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SONY
BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 65 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- モーションフローXR480
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
65V型(インチ)
-円
-
49V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
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2017年6月10日 発売
SONY
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4.70(8件)- 円〜
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新モデル
2018年6月9日 発売
SONY
4.14(9件)- 円〜
BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.70集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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小さいテレビから5年、大きいのに変えたいとネットで色々調べていたら、この値段でこの能力はこれしかないと思い購入。 使用して見て、思ってた以上の画質で音も良いと思います! 映像がぶれるのは大きいテレビには付き物だと思いますけど……そこまで酷くは感じません。 このコスパでこの能力は大変満足です。。
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4月初〜5月末までに REGZA 55BZ710Xをリビング用に OLED 65C7PをAVルーム用に そして65X9000Eを再びリビング用に(55BZ710Xはフィットネスルームへ移動)と、 2ヶ月間に3台の大型テレビを購入するという、一大イベントになりました。 プローヴァさんの書込を読んでいると私も有機ELテレビが欲しくなりOLED65C7Pを、 65インチテレビに目が慣れてくると55インチでは小さく感じるようになり65X9000Eを、 という風に追加購入に至った次第です。 65A8Fも検討していたのですが、有機ELテレビ約50万に対して液晶テレビ24.7万なので65X9000Eにしました。 暗部の表現等もかなり良くなっているので、WOWOWでシネマを見る分には問題無いように思います。 有機ELは暗部の沈み込みや小さな輝点等の描写はさすがに素晴らしいものがありますが、暗部の階調表現や白の描写等まだ発展途上という感じなので 数年内に国内メーカー製のものに買い換えようかと思っています。 (LGのように購入後お客がサービスマン的な細かな画質調整をしないといけないのでは困ります。 設置後標準モードで見た画質は酷いもので、即売却しようかと思ったくらいです。 プローヴァさんが書いてくれていたパラメーターを当てはめると、パナソニック的な問題の無い画質になったので、感謝しております。) 一方X9000Eの画質は最初から満足度の高いもので、レコーダーもEX3000から新発売のFT2000に変えたのでTVとレコーダーで画質の違いを感じることなく使えています。 画面の均質性も過去最高で、全画面白の状態で有機ELテレビとほぼ同じ状態です。 左右サイド近く縦に少しだけ(よく見ないと分からない程度)輝度ムラがある程度でほぼ均質です。今までの液晶TVはどれも一目瞭然というレベルの輝度ムラがありましたので。 USBハードディスクもつないでみたのですが、スキップや戻しの動作が出来ないので私的には使用不可となりました。 その点 REGZA 55BZ710XはTVの外付けHDDの操作性では最高でした。 各社一長一短ですね! 音質は10W+10Wの2スピーカーの割には良い音です。65型はスピーカーキャビネットが大きいのでしょうか? 我が家はAVルームもリビングもAVアンプはパイオニアのLX85なのですが、 ハイレゾの効果か否かは分かりませんがCM9からは聴きやすい心地の良い音が出てきます。(主にFT2000を使用) その他気になる点&気に入っている点は、 《気になる点》 @画面が少し後傾している→90度から85度位までの範囲で設置時に調整出来れば良いと思います。 ※55BZ710Xも3度位後傾しているので、スタンド後ろに家具転倒防止安定板を挟んで垂直にしています。 A画面の下に7cmの隙間がある→65インチの場合画面が高くなるので4cm以下にして欲しい 《気に入っている点》 @イルミネーションLEDは動作状態が分かりやすくて良い ※OLED 65C7Pの場合赤色LED1個が画面下奥にあるので、顔を低くしてのぞき込まないと見え難いのです。 A音声検索が便利(特にYou Tubeで) B薄くて背面がすっきりと仕上がっている モデル末期の65X9000Eを納得価格で購入したのですが、 画質には非常に満足しており(本当にきれいです)使い勝手も良好です。 液晶か有機ELテレビか?といった風潮ですが、値段が大きく違えば完成度の高い液晶TVの方が良いと感じております。
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予算20万位かと想像しながらで55X9500Eを購入目的で都内某家電量販店に行ったところ、 55X9500E 税込183,000円+P10%(5年保証込) =実質164,700円 65X9000E 税込268,000円+P10%(5年保証込) =実質241,200円 と提示され、予算より大幅に安い9500Eに魅力を感じつつも、価格上「憧れ」として想定外だった65インチの本商品が俄然視野に入ってきました。将来的にシアターシステム導入予定のため両サイドのスピーカーが不要だったことと、価格コムの9500E掲示板で頂いた65インチを勧めるアドバイスなどから予算より背伸びしての購入となりました。妻は9500Eの65インチを所望しましたがそこは聞こえないふり。因みに家電量販店店員も有機ELよりもサイズUPした液晶の方が満足度が高いとごり押しでした。 【デザイン】 デザインといっても薄いベゼルは全社ほぼ共通事項なので、デザインで語れるのは脚部とリモコン位でしょうか。脚部はスマートかつ高級感があり格好良いです。リモコンはシンプルイズベストで良いと思いますが、NETFLIXとgooglecastの専用ボタンは使用していない私にとっては無い方が良いです。 【操作性】 ボタン押してから反応までの遅延は気になります。これは機種というよりメーカー(アンドロイドTV?)に依存する問題点かもしれません。 【画質】 とにかく良いです。今まで使用してきた40W5も今も十分に奇麗だと思っていましたがケタが違います。本機内蔵のyoutubeで見てもサイト公式のもの等(HD)は十分すぎる程に奇麗に、非公式のものもほどほどにアプコンしてくれています。この大きさに対して破綻しない画像は店頭で見ていたよりも驚きです。 【音質】 最初からYAS107を接続しているので無評価です。 【応答性能】 操作性と同じですが、とにかくボタンを押してから反応までの遅延は本機最大の弱点だと思います。チャンネルを変えるなんて日常何度も行ないますから、ストレスは塵のように積もっていく気がします。アンドロイドTV、なんとかしてください! 【機能性】 内臓アプリのAMAZON PRIMEとYOUTUBEが想像以上に使えます。テレビとしての基本機能に加えてネット閲覧媒体としての機能は非常に優れていると感じました。 【サイズ】 価格コムの掲示板で「すぐ慣れる」とアドバイスされましたが、本当にすぐに慣れました。それどころか55インチを店頭で見たときに「小さい」と感じる様になってしまいました。視聴距離が1m位取れるのであれば行けると思います。とにかく、同価格水準の55インチの有機EL(55Aなど)を買うなら65インチの本機が後悔しない選択肢だと思います。 【総評】 4Kの凄さを体感したく、同時購入でX800を購入してUHDの銀魂と彩ニッポン4Kを購入しました。もちろん、とても素晴らしい映像なのですが、YOUTUBEの動画でも凄さを感じることができます。色の深さや明るさ、繊細さに惚れ惚れします。ただ、内臓アプリのAMAZON PRIME VIDEOの4K動画は無線LANだと難しいみたいです。 当初予算を大幅に上回る買い物でしたが、後悔はしていません。アドバイス頂いた価格コム掲示板住人の皆様にこの場をお借りして御礼申し上げます。本当に背伸びの価値のある商品です。
- BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ] のクチコミ
(2803件/372スレッド)
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年末を前に悲しいことが起こりました。 急に再起動を繰り返し終わりました。 テレビ裏の電源ボタンと音量ボタン同時押しで初期化に成功したかと思いましたが、設定に進む前に再起動を繰り返し、もう断念しました。 現在、大きなオブジェとして飾ってありますが、直す方法ございませんよね?基盤を交換なんて情報もございましたが、私には無理そうでした(基盤交換しても直らなかったという情報もあり)。 49インチが設置場所の都合上大きく感じておりましたので、この際買い替えを検討していますが、ソニー製はしばらく購入を控えようと思ってしまいますよね。 子供がYouTube見たり、Switch繋いだりして使うだけで、テレビもあまりみなくなってるので、新しいテレビの購買意欲もわきません。 時代ですね。
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購入して8年位になるかと思うのですが、電源が突然入らなくなりました。 マニュアル通り、再起動や、コンセント抜いて放電など実施しても、正面の電源ランプも点灯せずになりました。 ソニーに連絡したところ、出張込みで7万位かかりそうとの事。 基盤が悪くて故障なんて、最悪。ブラビアで同じような故障多いのにリコール対応してほしいです。 殆どの人が買い替える羽目になるんだろうなぁ。 とりあえず、修理で今回は依頼しました。 ソニーのブラビアは故障が多いイメージ。ブラビア寝室用の小さいテレビも電源がつかなくなって、故障したので、今回で2回目。 ↓似た症状なのに、ソニーの対応には不満です。ソニーのテレビは8年持たないイメージです。 https://www.sony.jp/bravia/info/20231005.html
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昨晩テレビの電源を入れると画像のような映像が出ました。 故障診断のような点滅など一切なく 中央下部の白いランプがついていてリモコン動作も問題なし、音声も正常に出ております。 基板交換等は他のテレビでも経験ありますので自力で治したいと思っておりますが こちらはt-con基板?LEDドライバー?どの部品が怪しいと思われますでしょうか? 詳しい方がいらっしゃいましたらご教授頂ければ幸いです。
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BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ] のスペック・仕様
- さまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする「HDRリマスター」や階調変換機能「Super Bit Mapping 4K HDR」を備えた、「HDR X1」採用の4K液晶テレビ。
- 消費電力を増やすことなく、高いコントラスト表現が可能な高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」や広色域技術「トリルミナスディスプレイ」などを採用。
- 放送やインターネット動画の圧縮音声など2チャンネルの音源を、CD以上(48kHz/24bit)にアップスケーリングする「DSEE」に対応。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 HLG |
| バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
モーションフローXR480 |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.2 m |
| 消費電力 | 222 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1447x895x259 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
23.2 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-65X9000E [65インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
コントラストの向上など、さらなる高画質を追求。スリムなデザインで壁掛けにした際も美しいたたずまい
美しい映像を映すために重要な高精細、広色域、高輝度・高コントラストの3要素でハイレベルな映像表現を実現。
とくに、コントラストは直下型LED部分駆動バックライトとソニー独自の高輝度技術により輝きのある、リアルで質感の高い映像を再現します。また、本体もベゼル(画面の外枠)も限りなくスリムに。画面だけが空間にあるような映像に没入できるデザインなので、壁掛けスタイルもおすすめです。※ 壁掛けにする場合は、別売の壁掛けユニットが必要となります
-
映像信号を高精度に分析し、最適な画像処理を行う4K高画質プロセッサーを搭載
4Kの美しさを最大限に高める4K高画質プロセッサー
「HDR X1(エイチディーアール エックスワン)」(*)を搭載。
画質の3大要素である精細感、色の鮮やかさ、コントラストを向上させるそれぞれの高画質機能をより細かくコントロールします。さらに、さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」、豊かな階調表現でなめらかな色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」が映像の美しさを高めます。* XDRはX-tended Dynamic Rangeの略で、XDRコントラストはX-tended Dynamic Range PRO技術によって体感できるコントラスト水準です。この数値は、ソニー独自算出による数値で、LED部分駆動が搭載されていない当社従来液晶テレビ比です
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直下型LED部分駆動とソニー独自の高輝度技術により、高コントラストな映像を実現
ソニー独自のアルゴリズムに基づき映像の暗い部分の電流を明るい部分に集中。つややかな輝きを実現する高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」を搭載。さらに、LEDバックライトを液晶パネル下に配置し、映像全体を小さなブロックに分けてコントロールすることで明暗のきめ細かな描写を可能にする「直下型LED部分駆動」と連携することで、「X-tended Dynamic Range PRO」非搭載モデルの約5倍のコントラストを体感することが可能となりました。HDRの高輝度な映像はもちろん、4KやフルHDの映像の魅力を十分に引きだします。鮮烈な輝きから、暗いシーンでの奥行き感や微妙なディテールまで美しく再現します。
*1 XDRはX-tended Dynamic Rangeの略で、XDRコントラストはX-tended Dynamic Range PRO技術によって体感できるコントラスト水準です。この数値は、ソニー独自算出による数値で、LED部分駆動が搭載されていない当社従来液晶テレビ比です
*2 従来のX-tended Dynamic Range PRO非対応モデルの画面全体白色時の電流と、輝度を増加させた部分の電流を比較した場合 -
「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV(TM)機能」を搭載
リモコンの音声検索ボタンを押して好きなキーワードを話しかけるだけで、いままで出会うことのなかったあなたがワクワクするコンテンツをサッと検索。動画だけでなく音楽やゲームなどのアプリもかんたんに楽しめます。また、テレビ番組やブルーレイソフトなどこれまで楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、あらゆる映像をソニーの高画質技術で美しく楽しめます。
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壁掛けにも最適!スタイリッシュなデザインで、選べる2つの設置スタイル
設置環境や目的に合わせて、2つの設置スタイルが可能です。テーブルトップスタイルでは、スタンド内にケーブルをまとめ背面カバーで覆うことで正面や側面、背面から見てもスタイリッシュなたたずまいに。さまざまなリビング空間に美しく溶け込みます。壁掛けスタイルでは、壁掛けユニット(別売)を使って設置すればスリムなデザインが壁との一体感を演出。狭額フレームが映像への没入感を高めます。壁掛けユニットのSU-WL820(別売)(*)なら、壁に掛けながら左右に約10度の角度調整が可能なため、視聴位置に合わせて変更が可能です。
* X9000Eシリーズでは、65V型、55V型に対応しています※ 有線LAN端子等は接続頻度を加味し側面に配置しているため、配線するケーブルはスタンド中心にケーブルをまとめることはできません。また、コンポーネント入力端子、ビデオ入力端子についてもスタンド中心にケーブルをまとめることはできません※ ケーブルなどの配線を隠すためには、壁の施工やプラスチックのカバーを使用した処理が必要になる場合があります※ 壁掛けユニットを壁に掛ける場合は、設置工事および取り付けは、事前に販売店および工事専門業者にご相談ください(家屋の構造によっては、取り付けられない場合があります)
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