DENON
Envaya Mini DSB150BT [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 14 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 11時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ブラック
-円
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ブラック/グレー
-円
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Envaya Mini DSB150BT [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.76集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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5.1ch サラウンドシステム HTZ-535DVのワイヤレスリアスピーカーの雑音が気になり、本器とBluetoothトランスミッターTT-BA09の組み合わせに変更しました。遅延はありません。ボタンが押しにくいのと、MicroUSB端子を差しにくいのが気になりますが、性能的には大変に満足です。
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音はこのサイズなのにとてもよい。 変な加工がされてなく、普通に大きいサイズで聞いているよう。 しかし、操作ボタンがとても扱いづらい。固いゴムカバーに覆われたボタンは全くフリック感がなく、いつも悪戦苦闘させられる。 購入したものだけかと思い、店頭展示品を触ってきたがどうやら個体差があるらしい。半数は押し応えがあったが半数はダメ。 ご購入される方は手に取って確かめてからをお勧め。 メーカーさんはもうちょっと大きいボタンのパーツを採用して欲しい。 あと、充電量がわかるインジケータをつけてくれれば。
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コンパクトなサイズなので狭い場所へも置くことができ、バッテリー駆動なのでコンセントが無い場所でも気軽に使用できます。スマホに入れている曲を家族で楽しむ際に使用していますが、コンパクトな割にパワフルな音が出る他、低音から高音までのバランスも良いため、普段使用する分には十分な音質です。また、防水性能に優れている点も魅力で、自宅のリビングで使用するだけでなく、お風呂へ持ち込んで入浴しながら音楽を聴くといった使い方もしています。その他、タブレットと併用することで、タブレットで再生する動画をより高音質で楽しめるようになりました。
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Envaya Mini DSB150BT [ブラック] のクチコミ
(24件/4スレッド)
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5.1chサラウンドセットのリアスピーカーの調子が悪くなり買い替えを考えています。 手持ちのSONYのXB33で試すとやはり予想通り遅延が・・・ aptX LLのコーデックを持ち合わせるこちらではいかがかなと思います。そのような使い方されている方いらっしゃれば感想などご教示ください。
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音楽はそこそこの音質で問題はないのですが、音楽再生時のボリュームでは、Siriや電話通話時の音量が極端に小さいです。 実用になりません。初期不良かと思いDENONに相談しても「iPhoneの設定に問題があるのでは?」と要領を得ません。 初期不良なのでしょうか?他のユーザーさんの状況をお教え下さいませ。
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Amazon等のレビューでも指摘がありましたが、Bluetooth接続で再生したまま他の曲に切り替えると時々無音になります。(有線接続では試した事はありません)一旦曲を一時停止をして頭出しすると音が聞こえるようになりますが、この症状は仕様なのでしょうか?音質は小さめながら非常に良いのですが、こうした操作性が悪くストレスになります。ちなみにdsb100ではその様な症状は出ておりませんでした。
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Envaya Mini DSB150BT [ブラック] のスペック・仕様
- 2つの40mmフルレンジドライバー、40×83mmの大型パッシブラジエーター、7W×2チャンネルのクラスDアンプを搭載したBluetoothスピーカー。
- IP6X相当の防じん性能とIP7X相当の防水性能に対応。アウトドアでも砂埃や水を気にすることなく使用できる。
- ワイヤレスでCD品質のオーディオ信号を再生可能なaptX Low Latencyをサポート。動画再生時に音声と映像のずれを最小限に抑える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 14 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 11時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX Low Latency |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| Web会議向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 187x65x63 mm |
| 重量 | 541 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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