2017年 4月20日 発売
SENNHEISER HE 1
- 真空管アンプとトランジスターアンプの長所を融合させた設計理念で、人の可聴範囲を超える周波数応答特性を備えたヘッドホン。
- 音響性能を確保するため、金蒸着セラミック電極やプラチナ蒸着ダイヤフラムといったコンポーネントを採用。
- アンプのコアを適切に保護する特性を持つ「カッラーラ大理石」をアンプのハウジングに使用。
SENNHEISER HE 1 のスペック・仕様・特長
- 真空管アンプとトランジスターアンプの長所を融合させた設計理念で、人の可聴範囲を超える周波数応答特性を備えたヘッドホン。
- 音響性能を確保するため、金蒸着セラミック電極やプラチナ蒸着ダイヤフラムといったコンポーネントを採用。
- アンプのコアを適切に保護する特性を持つ「カッラーラ大理石」をアンプのハウジングに使用。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ*1 | ヘッドホン | 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド | 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | エレクトロスタティック型 | プラグ形状 | HVプラグ、9ピン |
| 本体操作スイッチ | インピーダンス | ||
| 音圧感度 | 再生周波数帯域 | ||
| ドライバサイズ | コード種類 | ||
| コード長 | 3 m | 最大入力 | |
| 充電端子 | |||
| ワイヤレス機能 | |||
| ワイヤレス | Bluetoothバージョン | ||
| 連続再生時間 | 充電時間 | ||
| 対応コーデック | NFC | ||
| NFMI・MiGLO対応 | TWS Plus対応 | ||
| マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | ||
| 機能 | |||
| リケーブル | ノイズキャンセリング | ||
| ハイレゾ | マイク | ||
| 外音取り込み | 音質調整 | ||
| 自動電源ON機能 | 自動電源OFF機能 | ||
| 防水・防塵性能 | リモコン | ||
| マグネット連結対応 | 折りたたみ | ||
| サラウンド | AIアシスタント搭載 | ||
| AIアシスタント呼び出し機能 | |||
| カラー | |||
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 550 g | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース ゼンハイザー、600万円の最上級ヘッドホンシステム「HE-1」発売日を決定
2017年4月14日 15:20掲載
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ゼンハイザーは、ハイエンドヘッドホンシステム「HE-1」の発売日を決定。4月20日より、受注生産品として発売する。
「HE-1」は、1991年に発売したヘッドホン「Orpheus」の後継と位置づけるハイエンドヘッドホンシステム。「究極のサウンド再現力とほかに類のない空間的広がり、そして人の可聴範囲をはるかに超える周波数応答特性を備えたモデル」という点がコンセプトだ。
具体的には、ヘッドホン「HE 1-HP」とヘッドホンチューブアンプ「HVE 1」で構成。アンプは、真空管アンプとトランジスターアンプの長所を融合させている。また、電源が入っていない状態のシステムは、コンポーネントがすべてハウジングに収納され、「彫像のように穏やかで美しい」外観を実現する。
ヘッドホン「HE 1-HP」の主な仕様は、周波数特性が8〜80000Hz(-3dB)、最大音圧レベルが114dB SPL。重量が約550g(ケーブルを除く)。ヘッドホンチューブアンプ「HVE 1」は、最大出力レベルが20dBV、クローズドの本体サイズは434(幅)×160(高さ)×350(奥行)mm、オープンの本体サイズは434(幅)×405(高さ)×375(奥行)mm、重量が約21kg。
価格は6,000,000円(税別)。
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ゼンハイザー、600万円の最上級ヘッドホンシステム「HE-1」発売日を決定2017年4月14日 15:20掲載







