スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2710万画素(総画素)
2620万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
- 重量
- 685 g
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付属レンズ
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EF24-70 F4L IS USM レンズキット
-円
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ボディ
187,000円
-
EF24-105 IS STM レンズキット
-円
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EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキット のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.80集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作系について】 操作系に関しては、フィルム時代のEOS3など1桁シリーズの頃から変わらない、シャッターボタンの後方に一つ、背面に一つというキヤノン独特なコマンドダイヤルを持つEOSの伝統的な操作系ですが、慣れれば即応性に問題ありませんが、EOSミドルレンジモデル以上で装備される背面の回転ダイヤルは個人的には微妙なインターフェースには感じますね。 そのほかの操作性もカメラで重要な即応性が考慮されて良好です。 【問題点】 まずローエンド機種なので、三脚使用時などにファインダーから光が回るのを防ぐアイピースシャッターなどもニコンD810と違い、当然未装備です。ボディ22万もする、高価な一眼レフならアイピースシャッターくらいほしいところですね。さすがにこれはスペックというより使いずらいですし。 しかし、一番気になるのは背面液晶にいろいろな撮影パラメータが表示できますが、なんとkissX9と同じくファインダーにはアイセンサは未装備でシャッター半押ししないと消えません。これが気になり他機種もチェックしましたが、現在はキヤノンの1D系を含む殆どの機種にはアイセンサは未装備でした。これはソニーのαはコニカミノルタα7DIgitalの昔から標準装備なのですが、それ以外の他社の一眼レフも、何故かEOS9000DやニコンD7500などのエントリー〜ミドルクラス機種の一部以外では未装備です。 確かに昔デジタル一眼レフを使っていた頃は、そんなのは不便と考えずに、当たり前と感じていましたが、長期間ミラーレス機を使い慣れると、なんで背面液晶モニターを情報表示に使用しているのに、ファインダー覗いたらファインダー内の情報が即座に切り替わるらないのか?????こんな当たり前のことが、当たり前に出来ていないと素直に感じてしまいます。 これでは、ミラーレスのように時折にじむこともないクリアで像の大きな光学ファインダーの折角の使い勝手を大きくスポイルしていますね。 この残念な仕様はkissX9で気が付いたので、6Dmk2は当然できると想像していましたが......まさかまさかでした。 【価格について】 やはり、6Dmk2の問題点は初代6Dの10万円台の価格でフルサイズ機種をという路線を無視して、22万という当初価格となったことです。エントリーレベルに過ぎない、いろいろと落とされた機能レベルからしたら現在の19万円台という価格も、かなり割高だと感じます。 【まとめ】 ボディのみ19万で少々高級な標準ズーム一本付けて約30万では、お世辞にも買いやすいエントリーモデルとは言い難いですね。 現在でもボディのみの新品が各社から出回っていますが、中古の買取価格が半額以下の9万円台であることがこの6Dmk2の人気の低さと、失敗したと手話すときの経済価値の低さを物語っています。 機能的には1クラス上のニコンD810の価格に迫り、ライバル機のニコンD750、ソニーα7Uの1.5倍もする価格。 このようなライバル機無視の価格設定のEOS 6DmkUでは到底オススメすることは出来ません。
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【デザイン】 EOSシリーズのデザインは好きなほうです。フルサイズ一眼レフなのに、APS-Cサイズ機並みの小型軽量なボディを実現しています。 【操作性】 カスタマイズできる自由度も高く、操作性は悪くないと感じました。 【バッテリー】 レフ機なので特に心配する必要ありません。 【携帯性】 フルサイズ一眼レフとしては小型・軽量なボディを実現しています。 【機能性】 前モデルである6Dの不満点だったのがAFの11点測距。これがオールクロス45点AFに進化!このポイントが買い替えを決断させてくれました。 【液晶】 液晶モニターはフルサイズ一眼レフとしては初めてのバリアングル液晶モニターを採用しました。好き嫌いが別れるところですが、個人的には好きです。 【ホールド感】 大型のグリップのおかげでホールド性は良好です。これに縦位置バッテリーグリップを装着した状態では大き過ぎて・・・。 【総評】 ファインダーの視野率が97%なのは少し不満がありますが、GPSやWi-Fi機能がとても便利で役に立っています。 キャノンはミラーレスカメラに移行してしまったので、貴重なフルサイズの一眼レフ機として、将来的に価値が上がるかも知れません・・・。 *被写体から掲載許可を得ています。
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可もなく不可もなくという感じ。 オートフォーカスの範囲に不足は感じますが、風景を撮る分には、問題ないです。 ただし、急いでシャッターを押す必要がある時は、自動任せにすると、思ったようにピントは合ってくれません。
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EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキット のクチコミ
(14004件/514スレッド)
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価格コムへ画像アップするとピンボケになって表示されてますが 設定だ何かあるのでしょうか
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ミラーレスに移行して 3年ほどになります。 勿論ミラーレス便利です! が!やはり一眼レフは一眼レフで良い! 6d mark2はある意味 一眼レフとミラーレスのハイブリッド機 一眼レフがここで終わるのは勿体無い! 6Dmark3として 今のミラーレスのトラッキングAF 被写体検出、瞳AF、動画のAF性能など R6mark2程度の機能を持たせた 一眼レフとミラーレスの 完璧なハイブリッド機を 最後に出して欲しい! それが出来るのは Canonだけです!
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調べてみましたがよくわかりませんので質問いたします EOSR50にTAMRON 高倍率ズームレンズ 18-400mm F3.5-6.3 DiII VC HLD キヤノン用 APS-C専用 B028E レンズ使ってましたが 試しにマウントアダプター外してこちらのカメラに取りつけてみましたら 取り付ける事が出来てカメラは正常に使えている用ですが カメラへの負担になりトラブル起こることはないでしょうか 問題になるような事がありましたら 教えてください
- EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキットのクチコミをすべて見る
EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2710万画素(総画素) 2620万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜40000 拡張:ISO50、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 98/98 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E6N/LP-E6 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1200枚 液晶モニタ使用時:380枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | miniHDMI、USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.2 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 59.94fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 Motion JPEG |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144x110.5x74.8 mm |
| 重量 | 約765g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約685g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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