スイッチでも良かったのでは
【AV機能】良いが音質が好みでは無い、KENWOODらしい音質
DVDの再生も早く安定している、テレビの選局に時間がかかる(設定で変わるかも)
【拡張性】余り興味が無い、USBなどの配線は購入すらしていない
【総評】良い、不満な点が少ない良器お勧めですこの価格帯なら断トツ、不満点は設定が多過ぎなのに取説が紙媒体の同封なしでネットから
画面の上下がネジ4本止からワンタッチになって左右に少し向けれたら良かった(パナソニックやエクリプスみたいに)
5大画面ナビを求めないならこれで十分!
WVGAパネルだったのがHDパネルになり画質はさらに良くなってる。
ホーム画面や各設定画面のデザインもカッコいい。
音質も多岐にわたり設定できるのでデフォルトでも十分だが、さらにこだわりたい人はツィーターやサブウーハーの増設により、それらを活かしてくれる音質設定ができるようになっている。
音声認識でいろんな設定ができるようになってるのも便利。
不満点としては、タッチパネルになってるのは先進的でいいのだが7インチシリーズのように物理的ボタンだとさらに操作しやすい。
あとボリュームも瞬時に下げるミュート機能があればいいと思う。
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15位 |
23位 |
3.87 (7件) |
158件 |
2024/10/ 9 |
2024/11/下旬 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1200×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x85.7mm 重量:0.99kg
【特長】- ワイヤレスミラーリングに対応したディスプレイオーディオ(6.8V型ワイド)。Apple CarPlay、Android Autoに対応しスマホアプリの一覧が表示される。
- iPhoneのSiriやGoogleアシスタントを使って、音声操作でのテキストメッセージ送信、曲の再生、ニュースや天気の確認、ハンズフリー通話などができる。
- 各種地図アプリで運転ルートを検索・案内もできる。WSVGA画質(1024×600)のディスプレイパネルを採用し、高画質な映像再生や地図表示が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5700円の”チョイ足し”で劇的な操作体験が可能に!
【デザイン】2DINタイプでは無難なデザインで飽きがこない。前作は一部のボタンが丸く光るタイプでしたが、アイコンがきちんと光る現行タイプが好み。
【操作性】
海外仕様と同一なので助手席側にタッチボタンが集中。危険なので走行中は操作不可
【音質・画質】
車輛の大きさやスピーカー、ツイーターのサイズ等選択出来るのは国産メーカーらしい心遣い。
音質も従来のケンウッドらしい元気なサウンド。
【設定】
説明書を見ずとも大まかな設定は可能。ホームボタンのアイコンの入替も長押しで簡単移動。
【拡張性】
サブウーファーなどの拡張性は高いものの、HDMI端子には対応しておらず、エンターテインメント性はスタンダードに納まる。学習式ステアリングリモコンは汎用品でも学習可能で装着車種が拡がる。
【総評】
中華Androidautoから買換え、前者はOSがandroidなので、YouTubeやNetflix等のアプリをインストール出来て汎用性が高いものの、私の使用環境では持て余し気味。
加えて中華製はandroid autoに直接繋がるのでは無く「ZLINK」等の接続ソフトが関わるので接続が不安定で不満。結局無難に国産メーカー(製造は中国)の2DINタイプを選択。OSはandroidでは無いものの、頻繁に使うGooglemapやradiko等では影響なし。大画面のカロッツェリアやアルパインでは無く、ケンウッドを選択した理由はステアリングリモコンが学習タイプである事(いわゆる中華製も殆ど同じタイプ)
AmazonやAliexpress等で販売されているステアリングコラムに貼り付ける配線付きタイプ(因みに画像の様な物だと700円前後で購入可能)でも任意のボタンを割り振りすれば操作可能!
走行中も安全にボリュームの調整や曲のスキップ等が出来るのは他では代えがたい魅力的なポイントだと思います。
5USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機
【操作性】
音声操作はスマホ連携時にのみ利用可能です。
USBメモリー再生時には機能しません。
ホーム、メニュー、ボリューム上下の4つのハードタッチ入力有り。
他は液晶画面へのタッチ操作です。
【音質・画質】
音質は、現在のKENWOODのナビオーディオ製品では最上クラス。
勿論、他社に退けは取りません。
タイトル文字の大小設定、スクロール、折り返しはありません。
【設定】
スピーカーサイズ、ツイーターの有無およびサイズの設定可能。
前後左右スピーカーのタイムアライメントが設定可能。
サブウーファーのサイズ設定可能。
【拡張性】
RCA左右前後の4系統出力があります。
サブウーファー用RCA出力は1系統のみです。
【総評】
USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機。
単独での動画再生は微妙
単体での利便性向上も最小限と言った感じ。
スマホとの連携に特化したディスプレイオーディオとされていますが、7インチですので、ナビとして使用するには、スマホが6インチとあまり大きさが変わらず微妙。
スマホと連携して音楽や動画が楽しめるとしても、通信使い放題の人でなければ意味がない。
この機種は2DINと成っていますが、金具を外すと1DINにもインストール可能です。
1DIN/2DINで奥行きが短いので、1DINしか無い、今流行の純正ナビ以外装着不可の車種にもインストールしやすいです。
動画再生も音声操作もスマホに依存した機能ですので、スマホ無しではその機能は利用できません。
この機種に残された機能は、USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名順再生に対応、バックカメラ機能に対応。
KENWOODのカーオーディオ機、カーナビ機には、スピーカーサイズ、ツイーター有無、サイズ、この機種ではサブウーファーサイズ設定があります。この機能が有るか無いかでは、音質に圧倒的な違いが出ます。
この機能を知っていると、KENWOOD以外のカーオーディオを利用するのはもう無理です。他社のでは音が悪くてやってられません。
この機種では、USBメモリーは同時に1つのみ使用可能です。
スピーカー個別設定とともに、大容量USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名表示、フォルダ名順再生、当たり前の機能ですが、ちゃんと対応している事こそがこの機種の最大の魅力です。
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39位 |
24位 |
4.19 (7件) |
37件 |
2013/3/27 |
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5V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】解像度:480×272 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード 幅x高さx奥行き:135x85x14mm 重量:0.177kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイク用に購入
バイク用にヤフオクで購入しました。
もうこのサイズは新品購入できませんがオクだと格安です。
案の定、電池が消耗していて充電できません。
電池が消耗していも付属シガ電源を使えば起動できますが手動オン、エンジンオフで瞬断するので使い勝手が悪く電池交換しました。
開腹方法はYouTubeに出ています。電池は三線式のリチウムポリマー、コネクタはわからないのでハーネス切って半田付けです。これでイグニンションに合わせて自動起動、自動終了します。
通常のUSB電源で使用するにはUSBホストケーブルとA-Aケーブルが必要なので別途購入しました。
自分のバイクの場合、たまに現在位置確認でしか見ないのでナビ性能はそこそこでOK。
マップも古いですが大体の位置でOK
5インチはSSタイプのバイクにはちょうどいいです。どうしてもハンドルにつけるので重いナビは操安性に影響するので避けたいためです。
5たった1万円とは思えない機能&性能!!!
十数万円のクラリオンナビとの比較です。
取付は付属スタンドを両面テープで固定し電源コードをシガーライターソケットに挿せば直ぐに使えます。
操作は取説を読まなくとも直感で可能です。
本機の電源は車のキーに連動します。
ナビアイコンをタッチすればナビが起動し直ぐにGPSを捕捉します。
後は検索機能or地図から目的地を設定すれば案内開始です。
目的地設定後は、目的地に到着するか目的地を解除するまで車のキーONと同時に案内を継続します。
分岐点での音声ガイド&拡大2画面表示も完璧です。
リルートも素早く適切です。
バイクや自転車、徒歩での使用も5インチのコンパクトサイズで快適です。
ワンセグ感度はとても良好で車内での視聴の他、持出しての暇つぶしに重宝しています。
クラリオンナビより劣る点
�@VICSが機能が無い
�A常時2画面表示が出来ない
�B3D表示が出来ない
�Cリモコンが無い
�D方向線が表示されない
クラリオンナビより優れる点
�@オービス等の取締りポイントを知らせてくれる、道の駅も
�Aミュージックプレーヤー&フォトオスタンドとしても車内外で使える
結論:たった1万円でこれだけ使えれば大満足です。
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22位 |
24位 |
3.90 (10件) |
590件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径ディスプレイは正義
2024年より利用中。
歳をとってきたため大画面がとにかく嬉しい。
Wifi接続品にこだわって購入
通信不良による音途切れや再起動など全くなし。
そのほか不具合らしき不具合も特にない。
取り付け時に、フローティングディスプレイを固定するとんでも小さいネジを一つネジ切ってしまい3本ネジで固定されているが特に問題はない。
無理やり難を言うならここの固定方法はもう少し上手く設計できるでしょ?って感じ。
同時期に買ったパイオニアのDMH-SZ500は音飛び再起動が頻発し続けた上たった2年でタッチパネルが反応しなくなったのに比べれば安心して使える。
5デカい!便利!安い!3拍子揃ったスマホ必須時代のマストバイ
JF3 N-BOXカスタムに取り付け。
公式HPでは前方視界を遮るため取付け不可となっているが、
ほぼ同サイズのBIG XはN-BOX専用を販売しているので一か八かで取付けてみました。
結果、前方視界も遮ることなく、ハザードランプやシフトノブにも干渉せずに取付けられました。
起動画面も車種専用の物が用意されてあったので満足度アップ。
2DINの下段取付け、ディスプレイは標準より手前に引き出して、
30�o下げる設定でちょうどいい感じでした。
アイポイントが低い方はチルトで座高を上げるか、もう15�o下げるか9インチモデルを選択したほうが良いと思います。
【デザイン】【操作性】
ほぼ画面なのでデザインもあったもんじゃないですが、
ボタンも絵で表示されて分かりやすくて良い。
ディスプレイ位置も1DINの上下、手前と奥、高さも15mm刻みで
5段階下げられるので車に合わせやすい。
【音質・画質】【設定】
画面はHD液晶なので高精細で明るくて見やすい。
設定で音は大きく変わる。ただ設定がマニアックすぎ(笑)
【拡張性】
USB・HDMI搭載で文句なし。SDスロットは無し。
テレビはないけど今の時代は必要なし。
Apple CarPlayが無線で使えるのはかなり便利!
有線だと途中コンビニ等で買い物する時も近頃はスマホ決済が多く、
外して付けての手間がかなりのストレスでしたが、それから解放されます。
iPhoneオーナーならそれだけでも選ぶ価値あり。
【総評】
スマホ(特にiPhone)持ちなら高いナビを買う必要がない素晴らしいDAです。
ちなみにgoogle mapは事前に地図をダウンロードできるので電波が届かない地域や、通信料削減のためにモバイル通信オフにしても使用可能です。
GPSとスピードセンサーがこのDAに付いているのでスマホで拾い切れない位置情報も補ってくれますのでロストすることもあまりありません。
もちろんgoogle mapなら地図更新も常に新しくてずっと無料。
目的地検索で目的地の施設がなかなか出てこず困った事はありませんか?
スマホで検索した目的地をそのままナビで使えます。
さらにリアルタイムで渋滞も考慮して案内してくれます。
時々、え???みたいな案内もしますがそれぐらいはご愛敬ということで(笑)
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44位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/5/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
ワンセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x180mm 重量:2.2kg
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42位 |
26位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、7V型200mmワイドモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。地デジ、HDMI入出力を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マップが見易い
老舗だからでしょうか、マップがとても見易いです
メニュー操作はスワイプやピンチアウト等もでき殆どスマホのような操作です
タッチ感度も良いです
地デジフイルムアンテナの貼り付け説明文が解りにくかったことだけが残念ポイントでした
三週間使用後、追記
DAIHATSUロッキーに取り付けしました
メインの利用者がiPhoneをAppleCarPlay無線接続して利用しています
ナビはこちら本体のナビ、音楽はiPhoneのSpotify等を同時利用しています
音楽はステアリングスイッチで操作できるので快適です
半年経過しましたので追記
安定しています
Androidautoを試しました
Yahoo!カーナビアプリが使えましたがGPSはスマホ側を使うようでした
約1年経過しましたので追記します
故障もなく安定してます
本体プログラムのバージョンアップをしました
バージョンアッププログラムをパソコンを使いインターネットからUSBメモリに入れ、USBメモリを本機のUSB端子に挿し表示の指示に従い更新できました
1年間無料の地図データのバージョンアップもしました
本機はWiFiを繋いでオンラインで地図データバージョンアップができますが普段iPhoneをCarPlay無線接続で利用してますためWiFi接続(デザリング接続)設定をOFFするしかなく自動更新が使えず、またパソコンとUSBメモリを使う全データ更新は探索用データも最新になるとのことから本体プログラム更新と同じようにパソコンでバージョンアップしました
こちらは16GBのUSBメモリが必要でした
プログラムと地図データ共にインターネットからのダウンロード時間は環境によるため割愛、ナビにUSBメモリを挿してからの時間は本体プログラムが約1分、地図データが約20分でした
各手順はメーカーウェブサイトに詳しく書いてあり難しくなくできました
ロッキー純正パノラマカメラとも他社のアダプタを介して利用できており満足度は非常に高いです
5さすがパイオニア
画面が綺麗で、使いやすく値頃も手頃でした。
これからも長く使いたいと思います。
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28位 |
26位 |
3.14 (5件) |
326件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.9kg
【特長】- スマホ連携特化モデルの11型フローティングカーナビ。音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載し、「Apple CarPlay」や「Android Auto」にも対応。
- 取り付け可能車種が従来の20車種から100車種以上に増えている。「車種専用サウンドチューニング」により、車種の音響特性に合わせてチューニング。
- 「ゼンリン」の地図データをもとに運転時の状況やドライバーの好みに合わせて最適なルートを案内。ハンズフリー操作を実現する「ボイスタッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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41DINだから取り付けたけど
新型フリードに取り付けました。youtube とみんカラを見てなんとかできました。今までパイオニアを何十年も使ってきたので心配でしたが2つ3つ前の信号から教えてくれるので分かりやすいです。価格が高いこと以外は今の所取り付けて良かったです。
4ファームアップ方法の改善を
【デザイン】
PCで流行っている、ミニマムベゼルの手法を取り入れて欲しい。
大画面だけど、それを感じさせないスッキリとした見せ方で。
デザイン自体は少し野暮ったい感じかな。
【操作性】
大画面でタッチし易いですね。
【ナビ性能】
音声案内も2つ前の信号から案内があり安心。
リルートは早いのですが、基本元に戻す傾向が強いと感じます。Uターンは急に出来ないので、ゆったりとした迂回ルートか、遠回りでもUターンにならない別ルートを引いて欲しい。
【画面表示】
HD表示は精細で綺麗です。ただ11インチならフルHDに挑戦して欲しい。表示項目を絞り、大文字で表記すれば無理では無いと思います。
あと、TOP画面に「2画面」にするボタンがあるのですが、当方2画面で使用する機会がほぼありません。そこで、この「2画面」ボタン表示を非表示にしようとしたのですが設定がありませんでした。結構な表示面積を占有しているので、「非表示」して地図情報を多く見えるようにできると良いです。
【AV機能】
音声(audio)再生についてです。→USBメモリで使用しています。車種別専用セッティングは素晴らしい。defeatで適用前の音と比較できますが、「本当に同じ純正スピーカーから出ている音か?」と感じるほど全然違います。ボーカルくっきり、周波数全帯域のバランスがよく聞きやすい音になります。
映像再生は未確認ですが、HDMI入力に対応しているのは大画面と相まって便利でしょう。
【拡張性】
割り切って購入しています。しかしながら、オプションでRCA出力ケーブル対応して、外部アンプ接続可能だとなお良かった。
【総評】
ファームアップ、アプリから転送対応ですが容量が多く時間が掛かっています。
USBメモリ転送対応できると良いと思います。
CD/DVDを車内で再生することが無いのであれば、お買い得と言えます。
現在社外品として購入できる最大画面サイズであることに満足しています。
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4位 |
29位 |
3.81 (18件) |
550件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x125mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい画面がいらないのならこれで十分
オーディオレス仕様のスイスポ購入に合わせて買いました。CarPlayはワイヤレスがやはり便利で、一旦設定してしまうとあとは車に乗るたびに自動設定してくれるので、実はあまりこのディスプレイオーディオのUIを見てません(笑) 音量の調節もステアリングリモコンでやってしまうのでほぼ本体も触ってませんが、安定しています。音質も良いと思います。
サードパーティで接続キットも充実しているので、全方位モニターともちゃんと連携し、機能できています。
5購入したい
【デザイン】
良いと思う
【操作性】
慣れるまでしんどい
【音質・画質】
良い
【設定】
わかりやすい
【拡張性】
【総評】
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33位 |
29位 |
- (0件) |
14件 |
2024/11/12 |
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7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.0 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 幅x高さx奥行き:178x100x158mm
【特長】- 静電容量式タッチパネルを採用した、WVGA解像度で横幅180mmモデルの7型カーナビゲーション。VICS表示の見やすさにもこだわった地図表示を実現。
- 独立したコアが4基内蔵されたクアッドコアCPUを搭載。フリック(はらう)、ピンチ(拡大・縮小)などスマホのような操作が可能。
- 住所表記やルート案内音声をはじめとした機能は日本語・英語・中国語(繁体字/簡体字)・韓国語に対応。外国人でも簡単に目的地やルート設定ができる。
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67位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
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10.26V型(インチ) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1600×600 タッチパネル:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 幅x高さx奥行き:240x105x70mm 重量:0.5kg
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24位 |
32位 |
4.47 (9件) |
165件 |
2019/10/ 3 |
2019/10 |
6.78V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:2400×480 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x164mm 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅用オーディオとして
3年ほど前にカーナビを入れ換えた際、半分遊びで古いナビ(サイバーナビ AVIC-ZH0007)を次男のコンポ代わりに自宅で使えるようにしていました。
(電源はジャンクのWiiUのACアダプタ,スピーカーは余っていた純正ドア用や大昔のリアトレイ用モデルを利用し、百均やホムセンの木材を使って箱を作りました。)
それが起動しなくなったので、せっかく箱を作ったしそのまま捨てるのもと思い、ヤフオクで売ってる2,000円前後の中華Bluetoothユニットを入れることも考えましたが、すぐ壊れても何だし、もう少しマシなものとしてKENWOODのDPX-U760BTやPioneerのFH-4600あたりを候補として検討。
ただ、ディスプレイがあまりにショボいのが気になり、本機に至りました。
ほとんどBluetoothしか使っていなかったようなので、本来2万円台後半出すなら家庭用コンポかちょっと良いBluetoothスピーカーを買えば済む話なのですが、元々の目的と手段が逆になってしまいました(笑)。
クルマでの使用ではないので、あまり参考にならないかもしれません。
【デザイン】
2DINモデルでタッチパネル仕様だとほとんど画面になるので、あまりデザインの差は出ないですが、悪くないと思います。
【操作性】
ほぼタッチパネルですが、古いナビや今クルマで使っている楽ナビ(AVIC-RW711-E)よりもタッチの反応は良いですね。
デフォルトではむしろ過敏な感じがしますが、感度を設定できるのもよいですね。
ただ、リモコンはほぼDVD用となっていて、あまり使うシーンはなさそうです。
なんで十字キーとか設定項目でも使えるようにしていないんでしょう。これは不便。
【音質・画質】
音質については、そもそもエンクロージャーが適当に作った箱だし、フロントSPも純正のドア用なので、云々言えるレベルではありませんが、前のサイバーナビと比べても差は感じないぐらいよいと思います。
画質については、画面サイズが小さく、最近のスマホより一回り大きいぐらいなので、この解像度でも十分ですね。
動画はあまり見ないと思いますが。
【設定】
設定項目はシンプルで比較的分かりやすいですが、時刻設定が設定項目に入っていないのは戸惑いました。
イコライザーの設定もすぐにアクセスできて操作しやすいですね。
【拡張性】
この価格帯のシンプルなモデルにしては悪くない方ではないでしょうか。
古いiPodやiPhoneを純正のLightningケーブルで背面のUSBポートに直接つなぎましたが、ちゃんと動作しました。
これとは別にUSBメモリを挿せるポートがもう1系統あればもっとよかったのですが。
因みに、電圧が低いためかiPadは充電できませんでした。
【総評】
前述のとおり、普通の使い方ではありませんが、クルマで使う場合のイメージも概ねつかめました。
本機はあくまでDVDと音楽が中心のモデルで、Google Map等スマホをナビ代わりに使うとか、スマホの動画を画面に出力するのが目的なら上位機種を選ばないとダメですね。
そういう意味では、意外と需要が合致する人は少ないかもしれませんね。
オーディオだけでよいなら1DINの安価なモデルで足りるでしょうから、バック用のモニタが必要とか、子どもにDVDを見せたいといったケースかな?
ただ、後席には遠く画面も小さいし、いまどき動画は配信が主流なので、タブレットとか持ち込んだ方が…という気がします。
とはいえ、日本語表示もできない2DINオーディオから1万円ほどアップでディスプレイにフル情報が表示できるようになるなら悪くないですね。
因みに、配線コネクタはAVIC-ZH0007のものと同じであり、以前のものをそのまま挿すだけで済みました。
サイバーナビや楽ナビからの入れ換えだと簡単ですね。
5価格は安いが音質は高い!パイオニアに感謝!
【デザイン】
機能的で良いと思います。アイコンデザインなどもよいです。
【操作性】
使い方は99%がUSBメモリー再生。まれにラジオ。スマホ再生はしません。CDも車では聴きません。
MP3ファイルの再生をしており、操作感も問題なし。早送り巻き戻し、前後曲飛び越し、前後フォルダー移動など簡単です。
一時停止でキーを抜いて、次にエンジンをかけると、自動再生します。停止状態を保持したい場合は、ホームボタンを押してソース停止を押してからエンジン切ります。
【音質・画質】
10年以上前のパイオニア製ハーフDINサイズのアンプ内蔵CD/USB/FMプレーヤーからの買い換えです。
音質は以前より良いです。高域の伸び、低域の豊かさなど申し分ないです。イコライザーもあります。
高級カーオーディオとの比較では当然負けるでしょうが、BGM的に再生するなら十分。
私は、1BOX車に取り付けましたが、音の広がりなども自分的には問題なかったです。
【アルバムのアートワーク画像の表示に関する簡単な検証結果】
アートワーク画像が表示できる場合と表示されない場合があります。多分、画像の解像度(ピクセル数)です。
結果から言うと、JPEGの600×600ピクセル以下であれば表示しました。601ピクセルはだめでした。
私は、アートワーク画像を640×640にしていたため、全く表示されませんでしたので、面倒くさいがリサイズしたら見事に表示。
表示されず困っている方は、参考にしてみてください。
【設定】
取り付けは自分でやりました。車種ごとに難易度が違いますが、概ね簡単です。
メーカーごとのオーディ取り付けハーネスを使いましょう。楽ですよ。
あと、パーキング検出の配線を探すのが手間なら、LOWに落とせば大丈夫。ボディーアースするか、アース線とショートさせれば良いです。
【総評】
総じて満足です。昭和の時代はカーオーディオは高かったです。多分、当時だったら89800円とかしたかも。それが今では30000円切り。時代の違いを感じる。
買ってください。お勧めします。
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43位 |
33位 |
3.93 (7件) |
9件 |
2021/6/10 |
2021/7/上旬 |
7V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:SSD タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 幅x高さx奥行き:176.5x113.7x21.5mm 重量:0.355kg
【特長】- 全国100%の市街地をカバーするゼンリン地図を採用したSSDポータブルカーナビ(7V型)。最新の地図を収録(※発売時点)。
- 複雑化する都市部などの道路網に対応するため、独自の測位システム「Gロケーション」を搭載している。
- 「安全・安心運転サポート」機能を搭載。車載用吸盤スタンド、シガーライターコード(24V車、12V車)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いけど必要にして十分な性能。
田舎だけどなかなか使えます。操作性はあまり良いとは言えません。深い階層から戻るときは「戻る」ボタンを連打しなければなりません。それでもカーナビとしてのそこそこの性能を持ちながら、この価格は魅力的だと思います。
5感謝
今昼、無事に手元へ届いて参りました。主人曰く、今日迄使用致しておりました御品物よりも一回り大きく非常に扱い易いそうで御座います。同一のメーカー様で御座いました為、配線等にも何等苦労致します事無くスムーズに取り付けられたそうで御座います。動作確認を致しましたが、目立ちます様な初期不良等も特に無かったそうで御座います。大層気に入りました様で、早速明日より本格的に使用致して参る所存で御座います。尚、ショップ様におかれましては、購入前の御問い合わせの段階より非常に迅速且つ丁寧な御対応を頂きまして大変心地の良い御買い物で御座いました。 誠に有り難う御座いました。今後共に何卒宜しく御願い申し上げます。
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19位 |
33位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2kg
【特長】- よく使う機能を直感的に操作できる7V型2D(180mm)モデルの業務用汎用カーナビ。キーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 快適な通信環境が定額で使える「docomo in Car Connect」に対応(「ネットワークスティック」は別売り)。HDMI入出力に対応。
- 近くの駐車場、ガソリンスタンド、コンビニをダイレクトに検索できる。よく使う検索機能やAVソースが表示できるショートカットキーを用意。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱ楽ナビ
AVIC-RZ722の機能省略モデル。
ETC/サブウーファー/AUX入力を接続せず、リアモニター出力はHDMIで行う、という場合は、こちらのモデルがおすすめ。
25年前からカロッツェリアを使い続けているが、画質や動きの滑らかさは向上しつつ、基本的な色の使い方は変わっていないので、視覚的な違和感は全くない。
「楽ナビ」を標ぼうしているものの、2000年頃のサイバーナビと同等の機能なんじゃないか、と思うくらい充実していて、使う上での不満はない。
ただ、裏を返せば、細かい機能を重視しない女性にはとっつきにくいような気もするが、基本的な操作(目的地設定や、USBケーブルを接続しての音楽再生など)の説明を聞いておけば、難なく使えると思う。
唯一の不満は、TVは見ないので機能としては省いてほしい。
「ディスプレイオーディオにスマホをつなげてGoogleマップにナビさせれば十分」という声も聞くが、頭が古い自分にとっては、ナビは車に搭載されていて、ナビの中のセンサーと車速信号の検知で高精度であるべきだと思う。
これからもカロッツェリアには頑張ってほしい。
5専売モデルは通常汎用より安い。
直感的に使える。画面が綺麗。汎用通常モデルに比べて、「D」のつく専売モデルは安い。
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34位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、7V型200mmワイドモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4「楽ナビ」の名の通りなんだけど、もう少しなんとか・・・
MOPの純正ナビを20年使っていましたが、サポートが無くなり、地図更新も無くなったことで使用理由が無くなったので、交換を決意。
まだ取付してから数日ですが、その間に思ったことを。
MOPナビは速度が上がると音量も上がり、速度が下がると音量も下がる機能が有って便利なんですが、楽ナビには、それが無いので、イチイチ速度に応じて音量の上げ下げをしないといけないのが、ちょっと面倒というか煩わしいなぁ〜と。
地図の表現方法が過去パイオニア初のDVDナビや、純正ナビよりも乏しく感じます。個人的1番利用するのはバードアイなんですが、これも角度が一定で変えられないのは、ちと不便すぎるなぁ〜。もう少しバリエーションを増やしてもらいたい。
純正ナビでステアリングスイッチ操作でAVからTV、ラジオ等々のソース変更する時に、ナビ画面でも、何にソースが変わったのかのポップアップ表記が有って良かったが、この楽ナビには、その表記が無いので、オーディオスイッチ操作し、その画面にしてからでないと、判らないのも不便です。出来ればナビ画面でのステアリングスイッチ操作でソース切替時はポップアップ等々の表示が欲しい。
Apple CarPlayは有線&無線どちらもできるのに、Android Auto は有線のみで無線非対応というのは、正直いただけないなぁ。Androidスマホも無線接続できるようにして欲しい。
地図の無料更新がサイバーナビが最大3年なのに、楽ナビは1年だけというのも・・・
もう少しなんとかなりませんか?
地図案内、特に信号機の案内は、とても解りやすい。「300m先〇〇〇交差点を右折です」よりも「3個目の信号機を右折です」とかのほうがとても解りやすくて好いと感じます。
HDMI端子が入力&出力共に有るのが嬉しい。サイバーナビはDタイプに対して、楽ナビはAタイプ端子なので、配線等々選択肢が増えるので、その点も嬉しい。
使用していないスイッチパネルに市販の「USB入力ポート&HDMI入力ポート 」のオーディオ中継パネルを、サイバーナビであれば配線又は変換アダプタ等々使うことになるが、楽ナビは返還不要で取付出来るので、即購入し取付、2026モデルから小さくコンパクトになった「Amazon Fire TV Stick HD」を購入し取付。YouTube動画等々、快適に閲覧できています。
ネットワークステック・・・最初は必要かな?とも思いましたが、購入していません。
理由は、自分のスマホはテザリングできること&スマホの契約がデータ使い放題の為、ギガの制限がない、そして大人数での乗車が無いので車内でWi-Fiスポットを作る必要が全くないから。
実際、ステックが無くてもデザリングで地図更新のダウンロードが出来たし、検索時の最新情報や天気予報などの情報も受信できています。
そして、自分のスマホ1台でテザリング等々しているので、ステックのような「停車後2時間」という良く解らない制限は一切ないです。
音に関して、純正MOPナビも悪くなかったが、楽ナビは純正以上に好い。
物凄くこだわりが有るならサイバーナビだろうが、そこまでは・・・というなら楽ナビで充分。
因みに私の愛車はMOPナビだった為、標準の4スピではなく6スピだから余計に?
「楽ナビ」という名前どおり、道案内などの1番大事な「ナビ」に関しては、とても好くて好感持てたけど、それ以外の部分で、あと少し何とかならないかなぁ〜と思う点が多々ありました。今後も出てくるのだろうが、そこは割り切って、今後も使っていこうと思います。
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41位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x176mm 重量:2.2kg
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48位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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68位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/13 |
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7V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 ドライブレコーダー:内蔵 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード 幅x高さx奥行き:175x109x21mm 重量:0.27kg
【特長】- 前後ドラレコ機能付きで、安全に運転が楽しめる7型ワンセグナビゲーション。デモ走行で事前にドライブルートを確認できる。
- 「速度制限機能」で走行中に走行注意ゾーンに入ったら警報を表示。「トンネルアシスト機能」により、トンネル内でもナビゲーションが止まることなく作動。
- SDカードに保存した動画や音楽などのメディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ナビとワンセグ
【デザイン】よいです。
【操作性】初めの画面にナビやワンセグの選択ができるのがよいです。
【ナビ性能】ふつうです。
【画面表示】ワンセグなので、受信できないときは、no signalで画面表示できない場合があります。
【AV機能】よいです。
【拡張性】とくになし。
【総評】ナビとワンセグを使うにはよいです。
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83位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
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47位 |
40位 |
4.00 (1件) |
54件 |
2024/5/ 9 |
2024/5/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x183mm 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーション(7V型/180mmモデル)。HDMI入力&ハイレゾ音源に対応。
- 高精細&高視野角HDパネルと静電容量式タッチパネルを搭載。「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- 「オーガニックGUI PLUS」により、モード切り替えボタンをタッチするとドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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47インチでいいのならこれで十分!
フルセグテレビ、CD、DVD、SDカード、USBメモリといろんなソースが使えて便利。
もちろんBluetoothも使える。
音質調整も多岐にわたり自由に音質を変えることができる。
音質調整が苦手な人もプリセットイコライザーがあるので自分に合った音を簡単に選ぶことができるだろう。
欲を言えばスピーカー交換やウーハー増設をのぞみたいところだが、純正のヘッドユニットをこのナビに変えるだけでも音は変わると思う。
地図画面も上位機種と比べると劣るが、これだけ見ると十分だ。
あえて不満点をあげれば音量を一発で下げれるミュートボタンが欲しい。
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