SONY
LSPX-S1
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 4時間(Bluetooth接続時)
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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LSPX-S1 のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.80集計対象14件 / 総投稿数15件
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578%
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421%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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デザインは文句なしです。通常はライトは消していますが、つけるとムードがあります。 題名のとおり、Bluetoothがよく切れます。「ガガガガ」といったかなり耳障りな音がして、あわてて本体のスイッチを切って入れ直すか、だめならリセットする必要があります。音が鳴らなくなることもあるし(同様にスイッチの入れ直し等で解消)。通信の不安定さが気になります。 これはハイレゾではないはずで、値段の安いLSPX-S2が気になっています。
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デザインはもちろん、LEDを点けた時の雰囲気は買って良かったと思いました。 音質は十分なものの過度の期待は禁物だと思います。 電池の持ちが悪く、充電しておいても、いざ使おうと思う時には放電していて通常はアダプタをつないでおかないと駄目です。 他のLi-ionの物は余り放電しないのにこの点が不満です。 あと、雰囲気のあるLEDがローソクの揺らいだ感じが出来ると最高です。 少しの不満はあるものの、興味のある方は購入してみて体感してはどうでしょうか。
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【デザイン】 文句なしにカッコいい。 倒したり何かぶつけたら割れてしまう気がしますが、 そこを気にするなら買ってはいけない商品だと思います。 【品質】 デザインにも通じますが質感はよいですね。 bluetoothペアリングのときに点滅するLEDはちょっとチープですが。 バッテリが4時間しか持たないのは不満。 【音質】 音質を気にするならhear goとかの方がよいと思いますが このスピーカーでEDMやパンクを流す人もいないと思うので Jazzなどをディナーテーブル上で流すのが正解かと ただ出力は13Wなので最大でも音量はイマイチです。 【通信の安定性】 bluetoothなので2.4GHz帯のものが近くにある途切れますが ディナーテーブルの脇にスマホと一緒置くことを想定していると思うので、それなら全く問題ないかと 【操作性】 デザイン重視で殆どのボタンを底面にしているので セットアップ時は閉口する。 アプリで操作するのは好みが分かれるところかなと 【サイズ・携帯性】 携帯は想定してないと思うので特に問題ないかと 出力に対して無駄とも言える大きさがこの商品の売りでしょう 【総評】 他に競合する商品がないので色々と目を瞑る商品ですが 所有欲を満たすのは間違いないですね あとaptxやAACに対応しているのが地味に嬉しい
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LSPX-S1 のクチコミ
(59件/12スレッド)
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抽選で当選しました。 これから届くので愛用したいと思います。 質問なのですがこの機種はライン入力ジャックはついていますか?
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旅行に持って行きたいと思いケース を作ってみました。御笑覧ください。
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購入検討中です。 ステレオミニ接続で再生中に、Music Centerアプリで音量調節できますか?
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LSPX-S1 のスペック・仕様
- 有機ガラス管を震わせ、光りながら音を出すBluetooth対応グラスサウンドスピーカー。
- 本体を中心に360度全方位に音が広がる「サークルサウンドステージ」を採用。
- 独自の音響構造で、高域は有機ガラス管型ツイーターが、中域は50mmウーハーが、低域はパッシブラジエーターが再生する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 4時間(Bluetooth接続時) |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 40 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX LDAC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| NFC | ○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 82x303x82 mm |
| 重量 | 920 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ペールゴールド/ブラウン |
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