※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
SONY
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 65 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- バックライトタイプ
- 直下型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
65V型(インチ)
-円
-
49V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2018年6月9日 発売
SONY
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ]
4.14(9件)- 円〜
-
新モデル
2019年6月8日 発売
SONY
4.47(31件)- 円〜
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.14集計対象9件 / 総投稿数9件
-
544%
-
422%
-
311%
-
211%
-
111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 液晶テレビなのでどれも似たような感じだと思います。 足の作りがY字型になっているので背面等の掃除がしづらいです。 【操作性】 SONYのテレビを使い続けているので特段操作に迷うことはありませんし 初見であってもUIがわかりやすいのですぐに慣れるかと思います。 【画質】 BRAVIA KD-65X9200Aと比較しHDR技術等が取り入れられている為 良くなっています。明暗差のある映画等では特に感じられます。 【音質】 本体のスピーカからの音は悪くはありませんが良いとも言えません。 前機がBRAVIA KD-65X9200Aだったので・・・・ ただ普段はAVアンプを通し9.2CHでATOMOS環境を構築しているので 気にはなりません。 【応答性能】 BRAVIA KD-65X9200Aと比較しだいぶ早くなりました。 せっかちな方以外は問題ないと思います。 【機能性】 テレビで出来ることが多くなりました。 Youtubeやprimeなどかなり利便性が高くまた画質も悪くはありません。 【サイズ】 このサイズについては2台目なので特に慣れてしまいました。 次は一つ上の75インチ辺りを検討したいと思います。 【総評】 前愛機、BRAVIA KD-65X9200Aからの故障交換品となります。 機能・性能ははちろんのことこちらが最新機種であったので申し分ないです。 ただ、所有感・デザインという面では個人的に9200Aと比較すると没個性になるのは 否めません。 そもそも家電にデザイン云々はナンセンスかもしれませんが・・・ それだけBRAVIA KD-65X9200Aには愛着がありました。
-
(以下、個人的な主観なので参考まで) 【デザイン】シンプルながらも飽きのこないデザインだと思いました。 【操作性】基本的な操作はほとんど問題なし。ただボタンが多いので 最初は混乱するかな。 【画質】これ以上、綺麗になってもたぶん自分にはわからないかと。 【音質】そこまで真剣に音を聞くこともないので、十分。 【応答性能】AndroidTVゆえなのか、操作すると少しレスポンスが 遅れるかな?と思いましたが、個人的には許容範囲内。 【機能性】ボタン一つで動画サービスに入れるのはありがたい。 【サイズ】65ともなると大きいですもんね。 【総評】個人的には大満足。 欲を言えば色々とほしくなるかも(4Kチューナ内蔵)ですが、 正直そこまで欲しいかといわれると「?」なので、 もう自分には十分なTVでした。 あとは、大きいって、それだけでも十分素敵です。 モデル末期でお安く買えた+ポイントでレコーダやTV台も買えたことを 考慮すると、もうこれ以上の欲は望まないかな・・・。
-
【デザイン】狭額と足の安定感が良い 【操作性】ほぼイメージしたとおりの操作メニューでレスポンスも悪評が多いが特に気になるレベルではなかった 【画質】デフォルトから明度、彩度等を調整したらしっくりして落ち着いた画像となりgood 【音質】外付けのAVシステムとの比較は論外ですが、ニュースやドラマ、バラエティーなら特に気に問題なし 【応答性能】画像の応答はgood 【機能性】4Kチューナー、アレクサ、AVアンプとも連携良好 【サイズ】リフォームのついでにこのテレビに合わせて壁面いっぱい家具をオーダーしました 【総評】これまで評価が低かったので少し心配していましたが、買って正解でした。 コジマ電気で実質23万円で購入できました
- BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] のクチコミ
(2517件/352スレッド)
-
現在49X9000Fを使用しています。 もう少し大きめのを購入したいと考えましたが、なかなか65X9000Fが見つかりません。 もう入手するのは難しいですかねー。 8万程度なら中古で良いのですが。。
-
初めまして、よろしくお願いいたします。 先日、東芝のM510xから49x9000Fになりました。 それまで使っていた510xでは2台、バッファローの外付けHDDを繋げており見ることができていました。 そして、49x9000Fになったので、そのうち1台を繋げたのですが、自動的に認識?せず、ストレージとリセットの画面で 「バッファロー製品USBドライブを安全に取り出しました」と表示され「決定」を押しても前に進めません。 「買い替える前の古い外付けUSBハードディスク (HDD)を初期化(フォーマット)して、 新しいブラビアに録画用として登録する方法(Android TV?)」 (ソニーのQ&A)も試したのですがダメでした。 もう片方の外付けHDDもダメでした。 登録器械設定をでHDD診断をしましたら2台ともエラーになりました。 リセット・再起動行いました。 ソニーのお問合せのチャットで問い合わせたのですが「修理に相談してください」的な答えを貰いました。 こちらのクチコミを見たのですが、同じような方も居ず、どうしたものかと思い、書き込みを致しました。 外付けHDDは BUFFALO 外付けハードディスク 2TB HD-LS2.0TU2J BUFFALO 外付けハードディスク 2.0TB HD-CB2.0TU2 です。 同じような経験をして、解決できた方がいらっしゃいましたら、教え頂きたく存じ上げます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
-
お世話になります。 49x9000fを使用しています。 ゲーム機のSwitchの電源が入ると、テレビ側も自動的に画面点灯、入力切替、に以前はなっていました。 いつの間にか連動しなくなってしまいました。 どこを設定すれば再び連動するのでしょうか? なお、HDMIは横のHDMI1を使用しています
- BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ]のクチコミをすべて見る
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] のスペック・仕様
- 4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」や高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載した、65V型の4K液晶テレビ。
- 独自技術の「X-Motion Clarity」により、動きの速い映像を「なめらか」かつ「くっきり」と再現。スポーツやアクションシーンでリアルな映像を楽しめる。
- 「Android TV」機能を搭載し、リモコンに話しかけるだけでテレビ放送や録画番組、ネット動画のコンテンツを簡単に検索できる。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| バックライト | 直下型LED部分駆動 |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.2 m |
| 消費電力 | 284 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1447x898x297 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
25.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
公式動画
-
高画質
有機ELテレビも液晶テレビも、映像の本当の美しさを描き出す。ソニー独自の4K高画質プロセッサー
従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」より映像処理速度を40%向上。優れた映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。
バックライトの細やかなコントロールで高コントラストを実現
LEDバックライトを液晶パネル下に配置し、映像全体を小さなブロックに分けてコントロールすることで明暗のきめ細かな描写を可能にする「直下型LED部分駆動」搭載。暗いシーンでも奥行や微妙なディテールまで美しく表現します。
つややかで上質な輝きを実現「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジプロ)」
ソニー独自のアルゴリズムに基づき映像の暗い部分の電流を明るい部分に集中。消費電力を増やすことなく、これまで表現できなかったつややかな輝きを実現します。さらに、「X1 Extreme (エックスワン エクストリーム)」が映像の分析結果に応じて明暗を調整する「コントラスト拡張技術」により、コントラストをさらに向上。HDRの高輝度な映像はもちろん、4KやフルHDの映像の魅力を十分に引きだします。鮮烈な輝きから、暗い場面での微妙な陰影や色のニュアンスまでリアルに再現します。
動きの速い映像を明るく、くっきりと描き出す
従来のテレビでは、ぼやけて見えてしまう動きの速い映像に対して、フレームごとに黒画を挿入(LEDバックライトの発光制御など)し、画面の明るさが暗くなりつつも残像感を低減させていました。ソニーの「X-Motion Clarity(エックス モーション クラリティー)」は、LEDバックライトの発光をエリアごとに高精度な制御を行い、発光時間を最適化することで画面の明るさを保ったまま残像感を低減。動きの速いシーンでもくっきりとしたリアリティーのある映像表現を可能にします。
動きをなめらかに描画するコマ数補間技術
テレビの映像は静止画の連続。つまりパラパラ漫画と同じ原理で枚数が多いほど映像がなめらかに見えます。「倍速」は、1 秒間60コマの映像のコマとコマの間に1コマの新規映像を生成して120コマにする技術。これにより、残像感が低減され動きの速い映像が見やすくなります。
さまざまな映像をHDR相当の高コントラストに「HDRリマスター」
映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることが可能なため、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を実現しました。
HDR信号に対応(*1)
HDR10やHLG(ハイブリッド・ログガンマ)、ドルビービジョンなどのHDR信号に対応(*1)。通常の放送などで使用されているSDR信号に比べ、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱えるようになります。これにより、白飛びしてしまいがちな明るい部分の色味や潰れてしまいがちな暗部の階調も再現し、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を創出します。
※ XDRコントラストはX-tended Dynamic Range PRO技術によって体感できるコントラスト水準です。この数値は、「暗部の電流を明部に集中させ明るさを高める機能」の効果の高さと、その精度を表すソニー独自算出による数値、LED部分駆動が搭載されていない当社従来液晶テレビ比です。
*1 「Netflix」などのHDR映像の視聴が可能です。Ultra HD ブルーレイプレーヤーを接続することで、HDRコンテンツを視聴することが可能になります。信号によっては一部対応していないものがあります。本機能はネットワークダウンロードなどによるソフトウェアアップデートが必要な場合があります。最新のHDRの各方式へのブラビアの対応情報はこちら -
高音質
コンパクトながらクリアで迫力ある音を実現するスピーカーを搭載
本体背面に豊かな低音の出力を可能にする「バスレフ型スピーカー」を搭載。コンパクトなスピーカーボックスでありながら、クリアで迫力ある音を実現します。音の通りもよく、人の声などを聞きとりやすく再現します。
リビングがまるで映画館(ブラビアとサウンドバーが創り出す新体験)
ブラビア「X9000Fシリーズ」はHDR信号の「ドルビービジョン」に対応予定(*)。3次元の立体音響の音声フォーマット「ドルビーアトモス」に対応したサウンドバー「HT-X9000F」との連携により、まるで自分が映像の中にいるような臨場感豊かな視聴体験を提供します。
映像の世界と一体になったような臨場感サラウンド
映画館で使われているマルチサラウンドスピーカーシステムの音場をテレビのスピーカーだけでバーチャルに再現する技術「S-Force フロントサラウンド」。横から後ろへと音が移動する立体的な音場を体感できます。
音の高低によって変化しやすい出力レベルを一定に
高級オーディオ機器の開発で得た高音質技術のノウハウをもとに、高精度なデジタル信号処理によって理想的な音響特性に補正する「Clear Phase テクノロジー」を採用しました。テレビスピーカーの特性に左右されず、振幅特性の平滑化と位相特性の直線化を実現し、従来のテレビスピーカーでは難しかった自然な音色と明瞭な音像定位が得られます。
デジタルアンプを搭載し、クリアな音質を再現
小型・高効率のデジタルアンプ「S-Master」をテレビ用に最適化して搭載しました。「S-Master」は、デジタルからアナログ変換の過程における情報の欠落を低減。音質劣化が少ない忠実な音を、自然でクリアに再現します。
声の大きさを自由にコントロール
「ボイスズーム」機能を使えば、全体の音の大きさを変えず、声の音量を変えることが可能です。たとえば、ニュースキャスターの声が聞きづらい時に、声の音量を大きくして聞き取りやすくできます。また、スポーツ中継などで、実況や解説の声が大きすぎる場合は、声の音量だけを小さくすることも可能です。
入力音源をCD以上の高音質にアップスケーリング
CD以上(48kHz/24bit)にアップスケーリング(2chのみ)する「DSEE(ディーエスイーイー)」。圧縮音源で失われがちな高音域と、消え際の微小な音を再現。広がりのある自然な音質を実現します。
* ソフトウェアアップデートが必要な場合があります
-
Android TV 機能
Android TV(TM) 機能搭載ブラビアがある生活を体験しよう
話しかけるだけで見たい最新の映画やネット動画を探せる。さまざまな機器と繋がって楽しい。Android TV 機能搭載ブラビアの世界観を、ショートムービーで体験しましょう。
-
録画
テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)
別売のUSBハードディスク(HDD)を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。ハードディスクは最大16TBまで対応(*2)。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。
*1 2番組同時の録画および視聴はできません。外部入力の映像は録画できません。
*2 最大8台まで登録が可能です。同時に複数台のHDDは接続できません -
「ネット動画」ボタン搭載リモコン
声で検索できる「Googleアシスタント」ボタン
リモコンの「 Google アシスタント 」ボタンを押して会話をするように声で見たい動画を探せる「音声検索」が可能。(*1)押して、話す。それだけで見たいものを検索できます。リモコン本体はスリムで持ちやすく、ボタンの文字も大きく読みやすので、よりかんたんに操作できます。
見たいアプリをらくらく起動「ネット動画」ボタン
「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「AbemaTV」「YouTube 」の「ネット動画」ボタン搭載で、ワンプッシュでかんたんアプリ起動。地上波を見ながら、シームレスにネット動画(*2)に移動することができます。
-
デザイン
映像を際立たせるスリムで上質なデザイン
本体はもちろん、ベゼルもスリムに。さらに、テレビ周りのノイズとなる要素を少なくし映像に集中できるよう、ケーブル処理を追求。ケーブル類をリアカバーで覆うことで、正面や側面、背面から見てもケーブルが見えず、スタイリッシュなデザインに。前から見てもケーブルが見えないため、映像にいっそう没入することができます。背面には、つややかでメタリックな黒色のオーナメントを採用し高級感があり、リビングに心地よく調和する美しいたたずまいを実現しています。
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] の関連ニュース
-

ソニー、AIアシスタントや新リモコンを採用した4K液晶ブラビア
2018年5月8日
BRAVIA KJ-65X9000F [65インチ] の関連特集
-

ソニーの有機EL/液晶BRAVIAの2018年モデルファーストインプレッション
2018年5月8日
色を選択してください
