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SONY
BRAVIA KJ-55X9500E [55インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 55 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- モーションフローXR480
- バックライトタイプ
- エッジ型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-55X9500E [55インチ] のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.45集計対象23件 / 総投稿数23件
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552%
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443%
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30%
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24%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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KJ-55X9500Eは、画像が綺麗で色合いも落ち着いています。さらに音響メーカーらしく音質は平面スピーカーを使って自然な音の広がりも感じられます。最近の液晶TVのデザインは、ディスプレイ部分だけでスピーカーを見せませんが、このシリーズだけ独自性が際立っています。
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【デザイン】SONY好きなので、BRAVIA一択 【操作性】反応は少し遅い 【画質】倍速液晶なので、サッカーや映画を観ても違和感無し 【音質】前面スピーカーなので、とても良いです。 【応答性能】少し遅い。 【機能性】Androidテレビなので、アプリを追加可能 【サイズ】55Vなので、大きい。 【総評】前面にスピーカーが有るので、音質が良いです。大画面ですので、割れると被害が大きいので、保護パネルは必須です。
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操作性、サイズ、画質全て言うこと有りません。只デザインをもう少し、特に脚の部分が何とかならなかったかなぁ。
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BRAVIA KJ-55X9500E [55インチ] のクチコミ
(657件/85スレッド)
-
【困っているポイント】 昨日まで普通に使用できたテレビが、次の日の朝には、全く反応無し。(電源が入らない) 【使用期間】 4年程度 【利用環境や状況】 アプリで動画視聴やレコーダーによる視聴、通常の地デジ視聴、ゲームで過度な使用はしていないはず。 【質問内容、その他コメント】 この型の旧型では、基板故障により電源が入らない症状により、無償修理等の対応を行っています。症状的には同様となっているので、同じように無償修理が最良ですが…。同じような症状があって、対応された方がいらっしゃったら情報いただきたいです。テレビ自体は気に入っているのですが、さすがに20万程度で購入して、5年も持たずに故障は悲しい…。 ※ネットで購入したので補償には入っていません…。
-
テレビを起動or再起動させると、SONYのロゴ表示の後の暗転画面にノイズが出る現象があります。メーカーに確認したところ、アップデートの影響でKJ-65X9500Eの全機種に出ているとのことでしたが、どちらのレビューにもそのような書き込みはなく、皆様のテレビにも同様の症状が出現しているのでしょうか?
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Amazon Fire TV Stick 4K購入しました。 ブラビアの取り扱い説明書を見ると、「4KやHDRに対応した機器を、テレビのHDMI 2/3入力端子に接続してください」となっています。 最高の画質で視聴したい場合は、2か3の入力に刺したほうが良いのでしょうか? 個人的には、HDMI入力1の方が背面カバーの処理の面で理想なのですが、この場合は画質が劣ったりしますか? 詳しい方、ご回答よろしくお願いします。
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BRAVIA KJ-55X9500E [55インチ] のスペック・仕様
- フラッグシップ液晶テレビ「Z9Dシリーズ」と同じ高画質プロセッサー「X1 Extreme」や4Kチューナーを搭載した、4K解像度の液晶テレビ。
- 消費電力を増やすことなく、高いコントラスト表現が可能な高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」や広色域技術「トリルミナスディスプレイ」などを採用。
- ハイレゾ音源の再生が可能な磁性流体スピーカーを備え、音源をハイレゾ相当の高解像度音源(96kHz/24bit)にアップスケーリングする「DSEE HX」技術にも対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 55 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| バックライト | スリムバックライトドライブ プラス(エッジ型LED部分駆動) |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR480 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1 m |
| 消費電力 | 225 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1373x790x282 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
36 kg |
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BRAVIA KJ-55X9500E [55インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
息をのむような美しい4K映像とハイレゾ対応の濃密な音の融合がテレビのある空間を迫真の臨場感で包み込む
従来の4K高画質プロセッサー「X1」よりも処理能力の高い「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」や「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」が描きだす高コントラストでリアリティー豊かな映像美。さらに、スリムでありながらもハイレゾに対応した磁性流体スピーカーから生みだされる音が融合することで、これまでのテレビでは味わえなかった圧倒的な臨場感を創出します。
-
ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサーを搭載
膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」は、従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」に比べ映像処理速度を40%アップ。パネルに合った映像処理とバックライトのコントロールを高精度に行い、さらなる高コントラストを実現します。また、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」をはじめ、2つのデータベースを参照して精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。さらなる高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美をお楽しみいただけます。
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ソニー独自の高輝度・高コントラスト技術によって映像本来の輝きや深い黒の表現を可能に
つややかで上質な輝きのある映像を実現する高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」とパネルの薄さを維持しながら巧みにバックライトをコントロールする「Slim Backlight Drive+(スリムバックライトドライブ プラス)」の連携により、「X-tended Dynamic Range PRO」非搭載モデルの約10倍(*1)のコントラストを体感することが可能となりました。
*1 XDRはX-tended Dynamic Rangeの略で、XDRコントラストはX-tended Dynamic Range PRO技術によって体感できるコントラスト水準です。この数値は、ソニー独自算出による数値で、LED部分駆動が搭載されていない当社従来液晶テレビ比です
*2 従来のX-tended Dynamic Range PRO非対応モデルの画面全体白色時の電流と、輝度を増加させた部分の電流を比較した場合 -
スリムなスピーカーながらハイレゾに対応し、豊かな空間表現を実現
音の入力からスピーカーの出力まで、すべてにおいてソニー独自の音響技術を採用しており、スリムなスピーカーから出ている音とは思えないほど音の解像度が高く、豊かな空間表現を生みだします。スリムなデザインと高音質を両立し、お気に入りのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。
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「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。
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