ULTRASONE
Go Bluetooth
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月16日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Go Bluetooth のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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10年近くイヤホンのみで 昔使っていたケンウッドのRX-900以来のヘッドホンです。 イヤホンは発売当時1万5千円ほどのオーテクで失敗してから中華をひたすら買い漁って好みの音を探していました。 最近はKZイヤホンのAS10に16芯リケーブルでDAPに直でAmazon music HDでハイレゾモドキを楽しんでいましたが長時間使おうとすると耳が蒸れるのでヘッドホンを探しこの商品に。 ここから簡単に商品の感想です。 装着感はいたって普通。 オーバーイヤーではないので蒸れにくく軽いが少し締めつけ感があります。 音は有線のほうが若干良く感じたので有線での評価になります。 ケンウッドのRX900がオーバーイヤーで低音の響きが映画館のようなのと引き換えに若干こもり気味でしたが このGO Bluetoothは音がクリアでまるでこもりとは無縁です。 ドンシャリ系の鳴り方でロックやEDMが得意だと思います。 ただ中高音が好きでその傾向が強いイヤホンから比べると女性ボーカルが遠くバラードなどは残念かなーと。 バラード以外の音はかなりよく鳴らしてくれるので 元値2万超えが6000円程度と考えると今はかなりコスパもよく満足です!
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あまりヘッドホン使ったことが無いのですがカフェでまったりするのに欲しくて安かったこともあり購入しました。 音はドンシャリです。音場がとても広いです。 このヘッドホンの最大の特徴は音楽が頭の真ん中では無くこめかみのあたりで鳴ります。そしてたまにどっから音が鳴ってるのか分からなくなることもあります。 しかしそれが嫌ではあまりせんそれどころかクセになってしまいます言い方悪いと思いますが中毒性っ感じです。 オンイヤーなので音量は気をつけない音漏れしやすいです。 この価格帯でこの不思議な感覚の技術の製品はこれしかないようなのでもう一つ買い足しとこうと思います。
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初めてのゾネホンでS-LOGICの効果にがっつりハマってしまいました。 音は全体的に楽しく聴かせるタイプです、外で使う事を考えられた少し低音強めの音ですが中高音が埋もれることはありません。 特筆すべきはS-LOGICによる音場の効果です。 小さなライブハウスで音楽を聴いているような音の塊感はあるもののそれぞれの楽器が分離して適度な距離感を感じます。 あとこのヘッドホンは元々有線で作られたGOの無線版なので有線で使ってもいい音です。 好きすぎて2台目を購入して家と外で使っています。 不満があるとすれば充電端子がmicro USB端子ではなく専用の3.5mm4極端子のものになっています。 私はi pod shuffleで使えるものを購入して使っています。
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Go Bluetooth のクチコミ
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Go Bluetooth のスペック・仕様
- 高音質伝送コーデック「apt-X」対応のBluetoothヘッドホン。特許技術「S-Logic Basic」を採用し、小型軽量ながら広がりのあるサウンドを楽しめる。
- 「S-Logic Basic」により、長時間のリスニングでも疲労を軽減。40mmマイラードライバーを搭載し、20Hzから20kHzまで広帯域でのバランスを確保。
- 3つのハードウェアキーにより再生・停止・曲送りなどをコントロール可能。17時間の連続再生と350時間の待機時間を実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.15 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 連続再生時間 | 17時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 165 g |
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