オーディオテクニカ
Sound Reality ATH-AR3BT BK [ブラック・ゴールド]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ブラック・ゴールド
-円
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ホワイト・シャンパンゴールド
-円
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ディープブルー
-円
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レッド
-円
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Sound Reality ATH-AR3BT BK [ブラック・ゴールド] のレビュー・評価
(19件)
満足度
3.71集計対象17件 / 総投稿数19件
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523%
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435%
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335%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルでさらっとした手触りで良い 【高音の音質】 やや控えめで耳にやさしい 【低音の音質】 しっかりパワフルに出ている 【フィット感】 頭が大きい人にはちょっと窮屈かも。何時間もつけっぱなしにしていると耳がつぶされてちょっと痛くなってきます。 【外音遮断性】 耳に当てる部分が小ぶりなのでセミオープンのような感じで多少外に聞こえているようです。 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】 そこそこ低音を重視する人にはお勧めです。
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【デザイン】 デザイン自体は悪くないと思いますが、 質感的には、プラスチッキーでチープな感有り。 【高音の音質】 こちらでの他の評価ほど悪くないというか… 私的には、充分有り♪です。 【低音の音質】 高音の音質同様の感想です。 【フィット感】 ここは、ちょっと今ひとつ。 イヤーパッドが薄めで、やや硬い感じなのと、 サイズ調整が、余裕が不足している感じ。 【外音遮断性】 残念ながら、特に良いとは思いません。 【音漏れ防止】 こちらは、判りかねます。 【携帯性】 まぁ、良いのではないかと。 【総評】 音の好みというのは、人によって差も有るとは思います。 音楽を真剣に没入して聴く様な用途では、他の製品を所有していますが、 タブレットで映画を観る様な用途には、バランスも悪くないし、 迫力や臨場感も充分です。 有線時よりも無線の方が、音質的に好みに合う点も、 私的には良い製品でした。
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久々に買った商品で満足できませんでした。 1万円近くする値段の割には、ヘッドのプラスチックが割れる強度でした。そんなに力も入れてないのにパキッっと。瞬間接着剤で補強できたので何とか助かりました。 音量のボリュームも、そんなに大きくなりません。飛行機や電車だときついかも。 音質も5000円代の他社のワイヤレス イアフォンの方が全然良いです。 高音はそこそこですが、低音の伸びや広がりが物足りないです。 という理由で寝室に飾ってありほとんど使ってません。
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Sound Reality ATH-AR3BT BK [ブラック・ゴールド] のクチコミ
(38件/13スレッド)
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ブルーがあんまり無いですね笑
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audio-technica ATH-AR3BTの通常時と折りたたんだ状態での大きさを教えて下さい。
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充電がなくなるときにヘッドフォンを通して、音(声)は流れますでしょうか?
- Sound Reality ATH-AR3BT BK [ブラック・ゴールド]のクチコミをすべて見る
Sound Reality ATH-AR3BT BK [ブラック・ゴールド] のスペック・仕様
- クリアな中高域とメリハリのある低域を再生する、新設計「40mmドライバー」搭載のワイヤレスヘッドホン。
- ヘッドホンを折りたたんで、手軽に持ち運びできる。
- フル充電約5時間で、最大約30時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現。着脱コードが付属するので、バッテリーが切れても安心。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
41 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
97 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜35kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約30時間 |
| 充電時間 | 約5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック・ゴールド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 190 g |
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