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ONKYO
H500BT(W) [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年12月中旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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H500BT(W) [ホワイト] のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.76集計対象10件 / 総投稿数11件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更なレビューですが、なんか使ってるとムカムカしてきたので(笑) まだ出て半年ぐらいの、2万円後半だった頃から使った感想です。 音はクリアで悪くないんですけどもうちょっと低音は頑張って欲しい。 BTの操作も簡単。付属のケーブルがなんか豪華っぽいツイストケーブルで◎。 コンパクトで悪くないのですが。。。 この外装どうにかならんのですかね。 最近いろんな製品で合皮だったりプラスチック面のシルク仕上げとかよくありますけど本当に要らない。 とにかく合皮の加水分解が酷いです。当時まだ発売から半年ぐらいの時点で買いましたけど一年もたたないうちからイヤーパッドはぼろぼろ、一年半からはヘッドバンド部分も剥がれまくって使う度に黒い破片がパラパラと。。。自分は長期在庫品とかじゃなくてまだ割と新しかった頃に買ってるのにこれです。今の1万ぐらいならまだしも発売初期の値段で買った自分は踏んだり蹴ったりですよ。しかもイヤーパッド部分は通常交換不可ときた。無理やり交換はできますけど、外側の輪も合皮が貼ってあるので社外品でパッド変えてもみすぼらしさは変わりません。勘弁して。
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JBL S400BTのイヤーパッドがボロボロになり、少し軽い物が欲しかったので こちらを買いました。 【デザイン】 高級感はないが、シンプルで良いと思います。 【高音の音質】【低音の音質】 S400BTと比べるとこもった音でワンランク下。 立体感がまったくない。 【フィット感】 メガネかけていても痛くなりません。 しかし、ずれ易い。 【総評】 S400BTから乗り換えるつもりで買ったのですが、音質的にいまいち 好きになれませんでした。 無音時のノイズも大きめですし。 結局、S400BTのイヤーパッドを交換して使っています。 元々もっと高く売っていたものなので、少し期待しすぎたかもしれません。
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【評価点】 ・ちまくてかわいい ・軽い ・待ち受け時のバッテリーの持ちがとてもいいです。適当な機器と接続し、しばらく音を鳴らさずにいれば勝手に待ち受け状態に移行してくれるようです。曲が聴きたくなったらヘッドホンを装着して機器を操作すればすぐに音を鳴らせます。 ・ケーブルが着脱式 ・電波の飛びが他のBTヘッドセットに比べると良さげ ・ペアリング時の音声がクセになる 【問題点】 ・BTで接続時、機器を問わず時折右側から小さなノイズが聞こえてきます。無音時や静かな音楽を鳴らしている際少々気になります。 ・ちょっとヘッドバンドがきついですね・・・。このヘッドホンは耳をすっぽり覆うタイプではなく耳に当てるタイプ故、余計に痛みを感じてしまいます。スライダーの長さや装着位置をよく考えて使う必要があるでしょう。もっともキツさと本体の軽さ故にずり落ちずらいため、一概に問題とも言い切れません。 ・タッチパネル操作が誤爆しがち。ヘッドホンの付け外し時や位置の微調整をしたときにやりがちです。 ・この手のヘッドホンにはありがちですが、バッテリーの残量がいまいちわかりづらい。 【気になる点】 ・タッチパネルを搭載している点が気になります。壊れやすそうで・・・。 ・せっかくUSB端子乗っけてるんですから、USB経由で音を鳴らせてもよかったかなと。 ・説明書がちゃっこくて薄っぺらい紙ペラ一枚とシンプルすぎる。しかも文字での説明はほぼなし。これならどこの国の人間が見てもわかるっちゃわかるけど、待ち受け関連についてもう少し解説が欲しかったですね。せめて公式サイトにマニュアルを置いて欲しい。 主にiPadにBluetoothで接続して音楽を聴いております。たまにPC(SoundBlaster Zx)に有線やiPadと同じくBTでつないで音楽を聴いたりゲームをしたりします。 ATH-AD500Xから乗り換えも考えての購入でしたが、やはりオープンエアに比べると音がこもりがちです。そのため音自体はそこまで好きになれず、かといって嫌いでもないためワイヤレスの取り回しの良さを主に利用させていただいております。 1万8千円ほどでの購入でしたが、これに3万も出すか・・・と言われると少々疑問です。
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H500BT(W) [ホワイト] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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近所の家電量販店に行っても、H500Mの試聴はできるのですが、H500BTの試聴機はないので質問させて下さい。 H500BTはノイズキャンセリング機能が搭載されていますが、これをオンにすると音質は変わるのでしょうか? H500Mを試聴した時に周りの音がとても気になってしまい、これはノイズキャンセリングが必要なのでは、と思ってしまいました。 しかしながらノイズキャンセリング機能付きのヘッドフォンというものを使ったことがまったくなく、音質の変化とかはどうなのでしょうか? (他のメーカー等のNC付きヘッドフォンはおいてはあるのですが、充電の問題でしょうか、どれも試聴出来ませんでした) ブルートゥース機能を使う事は現在は考えておりませんので、有線状態でノイズキャンセリングをオンにした場合の音質についてで結構です。 あと一つ質問なのですが、ブルートゥースを一切使わない場合、ノイズキャンセリングをオンにする為に本体の充電は必要でしょうか? (BTもNCもオフで、有線で聴く場合でも本体の充電が必要って事はありませんよね?) 宜しくお願いします。
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H500BT(W) [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 7Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 50 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.0 |
| 連続再生時間 | 16時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 187 g |
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