Astell&Kern Astell&Kern AK380-AMP-BLK [ブラック] 価格比較

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Astell&Kern

Astell&Kern AK380-AMP-BLK [ブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2016年5月20日 発売

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タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
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Astell&Kern AK380-AMP-BLK [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.30

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 同じ色のAK380AMPで揃えると統一感が有って格好良いと思います。 【音質】 音の傾向は、AK380AMPーMT、AK380AMPーステンレス、AK380AMPーCPと同じタイプのAK380と同じですが、AK380AMPをドッキングさせると音の厚み、低音域の量感、音の広がり(サウンドステージ)が多少増す感じになりますかね。 よって接続するイアホンによっては、単体使用時の時のイアホンとの相性が崩れ低音域がブーミーに感じるイアホンも出てくる印象は有りますが、AK380AMPが低音域がブミーな感じのドッキングポタアンでは有りません。 手持ちのOriolus 2ndではAK380単体使用も良いですが、AK380AMPーMTをドッキングさせても音の厚み、音の広がり(サウンドステージ)、低音域の量感がちょっと増えてイイ感じでリスニング出来ています。低音域がブミーとかになる事は有りません。 【操作性】 ドッキングさせて、「AMP」をタップするだけなので簡単です。 【機能性】 設定でNormal gainからHigh gainに切り替えが出来る様になるのでハイインピーダンスのヘッドホンのドライブにも対応出来る様になります。 サイドのAMP LEDランプのON、OFF機能 【総評】 接続するイアホンによっては、単体使用時の時の帯域バランスが崩れ低音域がブミーに感じるイアホンも有りますが、ドッキングポタアン装着時の相性も良いイアホンも有るので、AK380ユーザーで有れば持っておいて損のない専用ドッキングポタアンだと思います。 DAC搭載のないドッキングポタアンなので、ポタアンと接続するケーブルも必要有りませんし、写真のAK380+AK380AMPの専用ケースを装着すると屋外使用される方でも使い易いと思います。 美音系で音に厚みも更に増し、音の広がり(サウンドステージ)も増し、低音域もちょっと効く感じなので手持ちのHD800Sとの相性も良いと感じます。 フルテックのロジウムメッキプラグ(標準→mini)で接続して聴いていますが… この組み合わせでも低音域がブミーになる事は有りません。 HD800Sは、物量的にガッツリ物量をつぎ込んだバランス駆動式の据え置き環境には敵いませんが、このDAP+ポタアンでは、中々クオリティーの高い出音が出ている様に思います。 因みにに手持ちのT1 2ndでは高音質がちょっと耳に付いて相性的には、あまり合っていない感じですね。 T1 2ndは、TEAC PDー501HRーSE→LINEOUT→UD503、UD505の相性はピッタリなんですけどね。 あくまでもオーディオ機器は、イアホン、ヘッドホンを含む総合的なシステム全体で音が出るので再生環境が変われば、その環境に合った組み合わせを見つける事が大切です。 オーディオ機器をシステム全体で捉える事の出来ないユーザーも結構多い様に思いますが… 参考まで…

  • 手放してしばらく経ちますが、懐かしくなって試聴してみました。 AK380も2年以上経過し、試聴したアンプもそこそこ年季が入っていましたので、エージングは十分に済んだ状態での試聴です。 手元に所持していた時は、解像度があがり、やや線が太くなるようなイメージがあったのですが、低域がかなり増え、音の厚みが出るようになってました。あまり傾向を変えないアンプだと思っていましたが、ある程度利用した機種だとイメージがガラッと変わりました。 イメージより低域がブーミーになってしまったので、購入はしませんでした。 傾向を変えようと思って導入してもいいかもしれません。 【前のレビュー】 AK380用のアンプですが、AK300シリーズにも利用出来るので以外に汎用性はあります。 価格も下がって来ましたので、AK300シリーズを利用している人にはオススメ出来ます。 アンプの個性としては、DAPの傾向はあまり変えずに駆動力を上げてくれるイメージのアンプですので、DAPが好みであるなら追加しても失敗はしないでしょう。多ドライバーのイヤホンでも利用すると向上を感じやすいです。 T1 2ndでもそこそこ良い感じに駆動できるアンプですので、コンパクトにシステムをまとめたい時にはオススメです。 【以前のレビュー】 発売日に購入しましたが既に手放しています。 AK380用のアンプですが、傾向はAK380と良く似ています。単純に駆動力を増やすだけのアンプではありません。 AK380ユーザーなら試して見ても良いかとは思いますが、イヤホンだとその効果が微妙かな?と思います。 多ドライバのイヤホンは恩恵を受けやすいですが、劇的に変わるというレベルではないので、常時使用するには変化の度合いが少ないですね。 ヘッドホンだと利用価値はありますので、家での使用で考えた方が良いかもしれませんね。 【メリット】 1.AK380の音の傾向を変えないので、イヤホンなどとの相性は気にしなくて良い。 2.駆動力はT1 2ndも十分に鳴らせる駆動力があります。 3.AK380+アンプだと10万円近辺の複合機との比較では勝てるレベル。ポータブルでありながら据置と十分に争えるレベル。(HA-1やUD-503との比較でも見劣りしないレベル) 4.ネットワークオーディオプレーヤーと比べると10万円近辺との勝負では勝つレベルですね。AK380単体だとパワーアンプと接続だと音の細さが目立ちますが、アンプを使うとプリアンプとして利用も可能なレベル。 5.イヤホンでの使用でも、向上は感じます。特に効果を感じやすいのは多ドライバーのイヤホンだと効果は抜群 【デメリット】 1.熱い 2.重い 3.汎用性がない 4.使うたびにAK380で設定が必要 5.Yシャツのポケットだとギリギリ入るけどYシャツは汚れるので直使いは勧めない 【総評】 AK380用の専用アンプです。 単体で高音質を謳っているのに専用アンプは自己否定ではないかとも思いましたが、気になっていたので発売日に購入しました。 感想としてはコンパクトなシステムを構築するには最適なアンプかなと思います。 ポータブルとして利用するには勿論良いものですが、据置のヘッドホンアンプとして考えてもT1 2ndが十分に駆動出来るレベル、ネットワークオーディオプレーヤーとして考えると10万円クラスには勝てるレベルです。 他のDAPでは実現出来ないものを出来る所に価値を見出す人には良い選択肢でしょう。 私が手放した理由はアンプには不満はないけれど、DAP単体利用が基本の私としては追加アンプを持ち運ぶことが面倒であるし、手軽さを犠牲にしているので、そこを受け入れるなら、AK380にしなくても良かったと思う部分なので、一通り利用して手放しました。 これからの季節は良いけれど、真夏の使用は危険かなと思う発熱レベルです。 その分良さもありますので試してみても面白いとは思います。

  • 5

    2016年9月5日 投稿

    素晴らしいの一言です。 AK320単品は高解像度かつ分離された音なのですが散逸してて、個人的にまとまり感や音楽性ではAK240のが良いなーと思ってました。 AMPまで試してからどちらを残すか考えようと購入し、結果、一聴してAK240の良さを超える音楽を叩き出しました。モコモコしてたlayla、キンキンしてたse846ともに線と響きのある理想的な音になりました。 AK380が欲しくなります。(240と320合わせて買えそうなのがまた怖い。。) どなたかAK320、380ともにAMPで聴き比べた猛者はいらっしゃいませんか?

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Astell&Kern AK380-AMP-BLK [ブラック] のクチコミ

(10件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数9

    2018年12月16日 更新

    現在、プレイヤーAK380にAK380-AMPをつけて聴いていますが、外に持ち運ぶにはちょっと苦になってきました。 外ではAK380単体、家ではアンプを着けてで切り分けようとしましたが、ドッキングタイプなので、着けたり外したりも手間になってきて、いっそ分離したアンプを別に買ったほうが良いのではないかと思ってきました。 据え置きアンプは持っていますが、それとは別にリビングや寝室に手軽に移動できるポタアンか小型の据え置きかと考えています。 希望としてはAK380-AMPと同等以上の質で、2.5mm4極出力端子付き、デジタルでもアナログでも可。 音傾向はSP1000よりAK-380のほうが好み。 硬めの音より軟らかい音よりが好みです。 音は聴いていませんが、スペックだけで調べてみると、候補は AROMA Nebula N10 AROMA A100 Astell&Kern ACRO L1000 あたりかなと思っています。 試聴は後々しに行く予定ですが、上記候補以外でオススメなものや、上記アンプの情報をもらえればありがたいです。

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Astell&Kern AK380-AMP-BLK [ブラック] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 低ゲイン:2.1Vrms
高ゲイン:4.1Vrms
電源 USB/充電池
バランス出力対応
バッテリー連続再生時間 駆動時間 アンバランス使用時:約9時間
バランス使用時:約7時間
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 80.7x128.4x10.3 mm
重量 163g
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