SC-RS75 スペック・仕様・特長

2016年 5月20日 発売

SC-RS75

  • CD、ラジオ、USBメモリーやスマートフォン内の音楽を再生できるハイレゾ対応コンパクトステレオ。
  • CD5枚を本体に保存できる「デジタル5チェンジャー」を備え、アンプには、雑音や歪みを抑えクリアな音を再生する「LincsD-AmpIII」を採用。
  • スピーカー部には、低音を豊かにする曲線状ポート「ツイステッドポート」や竹繊維を採用した「ナノバンブースピーカー」を搭載。

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SC-RS75パナソニック

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SC-RS75 のスペック・仕様・特長



  • CD、ラジオ、USBメモリーやスマートフォン内の音楽を再生できるハイレゾ対応コンパクトステレオ。
  • CD5枚を本体に保存できる「デジタル5チェンジャー」を備え、アンプには、雑音や歪みを抑えクリアな音を再生する「LincsD-AmpIII」を採用。
  • スピーカー部には、低音を豊かにする曲線状ポート「ツイステッドポート」や竹繊維を採用した「ナノバンブースピーカー」を搭載。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
受信バンドAM/FM/ワイドFM
DSDネイティブ再生  MP3再生 
USB SD/SDHCメモリーカードスロット  
iPod/iPhoneドック   ハイレゾ
スピーカータイプ一体型 リモコン
ネットワーク
BluetoothVer.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi
DLNA  AirPlay 
Spotify   
本体
最大出力 40 W 幅x高さx奥行き450x107x245 mm
スピーカー
型式2 way 幅x高さx奥行き 
 
 
 
 
 
 
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SC-RS75
パナソニック

SC-RS75

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新製品ニュース パナソニック、CD5枚分を内蔵メモリーに保存できるコンパクトステレオ
2016年4月11日 18:45掲載
「SC-RS75」 「SC-RS55」 「SC-RS55」

パナソニックは、コンパクトステレオシステム「SC-RS75」を発表。5月20日より発売する。

USBメモリーやDLNA機器に保存したハイレゾ音源を再生できるモデル。CD、FM/AMラジオ、USBメモリーに保存したMP3などの再生も可能だ。さらに、CD5枚分の音源を本体に録音できる「デジタル5チェンジャー」を新たに搭載。CDを入れて録音ボタンを押し、本体天面にある「お気に入りボタン」の1〜5を押すだけで、録音を開始できる。内蔵メモリーの容量は4GBだ。

音質面では、全長315mmのロングポートを奥行245mmのボディに収めるため、空気の流れを妨げない曲線状のポートを採用。これにより、コンパクトボディで不足しがちな低音を豊かに再生する。また、14mmドーム型振動板ツイーターを装備。上位機種「SC-PMX100」で採用した「LincsD-Amp III」も搭載し、雑音や歪みを抑えてクリアな音を再生する。

機能面では、「DIGA」に保存したハイレゾ音源をネットワーク経由で再生できる「サウンドジャンプLink」に対応。主な仕様は、アンプ部が40W。Bluetoothのバージョンが2.1+EDR、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、対応コーデックがSBCをサポート。Wi-Fi機能も備える。本体サイズは450(幅)×107(高さ)×245(奥行)mm、重量は約3.4kg。ボディカラーは、ホワイトの1色のみ。

このほか、Wi-Fi機能や「サウンドジャンプLink」などを省いた「SC-RS55」も同日より発売する。本体サイズは450(幅)×107(高さ)×245(奥行)mm、重量は約3.1kg。ボディカラーは、ブラック、ウォームゴールドの2色を用意した。

価格はいずれもオープン。

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