SONY
HVL-F45RM
中古最安価格
22,200円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- ADI/P-TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 45
- 重量
- 317 g
- 機能
- マニュアル設定
オートズーム機構
ワイヤレス発光
バウンス
連続発光
モデリング発光
マルチ発光
ハイスピードシンクロ(FP発光)
後幕シンクロ
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1
22,200円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
2
24,300円
(+2,100)
状態:C可550円
店頭販売あり
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2
24,300円
(+2,100)
状態:C可550円
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4
25,400円
(+3,200)
状態:A美品550円
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4
25,400円
(+3,200)
状態:A美品550円
店頭販売あり
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6
26,200円
(+4,000)
状態:B良品550円
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7
28,600円
(+6,400)
状態:B良品550円
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7
28,600円
(+6,400)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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7
28,600円
(+6,400)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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7
28,600円
(+6,400)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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HVL-F45RM のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.17集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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428%
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314%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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光量は充分ですが、操作性は新型のHVL-F46RMと比べるとちょっと慣れが必要かもしれません。単三電池4本使用なのでそれなりに重いですが、ここは新型も同じですね。単三電池2本使用のHVL-F28RMを買ったらこっちはあまり使わなくなりました。
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室内にて子供を撮影するために購入しました。 【光量】 主にバウンスで使用しますが、充分すぎるほどです。 【携帯性】 光量の割にはコンパクトと感じます。 【操作性】 基本的な操作は容易ですが、HVL-F60RMの快適さを知ってしまうと見劣りします。 【機能性】 ワイヤレス多灯等、豊富すぎて使いきれません。 【総評】 大光量かつ比較的コンパクトということで重宝していましたが、HVL-F60RMの導入で出番が無くなってしまいました。 大きさ重さではこちらが有利ですが、クイックシフトバランスの使い勝手のほうが勝りました。 縦横の切り替えを頻繁にしないのであれば非常におすすめのストロボです。
-
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。 購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。 【光量】 2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。 LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。 【携帯性】 HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。 【操作性】 SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。 【機能性】 LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。 【総評】 「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
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HVL-F45RM のクチコミ
(75件/11スレッド)
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信頼できる日本メーカーのニッシンジャパンが「Di700A+ Air10s Set」を 2019年9月末まで(予定)の期間限定で販売しています。 https://www.nissin-japan.com/posts/di700a_air10s_set_release/ 価格は31,320円(ニッシンダイレクト価格・税込) HVL-F45RMとほぼ同じ出費でコマンダーまで手に入ります。
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表記の通りです。 最近のフラッシュは優れものですね。カメラの機能がアップしていることも貢献していますが。あまり考えなくても、なんとなくそれなりに撮れます。 画像は照明以外の条件も違う上にRAWから現像してWBも動かしているので、発色等は参考程度に。 スペクトルと演色性はセコニックのC-700で測定しました。校正しているわけではないので値は参考ですが。スペック上では、フラッシュもLEDライトも5500Kのはずなんですが、それぞれ反対側に大きくずれています。
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カメラ側でマニュアル露出、強制発光のとき、ストロボのクイック設定からWL OFFが選択出来ないのは何故でしょうか。ワイヤレスフラッシュは、本機以外のフラッシュと組み合わせる際に、電波式にするか光通信式にするかの違いかと思うのですが、普通に本機のみで使用するときにはWL OFFにするものではないのでしょうか?
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HVL-F45RM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 45(照射角105mm) |
| 照射角 | 24〜105 mm |
| 調光方式 | ADI/P-TTL |
| 電池種類 | 単3 |
| 電池本数 | 4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| オートズーム機構 | ○ |
| ワイヤレス発光 | ○ |
| バウンス
バウンス バウンス
バウンス撮影とは、暗い室内等で撮影する際に被写体に直接光をあてるのではなく
天井や壁に向けて発光し跳ね返ってきた光を被写体にあてることで
自然な明るさで撮影する技術のこと。 |
○ |
| モデリング発光
モデリング発光 モデリング発光 ストロボ撮影前にテスト発光して被写体の影を確認できる機能。 |
○ |
| マルチ発光
マルチ発光 マルチ発光 シャッターを1回きる間に、連続的にストロボをたく機能。 |
○ |
| ハイスピードシンクロ(FP発光)
ハイスピードシンクロ(FP発光) ハイスピードシンクロ(FP発光) 細かな発光を連続して行なうことで、シャッタースピード全域でフラッシュ撮影を可能にする機能。 |
○ |
| 後幕シンクロ
後幕シンクロ 後幕シンクロ シャッターが閉じる瞬間に発光する機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 69.4x113.7x88.3 mm |
| 重量 | 317 g |
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