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SONY
BRAVIA KJ-65A1 [65インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 65 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
65V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
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77V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-65A1 [65インチ] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.62集計対象10件 / 総投稿数10件
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580%
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40%
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310%
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210%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【きっかけ】 プラズマテレビ生産完了後、お金を出して買いたいテレビが無かった。その中で有機ELが登場し、店頭で視聴した結果、発色がキレイで欲しくなり買いました。 【このテレビを選んで導入した感想】 @SPがユニーク アコースティックサーフェイスという画面を振動させて、画面から音を出すという、非常にユニーク、ソニーらしい所が好感を得ました。 購入前は、画面が振動すると「映像のブレ」が出るんだろうかと考えていたが、杞憂でした。テレビを見ても、全く、震える感じがしない。実際に触ってみると、確かに震えている。凄い。音質も悪くないです。テレビの音質にしては大変素晴らしいと感じました。イコライザー機能も加わっており好みの音質にそろえることができます。 Aコーポレートネームが気にならない テレビを見ていて嫌気が指すのは、中央下にある「コーポレートネーム」です。何のテレビを買っても、そのメーカーで見ているというイメージがでてしまい、なんだかつまらなくなってしまいます。こちらの製品はコーポレートネームがあるにしても、左下端に小さく「SONY」とあるだけなので全く気にならない。使ってみても気にならず、映像に没入できた。 Bシンプル @とAの意見に追加して、ごちゃごちゃしたものが無い。少し斜めになっているテレビも、壁寄せラックなどを使えば気にならない。インストールしやすいテレビだろう。設置するとその良さが伝わります。なんだかテレビを置いているように思えない傾向でした。 C倍速補間 有機ELは液晶と比べて「残像感ない」映像が楽しめます。しかし、ブレるときはブレます。プロジェクターを通して500ESや1100ESを見てきて「モーションフロー」の技術力の高さを知っている分、滑らかな映像を楽しむにはやはり「ソニー」と思っていた。実際にモーションフローをカスタムで設定し、最大、フィルムのドライブも最大にしてあげると滑らかになるが、破綻する所もまばらに存在する。完璧というわけではない。ただ、映像によってカスタムしていけば破綻は軽減できます。 【画質について】 当方はアニメを中心で見るわけですが、特にセル画に強いと感じました。彩色の表現の再現度が高く、通常より多くのデータが伝わってきます。黒はもちろん、グラデーションの表現も素晴らしく、「良いテレビが出たもんだなぁ」と感じました。 また、近年のようなアニメでも情景の美しさもOLEDらしさが伝わってより艷やかな色合いになっています。もうプラズマテレビには戻れないですね。 人物像でも同じ影響です。しまるところはしまって、鮮やかなところは鮮やか、天変地異がハッキリする映像美です。 【良いことだけじゃない、デメリットもある】 他と比べてデメリットは少ないですが、やはり長時間みると目が疲れます。また映り込みが出てきます。私はさほどテレビには詳しくないので、どのような方法が最も良いのか分かりませんが、照明を消すと、映り込みが無い。しかし、映像が明るすぎる。調整すれば解消しますが、細部が分かりづらくなる。逆に照明をつければ、画質が最も活かされる映像になります。しかし、映り込みします。ここはどのようにしていくか研究が必要です。あと気になっている方もいらっしゃると思いますが、ドット抜けは必ずどこかに数個はあります。ピクセルが多いので仕方がないことです。私は画面から5センチ付近で探しまくるとなんとか2個程度見つかります。これぐらいですね。 【総評】 東京オリンピック・パラリンピックに向けて次世代放送が始まろうとしています。どのタイミングで買うか気になる所です。こういった製品を買う時は出始めがベストです。そうすれば壊れない限り、飽きることもなく、長く使えます。今回のA1もデザインが優れており、シンプルな所から長期間に渡って使えると思います。蒸発式OLEDではありますので劣化はしていきます。そのうちインクジェット方式のOLEDも出てくると思いますが人間の寿命を考えると、楽しむ時に楽しんだほうが良いんだと感じております。
-
新築にともないプライベートルームへ導入です 【デザイン】このデザインが良くて購入しました。 【操作性】リモコンの反応が良くないです。 【画質】 流石は有機EL4Kです。主にAppleTV4KでNetflix、 HuLuを観てていますがNetflixの4Kコンテンツ は 最高なです。 ハデさはありませんが良質なコンテンツがあります。 もっと増やしてほしいで。 ちなみBD・HDDプレーヤは8年程前のRX105です。 本機のアプデ機能が良いのか古い録画番組も予想以上 に綺麗に観れます。 【音質】 アコースティックサーフェースの効果で映像と音声に 違和感ありません。 その代わりサラウンドでの拡がり感は他の機種に比べて 弱いです。 リビングにLGのWP7(65V)を設置しましたが画面 とスピーカーが離れているため人の声にかなりの違和感 をおぼえます。 【応答性】リモコンも含めて全体的にモッサリしています。 【機能性】これがこのシリーズの一番の弱点ですかね・・・ スタンド部に入出力系統が集約されているため一度設置 してしまうとその後の接続かなりめんどくさいです。 せめて入出力一系統とヘッドホン出力くらいのはサイド に設けて欲しかったです。 そこも含めてデザインが気に入って購入したしたので特 に不満は有りませんが。 【サイズ】このサイズじゃないと・・・ 但し、設置には注意が必要です。 オーディボードに設置する場合は奥行きに要注意です。 私はこの機種を設置する事を前提にハウスメーカーに特注 で天板の奥行きが60pのボードを作成してもらいました。 転倒防止のアンカーも・・・ 【満足度】操作性等細かな難点はありますが満足しています。
-
BRAVIA KJ-65A1を購入しました。常に青く光っている部分があり我慢して使っていますが気になります。これ以外にもドット落ちと常に白く光っている部分があります。白い箇所はパネルリフレッシュで一旦は消えますがまた出てきます。 有機ELは黒が良いとか言われていますが高い買い物したのに残念です。 みなさんも同じ様な症状はありますでしょうか?
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BRAVIA KJ-65A1 [65インチ] のクチコミ
(1559件/193スレッド)
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KJ-55A1はパネルに不具合が出やすいです。 画面中央が緑になる現象が起こりやすいようです。 「有機EL 色ムラ」で検索するとほとんどがKJ-55A1の不具合です。 中古で購入する際は保証の有無や返品可能かどうかなど十分に注意してから購入してください。 私は返品で対応してもらいましたが、個人間取引は特に注意してください。
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最悪ですね。 パネルが焼き付いているのに気づいたのが、この春。 一度修理を依頼したのですが、そのときにA8Gへの交換で18万かかるとのこと。(事前の見積もりはなく、出張修理でみてもらってから判断された) メーカー保証が切れているので、ヤマダの保証になるのですが、これが2年しか無償保証にならない。。。 エディオンやビックカメラなら5年完全保証なんですかね。 18万は払えないので、出張費だけ払って、修理員の方にはお引取りいただきました。 1ヶ月ぐらいしたらなんとなく焼き付きが気にならなくなってきたので、そのまま使用しました。 しかしながら、1年に1回のパネルリフレッシュを10月末ぐらいにやったら、目立つパネル焼き付きが再度発生しました。(添付画像をご覧ください) パネルリフレッシュしたらパネル焼きつくの??って思いません?? これはいかんぞ、と思ってメーカーへ(ヤマダに言っても上記と同じ回答になったので)聞いたところ、 結局製品を見てみないと分からないと回答があり、今回は出張費も含めて22万(!?)の修理になる可能性があるとのこと。 パネルリフレッシュをしてから発現したことを丁寧に伝えたのですが、それでも製品を見てみないとわからない、、、と。 まぁ、そりゃそうですよね。 不具合の情報なんて一般客には出したくないものですから。 仕方ないので出張してもらうか悩んでます。 ソニータイマーとはよく言ったものです。
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最近ふと黄色や赤色の映りに不自然さを覚え Youtubeの動画で焼き付きを確認したことろ 中央付近と右上(おそらくニュース番組のテロップ?)に焼き付きを確認しました。 黄色の画面が緑っぽく映り、赤色の画面では筋がうっすらと入っています パネルリフレッシュをかけましたが、改善されません 購入から約3年半経過しましたが、ビックの5年保証があるため修理を依頼しました。 そこで、価格コム上では実際に修理や交換された方がいるようですので質問です。 1:パネル交換となった場合、費用はどれくらいになるでしょうか? 2:新品の代替品の交換となった場合、費用の請求はあるのでしょうか?
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BRAVIA KJ-65A1 [65インチ] のスペック・仕様
- フラッグシップ液晶テレビ「Z9Dシリーズ」と同じ高画質プロセッサー「X1 Extreme」や4Kチューナーを搭載した、4K解像度の有機ELテレビ。
- 色の再現領域を大幅に拡大した広色域技術「トリルミナスディスプレイ」や4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。
- テレビの画面を振動させることで音を出す独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載し、音質アップスケーリング技術「DSEE」にも対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.2 m |
| 消費電力 | 490 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1451x832x339 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
36.2 kg |
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BRAVIA KJ-65A1 [65インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
一瞬で引き込まれる、漆黒の美と、そのたたずまいから生まれる音。ソニー発、4K有機ELテレビ
吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを採用。さらに、有機ELパネルの映像表現力を最大限に引き出す、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」などソニー独自の高画質技術が連携し、黒の締まりや光の表現力を高め、圧倒的な高画質を実現しています。また、テレビ画面から音を再生し、映像と音を融合させ、究極ともいえる没入感を実現します。
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【特長1】ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー
膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」は、従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」に比べ映像処理速度を40%アップ。有機ELパネルに合った映像処理を高精度に行い、パネルの良さを最大限に引き出すことで、さらなる高コントラストを実現します。また、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」をはじめ、2つのデータベースを参照して精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。さらなる高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美をお楽しみいただけます。
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【特長2】画面自体を振動させて映像全体から広がる音を実現する
映像と音の一体感を高めるために、画面自体を振動させて音をだす構造を実現。テレビ画面から音を再生することで、目の前の被写体から音が出ているように聞こえ、リアリティーあふれる映像体験を生みだします。この仕組みで高音質を実現するために、ソニーが培ってきたフラットスピーカーの技術、有機ガラス管を振動板に採用したサウンティーナのノウハウを結集しました。さらに、画面そのものをスピーカーとすることにより音の広がりが大幅に向上。さまざまな視聴ポジションで、定位感の際立つ音を楽しめます。なお、画面を振動させながらも映像視聴や画面の耐久性には影響がでないように設計されています。
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【特長3】映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい
ベゼルを極限まで薄くし、スタンドは正面から見えないようにすることで、映像だけが浮かんでいるような、かつてない没入感を実現。画面から音が出ることで、スピーカーが目に入ることもなく、まるでその場にいるかのようなリアルな映像体験を楽しめます。
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【特長4】「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。
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