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SONY
BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 55 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
-
77V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.58集計対象22件 / 総投稿数23件
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572%
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418%
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30%
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2017年8月に有機ELに興味があり購入しました。 前機種はKURO5010でしたが、4Kの技術には敵わず更新となりました。 新機種は毎年発売されますが、ここまで来れば十分な画質です。 特に直置きデザインが大変気に入っています。 スタンドなし・配線なし・メーカーロゴも目立たず、非常にシンプルです。 応答性能・機能性も十分です。 スマホで見ていたYouTubeを55A1でなんてことも簡単にできます。 沢山のアプリも入っています。 残念な点としては、傾きが変更できない事と音質が普通なことです。 傾きは自己責任で変更しました。 アコースティックサーフェイスという画面にスピーカーを収めた技術は 素晴らしいですが、音質は至って普通だと思います。 KURO5010が良すぎたとも言えますが、映画鑑賞時には使用しませんので 問題はありません。 4K/8Kと進化していくので、新技術搭載機が出るまではこの機種で十分です。
-
昨年5月にヤマダ電機にて展示品の55型を16万程で購入。 基本テレビは、PS4でゲームするかDVD見るかHulu等見るか程度の使用。(地デジ視聴、アンプや外付けHDD等はなし) 10数年ぶりの買い替えだし、これだけでHuluやYouTube見れるし、スタンドがないデザインやら満足以外なかったんですが、今月になって画面がピンクや青一色になると中央にT字に様なムラがある事に気付きました。 展示品だったし焼き付けか?と、ちょうど別口でヤマダ電機に寄った所相談してみれば、即SONYさんに連絡していただき本日来訪確認していただきました。 焼き付けではなく色ムラだったので、A9G55型と無料交換に。 パネルも製品自体も生産終了してるんですね〜^^; とりあえず1週間後ぐらいに交換予定。 こんな結果にはなりましたが、10ヶ月使用したA1の満足度は(コンパクトさ以外は)満点です!笑
-
ラグビーワールドカップのために買いました。 最高でした。 今度は東京オリンピックでまた、感動したいです。 緑と赤がSONY大好きです。
- BRAVIA KJ-55A1 [55インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] のクチコミ
(1559件/193スレッド)
-
KJ-55A1はパネルに不具合が出やすいです。 画面中央が緑になる現象が起こりやすいようです。 「有機EL 色ムラ」で検索するとほとんどがKJ-55A1の不具合です。 中古で購入する際は保証の有無や返品可能かどうかなど十分に注意してから購入してください。 私は返品で対応してもらいましたが、個人間取引は特に注意してください。
-
最悪ですね。 パネルが焼き付いているのに気づいたのが、この春。 一度修理を依頼したのですが、そのときにA8Gへの交換で18万かかるとのこと。(事前の見積もりはなく、出張修理でみてもらってから判断された) メーカー保証が切れているので、ヤマダの保証になるのですが、これが2年しか無償保証にならない。。。 エディオンやビックカメラなら5年完全保証なんですかね。 18万は払えないので、出張費だけ払って、修理員の方にはお引取りいただきました。 1ヶ月ぐらいしたらなんとなく焼き付きが気にならなくなってきたので、そのまま使用しました。 しかしながら、1年に1回のパネルリフレッシュを10月末ぐらいにやったら、目立つパネル焼き付きが再度発生しました。(添付画像をご覧ください) パネルリフレッシュしたらパネル焼きつくの??って思いません?? これはいかんぞ、と思ってメーカーへ(ヤマダに言っても上記と同じ回答になったので)聞いたところ、 結局製品を見てみないと分からないと回答があり、今回は出張費も含めて22万(!?)の修理になる可能性があるとのこと。 パネルリフレッシュをしてから発現したことを丁寧に伝えたのですが、それでも製品を見てみないとわからない、、、と。 まぁ、そりゃそうですよね。 不具合の情報なんて一般客には出したくないものですから。 仕方ないので出張してもらうか悩んでます。 ソニータイマーとはよく言ったものです。
-
最近ふと黄色や赤色の映りに不自然さを覚え Youtubeの動画で焼き付きを確認したことろ 中央付近と右上(おそらくニュース番組のテロップ?)に焼き付きを確認しました。 黄色の画面が緑っぽく映り、赤色の画面では筋がうっすらと入っています パネルリフレッシュをかけましたが、改善されません 購入から約3年半経過しましたが、ビックの5年保証があるため修理を依頼しました。 そこで、価格コム上では実際に修理や交換された方がいるようですので質問です。 1:パネル交換となった場合、費用はどれくらいになるでしょうか? 2:新品の代替品の交換となった場合、費用の請求はあるのでしょうか?
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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] のスペック・仕様
- フラッグシップ液晶テレビ「Z9Dシリーズ」と同じ高画質プロセッサー「X1 Extreme」や4Kチューナーを搭載した、4K解像度の有機ELテレビ。
- 色の再現領域を大幅に拡大した広色域技術「トリルミナスディスプレイ」や4K解像度にアップコンバートする超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載。
- テレビの画面を振動させることで音を出す独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載し、音質アップスケーリング技術「DSEE」にも対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 55 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1 m |
| 消費電力 | 370 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1228x710x339 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
28.8 kg |
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BRAVIA KJ-55A1 [55インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
一瞬で引き込まれる、漆黒の美と、そのたたずまいから生まれる音。ソニー発、4K有機ELテレビ
吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを採用。さらに、有機ELパネルの映像表現力を最大限に引き出す、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」などソニー独自の高画質技術が連携し、黒の締まりや光の表現力を高め、圧倒的な高画質を実現しています。また、テレビ画面から音を再生し、映像と音を融合させ、究極ともいえる没入感を実現します。
-
ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー
膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」は、従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」に比べ映像処理速度を40%アップ。有機ELパネルに合った映像処理を高精度に行い、パネルの良さを最大限に引き出すことで、さらなる高コントラストを実現します。また、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」をはじめ、2つのデータベースを参照して精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。さらなる高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美をお楽しみいただけます。
-
画面自体を振動させて映像全体から広がる音を実現する
映像と音の一体感を高めるために、画面自体を振動させて音をだす構造を実現。テレビ画面から音を再生することで、目の前の被写体から音が出ているように聞こえ、リアリティーあふれる映像体験を生みだします。この仕組みで高音質を実現するために、ソニーが培ってきたフラットスピーカーの技術、有機ガラス管を振動板に採用したサウンティーナのノウハウを結集しました。さらに、画面そのものをスピーカーとすることにより音の広がりが大幅に向上。さまざまな視聴ポジションで、定位感の際立つ音を楽しめます。なお、画面を振動させながらも映像視聴や画面の耐久性には影響がでないように設計されています。
-
映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい
ベゼルを極限まで薄くし、スタンドは正面から見えないようにすることで、映像だけが浮かんでいるような、かつてない没入感を実現。画面から音が出ることで、スピーカーが目に入ることもなく、まるでその場にいるかのようなリアルな映像体験を楽しめます。
-
「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。
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