ヤマハ
R-N303(S) [シルバー]
メーカー希望小売価格:-円
2017年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 80W/6Ω
- 対応インピーダンス
- AorB:6Ω以上
A+B:12Ω以上
- 再生周波数帯域
- 10Hz〜100kHz
- アナログ入力
- 3 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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R-N303(S) [シルバー] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.43集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで飽きが来ないので気に入ってます。 【操作性】 慣れれば簡単。 【音質】 中古で買ったスピーカー4台をつなぎ、仕事中にラジオを主に聞いてます。BGM感覚で聴いているため、音質を気にしたことがないけどそんなに悪くないという感じ。 【パワー】 音量は29-31の範囲で聞いている関係でパワー不足は感じません。 【機能性】 ラジオ(海外を含め)をたくさん聞けるので便利、サーバーに保存している音楽を聴く場合の曲名表示がアルファベットと数字しかないのでちょっと不満、漢字表示ができればと思う。 【入出力端子】 当方の使い方はシンプルなので特に不便はありません。 【サイズ】 少し大きいかな、昭和のオーディオサイズ。 【総評】 満足です。
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【デザイン】なかなかいい感じです 【操作性】慣れてしまえば難しくないです 【音質】いいと思います 【パワー】十分です 【機能性】ラジコ ネットラジオなど機能性は文句ないです 【入出力端子】出来ればアナログ出力端子が2つあればもっと良かったです 【サイズ】フルサイズです 【総評】満足です
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正面からのデザインは、フロントディスプレイが付いている以外は、A-S301の雰囲気に似ている。 ただ、A-S301やR-N602と違って、BASS、TREBLE、INPUTのセレクターがツマミではなくボタン式なのがやや安っぽい。 音に関しては、組み合わせるスピーカーや使う人の好みによって感じ方が大きく変わってくるが、ヤマハらしいクセのないナチュラルな音で、スピーカーの個性を損なわずに鳴らしてくれると感じる。 入力はPHONOを含むアナログ4系統(CD、PHONO、LINE1、LINE2)とデジタル2系統(光:1、同軸:1)。 デジタル入力は、192kHz/24bit(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)に対応。 USB端子はない。 今時は、USBメモリーに保存した音源の再生は気軽に音楽を聴くひとつの手段だが、これに対応していないのは非常に残念な仕様。 出力はアナログ1でサブウーファー出力は備えていない。 FM/AMチューナーを内蔵。 ネットワークはLANとWi-Fi(IEEE802.11b/g/n、2.4GHz)。 PCM系は192kHz/24bit(ALACは96kHz/24bit)、DSDは5.6MHz/1bitまで。 Spotify無料アカウントに対応し(2020年11月25日ファームウェア)、Spotify ConnectでSpotifyをより快適に楽しめるようになった。 2018年10月には『MusicCastスマートホーム』スキルが公開され、Alexaでの音声操作が可能になり非常に便利になった。 Amazon Musicに非対応なのは残念。 外形寸法(幅×高さ×奥行) 435W×141H×340Dmm(脚部、突起物を含む)、435W×202H×340Dmm(無線アンテナ直立時) 質量 7.2kg ヤマハネットワークレシーバー3兄弟(R-N803、602、303)の末弟。 2017年発売である程度の年月が経過しており、ネットワーク系の規格はやや古さを感じるものの、とても求めやすい価格。 例えば、本機(約34,000円)にスピーカーはNS-B330(約30,000円)、NASはIODATA HDL-RA2HF(約33,000円)を組み合わせれば、10万円で本格的なネットワークオーディオを組める。 ネットワーク機能を備えたフルサイズのプリメインアンプで探すとなると同価格帯の現行モデルではライバル不在で、上は実売6万円超のマランツ NR1200あたりになってくる。
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R-N303(S) [シルバー] のクチコミ
(159件/17スレッド)
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過去にもBluetooth送信に触れた質問がありましたが、課題解決に至らなかったため、質問させていただきます。 R-N303のBluetooth送信機能を使って、以下の機器に音声を飛ばしたいと思っておりますが、うまくいきません。 ・BOSE SOUNDTOUCH300 ・SENNHEISER MOMENTUM True Wireless2 状況として、スマホの「MusicCast CONTROLLER」アプリからBluetooth送信設定をONにし、上記の2機種の表示は出ております。 そのうち、接続したい機器をタップし、機器の名前に「チェック」マークは表示されるのですが、音声が飛んできません。 ただ、接続機器のほうで一時停止や曲送り等の操作はできるので、接続は成功しているようです。 こちらの要因と解決方法を、ご教授いただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。
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すみません教えてください。こちらの機種で6オームのスピーカー2台と8オームのスピーカー2台の4台鳴らすのは可能でしょうか?
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アンプ ヤマハのR-N303とA-S301で迷ってます 僕はCDとかで音楽聞かないです アップルミュージックとかスポティファイです R-N303は多機能なんで音質劣りますか?
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R-N303(S) [シルバー] のスペック・仕様
- ハイレゾ音源やストリーミング再生を高音質で楽しめ、MM対応フォノ入力を含む計4系統のアナログ入力端子などを備えたプリメインアンプ。
- 定格出力80W×2、シングルプッシュプル出力段採用のディスクリート構成パワーアンプを搭載。
- 電源回路やアナログ音声入力部などをパワーアンプ回路周辺に配置し、音声信号経路・電源経路のローインピーダンス化とすぐれたスピーカー駆動力を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 80W/6Ω |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| 対応インピーダンス | AorB:6Ω以上 A+B:12Ω以上 |
| 消費電力 | 180 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 3 系統 |
| デジタル入力 | 光デジタル×1 同軸デジタル×1 |
| PHONO | PHONO(MM)×1 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| スピーカー出力 | 2 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| DAC機能 | デジタル入力(OPTICAL/COAXIAL):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit DSD:2.8、5.6MHz/1bit |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay | ○ |
| DLNA | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Spotify | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| バイワイヤリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x141x340 mm |
| 重量 | 7.2 kg |
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