オーディオテクニカ Sound Reality ATH-DSR7BT 価格比較

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オーディオテクニカ

Sound Reality ATH-DSR7BT

メーカー希望小売価格:オープン

2016年11月25日 発売

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レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(65人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
メーカー公式情報
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Sound Reality ATH-DSR7BT のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.98

集計対象9件 / 総投稿数10件

  • 5
    55%
  • 4
    11%
  • 3
    11%
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    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年6月6日 投稿

    オーバーヘッド型のヘッドフォン「ATH-MSR7」を使用していますが、最近Bluetooth接続のヘッドフォンも気になっていました。ATH-MSR7自体は好きな音なので、せっかくなら同型のBluetooth仕様がいいなぁと思っていて、本機がその対象でした。 ふらりと家電量販店に立ち寄るとそこそこ手頃なお値段。ちょうどMSR7を身に着けていたので、聴き比べをしてみました。 ※なお、今回は他のモデルとの比較はしていません。本機と使い込んでるMSR7との比較のみです。 まず本機の音の印象は「MSR7より解像度が高い?!」というもの。 低音は同程度でしたが、高温域がクリアになった印象です。カタログスペック上は同等なのに、「えっ?」と思ったほどです。 その後、いくつかの曲で比較をしてみました。 aiko : 愛は勝手 aiko : 合図 aiko : 微熱 ラフマニノフ : ピアノ協奏曲第2番 第1楽章(ラン・ラン/ゲルギエフ) ショパン : 12の練習曲 Op.1-1、4(マウリツィオ・ポリーニ)         ※1972年のアナログ録音 プロコフィエフ:交響曲第1番 第1楽章(レヴァイン指揮 シカゴ交響楽団) カプースチン : 8つの演奏会用練習曲 第1番(カプースチン) JAMIROQUAI : Virtual Insanity Misia : INTO THE LIGHT (15th ver) 谷村有美 : 最後のKISS 総じて感じたのは、本機は電子楽器を使う作品に強いですね。明瞭感が増した気がします。 逆に、クラシック作品は少し物足りない。なんとなくピークの少し手前という印象。これは録音年代や方式(アナログかデジタルかの違い)に関係なく、総じて感じました。 このあたりはエイジングによって変化するのか、少し気になります。 とはいえ総じて好みの音で、ほぼ即決でした。 サイズ感などは基本的にMSR7と同じ。嵩張りはしますが、MSR7で問題なかったので、本機も問題なし。 あとは、本機独自の機能に慣れれば、おおよそ問題はないでしょう。 バッテリーの持続時間は追ってレビューすることにします。 デザインはMSR7とほぼ同じなので特に気にすることもありませんでしたが、色が1色だけなんですね。 あと、触覚で左右がわかるようなデザインになっていると良かったかな。右にポチが付いてるとか。

  • ■製品の設計自体に課題がある。 1.USBケーブルが逆差し可能 →開封直後に破壊する可能性がる。 まず充電がUSBであるが、逆差しが可能+接続部分にアソビがあるため使用前に壊してしまうことができる。 2.Bluetooth接続だがペアリングされた端末?が封入されていない。 Bluetoothマウスやキーボードを購入したことがある人はわかると思うが、 「マウス+Bluetooth端末」という組み合わせで製品を販売していると思う。 本製品はBluetooth端末がないため、購入直後からすぐ使えるというわけではない。 amazon等でBluetooth端末を購入(それも通信形式があっているか自分で調べないといけない) 私は上記2点ではまってしまい、購入1か月たったが起動音以外を聞くことができていない。 USBが逆差し可能な設計+アソビがあるデザインは、寝ぼけてうっかりやらかした日には数万するヘッドフォンが一発で壊れるというデリケートな作りになっている。 次回製品はUSBはタイプCかタイプBでも逆差しできない設計にしてほしい。 スマートフォンのタイプBの場合は接続部分の内側にガードあり、押し込まないように樹脂フレームを成型してるよ。 3.ゲームやPC接続には不向き 自動音量調整機能があるのか? FPS等のゲーム中に低音のみ自動カットされたり、突然ステレオがモノラルになったりする。 ステレオ→モノラルの原因は、なんらかの原因でヘッドフォン側のヘッドセットモードがONになることが原因。ヘッドセットを止めないと突然の音が変わることがある。 4.ディスコード+ゲームに不向き ゲームがステレオで音が聞こえて音で索敵したりすると思うが、ディスコード等の通話アプリが起動していると、突然音がモノラルになってしまい、索敵ができない。もしくは音そのものが全く聞こえなくなってしまう。 原因は3と同じで、ステレオとモノラルで2系統でPC側で認識しているようで、通話アプリ(ディスコードやLINE)でモノラル側が利用されると、ステレオ側がミュートになってしまう仕様のようです。 3と4の課題を追加し、レビューの評価を1段下げました。 音質についてレビューする以前の問題。

  • 5

    2020年5月11日 投稿

    発売直後に購入し、未だに現役使用しています。 当時より価格も落ち着いてきているので、これからご購入を検討されている方へも向けて今更ながらレビューします。 【デザイン】 オーテクらしい特に飾らないデザインがよし。 パッケージもかっこよくてお気に入りです。 【高音の音質】 オーテクらしさが存分に出ていて非常に満足です。 量感ありつつ刺さらない絶妙なバランスです。 【低音の音質】 低域が多すぎるのが苦手な身としては非常に満足。 過不足のないバランスです。 【フィット感】 先代MSR7よりは落ち着いていますが、少しきつめです。 自分は少し力を加えて曲げてまっすぐ寄りにしていますが、作業時は注意してください。 【外音遮断性】 ヘッドホンだし特に気になったことはないです。 【音漏れ防止】 特に使用していて指摘されたことはないです。 【携帯性】 折り畳みではなくスイーベル式なので、少し嵩張りはしますがアラウンドイヤーのヘッドホンですからね。 個人的には折り畳みで厚みが出るよりはスイーベルで高さ合っても薄い方が鞄に入れやすいです。 【総評】 非常に満足していて、3年使って未だ現役です。 他にもいろいろ試したり購入したりはしていますが、結局こいつに戻ってきます。 SBC、AAC、aptXの接続先がLEDランプの点灯箇所でわかるので、覚えてしまえば何気に便利です。 そしてaptXHDに繋ぐと白いLEDが紫に点灯するのもニクい演出で気に入っています。 特にaptXHDでつないだ際の音質の向上は想像以上で、とてつもなく気に入っています。 これでワイヤレスかと感心しますね。さすがDnote。 1点だけ、ワイヤレスでしか使用できず、有線接続できない点だけ非常に残念です。 ボリューム調整などボタンではなくスライド式なのもクセがありますが気に入っています。 上位のATH-DSR9BTも作りは非常に良さそうですが、個人的にはこちらの方が音質も見た目も好みで、気兼ねなく使用できるので気に入っています。

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Sound Reality ATH-DSR7BT のクチコミ

(10件/4スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2018年1月7日 更新

    Android7.1端末でのUSB OTGやAKブランドやONKYO/PioneerブランドのDAPとのUSB接続は可能でしょうか?

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2017年12月31日 更新

    【ショップ名】 ntt-x ストア 【価格】 21,980 【確認日時】 【その他・コメント】 ちょっと前に、買ったばかりなのに!

  • ナイスクチコミ6

    返信数1

    2017年7月28日 更新

    ヘッドホン探しの過程で選り好みせずに各々のメーカーも聞いてみるかって軽いノリで試聴。 そして度肝を抜かれた。 SONYのMDR-1000Xと、BOSEのQC35で悩んでいる最中、SONYのMDR-1Aの低音含めた臨場感に浸った後での出来事。本機はBluetoothでMDR-1A程の音を出してくれた。SONYほど低音重視でなく、全体的にフラットであり、ホールで目の前で聞いているかのような素晴らしい臨場感。VoからDrまでが横一線に並んで奏でているようなバランスのとれた良音でした!完全にノーマークだったダークホースです。 デザインもヘッドホンらしさを踏襲しつつもすっきりしていて、やや大きめなハウジングもカッコいいです! パットはやや締めがあるものの、柔らかく包むような装着感。Bluetooth+ノイキャンで探してるが、妥協してこれにしようかってくらい!ノイキャンなしで構わないなら迷わずこれですね。あとは音飛びや風切り音、再生ノイズなどがクリアできていれば間違いないでしょう。 ちなみに上位のATH-DSR9BTも聞きましたが、こちらは少し籠っていて、真空カプセル内で奏でている感じ。断然7BTの方が良かったです。下位の5BTは話になりませんでした。 本機、買ってしまいそうです。

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Sound Reality ATH-DSR7BT のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 USB
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

35 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

100 dB
再生周波数帯域 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

45 mm
コード長 2 m
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.2/Class2
連続再生時間 約15時間
充電時間 約4時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 300 g
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