LinkStation LS510D0201 スペック・仕様・特長

2016年秋 発売

LinkStation LS510D0201

デュアルコアCPUを採用したNAS

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LinkStation LS510D0201バッファロー

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LinkStation LS510D0201 のスペック・仕様・特長



スペック
ディスク搭載標準 ドライブベイ数1
対応RAID  容量HDD:2TB
SSD対応  1GBあたりの価格-
オーディオ用    
ネットワーク
DTCP+  DTCP-IP
DLNA   
サイズ
幅x高さx奥行き45x127.5x205 mm   
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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LinkStation LS510D0201
バッファロー

LinkStation LS510D0201

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新製品ニュース バッファロー、nasneの録画番組を自動ダビングできるNAS「LS510D/520D」シリーズ
2016年5月11日 13:28掲載
リンクステーション LS510Dシリーズ リンクステーション LS510Dシリーズ リンクステーション LS520Dシリーズ

バッファローは、ネットワークHDD(NAS)「リンクステーション」の新製品として、1ドライブモデル「LS510D」シリーズと2ドライブモデル「LS520D」シリーズを発表。容量のラインアップとして、「LS510D」シリーズが1TB/2TB/3TB/4TBモデルを、「LS520D」シリーズが2TB/4TB/6TB/8TBモデルを用意し、6月上旬より発売する。

いずれも、複数処理に強いデュアルコアCPUを採用し、複数のパソコン、スマートフォン・タブレットからの同時接続やレコーダーからの録画番組のダビング、PCデータのバックアップなど、多くの機能を同時に処理しても高速で安定した動作を実現している。

操作性では、パソコンの画面のような親しみやすいユーザーインターフェイスを採用し、直感的な操作が可能。外部ネットワークからのリモート接続にも対応しており、外出先からでも自宅にいるときと同じ操作感を実現。さらに、Android用アプリ「WebAccess A」、iOS用アプリ「WebAccess i」、Windows Phone用アプリ「WebAccess for Windows Phone」を用意し、スマートフォン・タブレットからアクセスすることもできる。

機能面では、DTCP-IPに対応しており、レコーダーからの録画やダビング(ムーブ)を行うことが可能。さらに、ソニーのネットワークレコーダー「nasne」を登録することで、「nasne」に録画した番組を定期的にチェックし、新しく録画された番組だけを本機に自動でダビングすることができる。

このほか、2段階の省電力機能、USBメモリーなどから直接データを転送する「ダイレクトコピー機能」、本機に保存した音楽ファイルを再生できる「iTunesサーバー機能」、Macの自動バックアップ機能「Time Machine」に対応。インターフェイスとして、ギガビットLAN×1、USB 3.0×1を装備する。

さらに、2ドライブモデル「LS520D」シリーズは、RAID 0/1に対応。出荷時設定は、RAID 1になっており、データを二重化して保存することができる。

本体サイズと重量は、「LS510D」シリーズが45(幅)×127.5(高さ)×205(奥行)mmで約1.1kg、「LS520D」シリーズが87(幅)×127.5(高さ)×205(奥行)mmで約2.5kg。

「LS510D」シリーズの価格は、1TBモデルが26,000円、2TBモデルが29,900円、3TBモデルが38,200円、4TBモデルが46,700円(いずれも税別)。

「LS520D」シリーズの価格は、2TBモデルが42,500円、4TBモデルが48,900円、6TBモデルが63,700円、8TBモデルが80,900円(いずれも税別)。

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