Astell&Kern Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000 価格比較

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Astell&Kern

Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000

メーカー希望小売価格:オープン

2017年12月22日 発売

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(8件)

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(53人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
ヘッドホン端子(標準プラグ)
1 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
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Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.89

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    87%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 所有のAK380とAK320のデジタル接続時の音質面での互換性の為に、安くなったタイミングで購入しました。 AK380、AK320→ifi AUDIO OTGケーブル→AIM電子のオーディオグレードのUSBケーブル→ACRO L1000→XLR4ピンのT1 2ndのバランスケーブル+T1 2nd(バランス駆動)、ゼンハイザーHD800S、ハイファイマンSUNDARA、Oriolus 2nd(純正タイプの7Nバランスケーブルへリケーブル→バランス駆動) 、SONY EX1000(Beats AUDIOのEX1000用バランスケーブルへリケーブル→バランス駆動)他。 デジタルトランスポートをAK380,AK320にすると、解像度、音の厚み、S/N比、美音系等のプレイヤーの音質のエッセンスもキチンと継承されデジタルアウトされるので、据え置き環境のプレイヤー程では無いですが、相性も良く、とても綺麗な音に厚みも有る、S/N比の高い、美音系の出音が出ます。 上記の再生環境では、S/NがノイジーなPCオーディオより低いので、改良テスラドライバーと7Nケーブルでちょっと鳴らしやすくなった600ΩのベイヤーT1 2ndもボリューム半分くらいでバランス駆動させられますね。 星5つとしたのは、PCオーディオでは星4つくらいかな。高額のUSBケーブルとかifiのオーディオアクセサリー等を噛ましてもと思いましたが、上述したAK380とAK320をデジタルトランスポートととすると美音系の綺麗な出音が出たので、総合4.5の評価とし四捨五入して星5つの評価とさせて頂きます。 PCオーディオでは、正直他の方がレビューを上げているほど良いとは思いませんでした。 なので、私のこのDAC/AMPのPCオーディオでの使用の評価は、星4つですね。 音質は、美音系だがちょっとハイ落ちした感じの音質で音に広がりもあり、解像度も割と高い音質ですね。 割りと中低域も効いています。 スピーカー端子も背面に有るので小型のスピーカーを接続した場合、低音域がスカスカにならない様にサウンドチューニングしているのかもしれませんね。 基本的に、このDAC/AMPは、ゲイン切り替えは無いので、インピーダンスの低いイアホンの場合は、PC側の音量出力レベルをちょっと低くして使用しないと、音量が1メモリでも取れ過ぎる感じになりますね。DSD音源の場合は、PCの音量出力レベルを最大にしないと音が出ないので低インピーダンスのイアホンの使用の場合は、ちょっと使い難いですね。 デジタル入力端子もマイクロミニB端子の一系統のみです。 同軸デジタル入力端子とか光デジタル入力端子とかは有りませんし、LINE OUT出力端子も有りませんし、LINE IN入力端子も有りません。 スピーカー切り替えセレクターは、背面に有ります。 なのでPCオーディオの場合、USBノイズアイソレーターとかは、下記の様に取り付けてドライブさせています。 [PCオーディオの再生環境] PC→新型のifi idefender+→AIM電子UA3→ifi ipurifier2→AIM電子のUM1ーC0015(15cm)→ACRO L1000→イアホンなりヘッドホン 電源周りは、オーディオグレードのノイズ対策されたボックスタイプの数万円の電源タップから電源供給しています。 それと電源は、軽量のDAC/AMPなので、転けない様にACアダプターが付属していますね。(3ピンの物) 但し、写真の様に途中からゾノトーンとかの解像度が向上するタイプの電源ケーブルに変換する事は出来ます。 次回作は、ゲイン切り替えとLINE OUT端子と光デジタル入力端子と出来れば、同軸デジタル入力端子を一系統ずつ付けて貰いたですね。 スピーカー端子は、スピーカーシステムはフルサイズのバラコンを所有しているので必要としてないので、DAC搭載ヘッドホンアンプに全力投球した機種をリリースして貰いたいです。 追記… RME ADIー2 DAC FS 重量1kg (AK4493シングルDAC搭載、アンバランス駆動) とACLO L1000 重量920g 直販価格 119980円税込(AK4490デュアルDAC/バランス駆動)を比較してみました。 因みにREM ADIー2 DAC FSは、複数回 専門店等で3種類のオーディオグレードのUSBケーブルで試聴しています。 電源周りも出来るだけ公平にする為に、店頭での試聴環境と同じ様にPanasonicのオーディオグレードではない普通の電源タップとPanasonicのオーディオグレードではない3Pー2P変換アダプターを使用して、インピーダンス600ΩのベイヤーダイナミックのT1 2ndを使用し、REM用にアンバランス駆動の純正7NケーブルとACLO L1000様に純正7Nバランスケーブルを使用し、デジタルトランスポートにはAK320→FURUTECHのオーディオグレードのOTGケーブル→ゾノトーンのオーディオグレードのUSBケーブルを使用しての比較となります。 尚、ACLO L1000側のUSB入力は、マイクロB端子なのでゾノトーンのオーディオグレードのUSBケーブル→変換アダプタ(接点ロスが産まれるので、ちょっと不利な部分も有りますが…)→AIM電子のオーディオグレードの15cmのA端子ーマイクロB端子でACLO L1000にデジタル接続するものとします。 結果は、ビックリですがACLO L1000のAK4490デュアルDAC/バランス駆動の方がバランス駆動の効果なんでしょうね。音に包み込まれる感じでS/N比も高精度クロック搭載を謳うREM機と比較しても全く劣る事の無い素晴らしい出音で、REM機のアンバランス駆動より格段に上でした。 AK機は、AKのDAPでもそうですが元々高精度クロック搭載を謳っているので、ACLO L1000のメーカーホームページにはAKのDAPの様にクロック精度については明記されていませんが、高精度クロックを謳うREM機と同等のS/N比が出てしまうと言う事は、ACLO L1000は、AKDAPのフラッグシップモデル同様の高精度クロック リファレンスクロックジッター200FSクラスの高精度クロックが搭載されていると思われます。 一方、REM機の方はS/N比は殆ど変わりませんが、どんよりした平面的な元気の無い出音で、なんだこりゃ的な感じの出音で全然良く無かったです。 決してREM機をディスって無いですが、そう言う結果となりました。 何故こう言う結果が出てしまうかと言うと、オーディオ機器には相性が有り、ただ単に相性の問題でしょうかね。

  • 4

    2020年11月6日 投稿

    【音質】 基本的にスピーカーでならしています。 以前はal9628dとケンブリッジオーディオのアンプをつかってましたが それでスピーカー再生するのとかわらないくらい。 ヘッドホン再生ならl1000がきれいです。 【操作性】 電源を消すときに4秒くらい押さなくてはいけなくてその時間が長い。 ヘッドホンとスピーカーの切り替えはスイッチひとつでできるのでよい。 【機能性】 機能は多くなくシンプルでよいです。 パソコンと連動してpcスリープ状態のときにスリープくらいになってくれたらなおよい。 【総評】 十分な音質でシンプルで小型なのほしいならありかな。 最初pcで設定しようとしたとき32ビットに変更できなかったのですが、最近対応したようです。 公式ページからアップデートする必要があります。無駄な手間がかかったのでそこはマイナス。 変更して若干音質よくなったかな??って感じです。

  • 5

    2020年6月30日 投稿

    4回目のレビューです。最後にしたいと思います。 これまでのレビューで、素人の感想ながら、色々と感じたことを書かせていただきました。 稚拙な文章にお付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。 それからも、ほぼ毎日使い続けてます。 そして、最近になって思うことを書いて締めくくらせてもらいたく思います。 このACRO L1000と、大変惜しまれながら、もう事業撤退をされたサーモスのヘッドホン、HPT-700/HPS-500で、数々の感動を聴かせてもらっています。 最近になって、ニックネーム:まるぼうずさんにお勧めいただいた、ヨルシカの楽曲をたくさん聴いて、それこそ毎日聴いていますが、日々感動を新たにしています。 ヨルシカがとても気に入ってしまった私は、職場の同僚達にも、そのままの熱で、 「ヨルシカ、いいよ。一度聴いてみて」 と勧めるのですが、 このACRO L1000とHPT-700の音の感動が、どうやっても彼らに伝えられないのです。 それに気づかされた私は、もう、他人に音楽を勧めるのを止めました。 願わくば、この音楽に触れるという感動を、音楽好きなすべての皆様に、いつか訪れんことを願っています。 感動をありがとう。これからもよろしく、ACRO L1000。 以下はそのままです。お読みいただき、ありがとうございました。 【再々レビュー】イヤホン使用時の注意を追記しました。 【再レビュー】機能に加筆しました。 前からずっと気になっていた卓上据え置きアンプです。 一昨日、急に値下げがあったので、急いでヨドバシに予約を入れ、さきほど無事に受け取りました。 視聴環境:【メイン】VECLOS HPT-700(エージング済)+NOBUNAGA Labs 竜頭 NLH-RYZ、 【SUB】JVC HA-FX1100/Rose BR5Mk2 [ブルー]+NOBUNAGA Labs 胡蝶 NLS-CHO/オヤイデ電気 Re:cord Palette 8 MX-A BAL/Yinyoo KB4000シリーズ ※【再々レビュー】イヤホン使用時、爆音注意の追記です。 イヤホンで使用する場合は、ヘッドホンに比べて、インピーダンスが低いため、ダイヤルボリュームが最小メモリでも、音量が相当大きくなります。 最初にイヤホン視聴時に、僕は警戒してメモリ3くらいにしましたが、それでも大きかったです。 PC使用時、通常はPC側を最大ボリュームにして、アンプ側でボリューム調整をしますが、このACRO-L1000は、アンプ性能がかなり大きいようで、 “イヤホン使用時には”PC側を40〜50程度に下げないと、アンプ側でまともにボリュームコントロールできません。 ヘッドホン(HPT-700)では、PC側の出力が100%でも、普通にアンプ側でコントロールできましたので、 やはり、イヤホンよりも、ヘッドホンでの使用を想定して設計されているアンプかな、という印象です。 (以下、前のままです) 最近、まともに音楽を聴き始めた、にわかオーディオファンのレビューです; 【デザイン】5 デザインは、スタイリッシュでめちゃくちゃカッコイイです。 ですが、予想より遥かに、だいぶ大きい・・。予想の3回りくらい大きい印象。 電源いれた時の、ボリューム回りのLEDがとてもカッコイイ。 なんだこれ?なんでこんなシャレたものがここにあるんだ?と思わず自問自答・・(^^; そうそう、電源ケーブルのコネクターが3ピン仕様です。3ピン→2ピン変換器は、忘れず購入いたしましょう。 【音質】5 FiiO Q1 Mark IIからのステップアップですが、ベールを数枚脱いだかのように、HPT-700の音が良くなりました。 Q1では聴こえなかった、高音のキラキラ音がたくさん聞こえます。中低音も言うことなし。買って良かったです。ほんとに。 【操作性】5 【機能性】5→4 電源ボタン、大きなダイヤルボリューム、モード変換ボタン、と明快です(^^) モードは基本モード[ blue LED ](BASS、ハイゲインOFF)でも、十分すぎる高音質です。 よほど低音を利かせたい[ green LED ]、または、ハイインピーダンスの駆動の重いヘッドホン{ red LED ]を使わないかぎりは、デフォルトの基本モードでOKでしょう。 【再レビュー】 上記のように思っていたのですが、いざ、BASSフィルター、ハイゲインフィルターを使ってみると、ほとんど変化が感じられませんでした。 ノーマル状態[ Blue LED ]の音質が良いので、不満、とまでは感じないのですが、 初期不良なのかな?と思うくらい、フィルター切り替えで変化が感じられないので、 低音をドンドン響かせて使いたい、というような用途をお考えの場合は要注意です。 各所でのレビューでも、 『フィルター切り替えは、気持ち程度の変化しかない』、 との記載が多数見られたので、初期不良ではない、というのは確かなようですσ(^_^;)ほんとに焦りました。 この点を鑑みて、機能を5→4としました。重ねて、不満というわけではありませんけれど。 (以下、元のままです) あ、それと取説が入っていないようです(最近流行りの?ネットからダウンロードするpdfタイプ)。 windowsPCで使用する場合は、専用ドライバーのインストールが必要、だそうです。 ホームページのサポートページからDLして、忘れずにインストールいたしましょう。 【総評】5 私自身が初のDUAL DAC、据え置きアンプで、音質の向上に驚きました。 私と同じように、ポタアンからのステップアップをお考えの方に、特にお勧めいたします。 もちろん、それ以外の熟練の方々にも、ぜひご一聴いただければ、と存じます (^-^)/

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Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000 のクチコミ

(48件/7スレッド)

  • PCオーディオでACRO L1000は割と中低域も出ますが、環境によってはちょっとハイ落ちした印象を受けます。(全ての再生環境ではない) その場合、ifiの新型のifi idefender+が有効かと思います。 前機種ifi idefender3.0と比較して、ちょっとハイ上りになり音場も多少広くなります。 Bigshooterさんが真っ先に購入されて、詳しくレビューを上げてくれていたので、ちょっとハイ落ちした再生環境では良い塩梅に改善されました。 価格ドットコムにレビューを上げても新規以外、現状ポイントは全く付きませんし、新規で一番最初に詳しくレビューを上げても雀の涙程のポイントしか付きませんが、正確に詳しくレビューを上げて頂いて本当に有難うございます。 助かりました。 私のレビューにも明記していますが、ちょっとハイ上りになるので万能とまではいきませんが、ちょっとハイ落ちした再生環境には有効かと思います。 それとエドワード・ヴァン・ヘイレンが、がんとの闘病生活の中、昨日6日に死去されたそうです。(享年65歳)  エディの愛称で、ライトハンド奏法(厳密には、タップ奏法と言う)を世に広めたギタリストとして、世界のギタリストに大きな影響を与えた伝説のギタリストが、本当に伝説になってしまいたした(涙) 今日の朝のNEWSで知り、あまりに早すぎる死にビックリしました。 体調を崩しているのは何年も前から知ってはいましたが、まさかお亡くなりになるとは… 私もギター弾きなので、ヴァン・ヘイレンのJAMP、パナマ、ホット・フォー・ティーチャー、今夜はビート イット(ギターソロは、エディなので)とかは良くコピーして弾いていたので本当にショックです。 ヴァン・ヘイレンは、ある意味エディのバンドなので、事実上ヴァン・ヘイレンはエディが亡くなった事により消滅するんでしょうかね。 ヴァン・ヘイレンのボーカルもデイヴィッド・リー・ロス→サミー・ヘイガー→ゲイリー・シェローン→又、初代ボーカルのデイビッド・リー・ロスが帰って来て、ずっと聴き続けてきたのでエディロスは個人的には何日間か続きそうです(涙) 今日は、ヴァン・ヘイレンの名曲、JAMP、パナマ、ホット・フォー・ティーチャー、ギターソロを担当した今夜はビート・イット、Good Enough、Why can't This Be Love、Dreams、5150、Can't Stop Lovin'you、Without You、Tatto等を聴いてエディの御冥福を祈ろうと思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数8

    2020年6月11日 更新

    DT1990proを繋いで使用するつもりなのですが、当機種をテレビに繋ぎたいと考えております。 そこで、光出力をUSB変換する方法を教えて頂きたいです。 OVO光コンバータというものを見つけたのですが、今は入手不可能のようなので、他にいい方法をご存知の方がいらっしゃると思い、ここで質問させて頂きました。 回答の方よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数5

    2020年6月8日 更新

    ・再生環境  AK70 MKII→USB接続→ACRO L1000→2.5mm4極バランスケーブル→fender ten3  FLAC音源を再生 ・おきている問題  最小音量が大きすぎて使用できない。 ・原因  インピーダンスの問題であると思われます。  DAPの音量が150(最大)で固定になっているため、これ以上下げられません。  アンバランスでもイヤホンで聴くとかなり大きな音で最小音量以外では聴けません  (特に2000以降のリマスター音源などが大きいです。) AK70 MKIIの設定で音量を下げる方法がわかる方いらっしゃいますか。 また、音源自体の初期音量を下げる方法や他の方法がわかる方。 どなたかご教授ください。 よろしくお願い致します。

  • Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000のクチコミをすべて見る

Astell&Kern ACRO L1000 DAM11-ACRO-L1000 のスペック・仕様

  • ハイエンドヘッドホンも含めた各種ヘッドホン出力端子を搭載した、ハイレゾ対応のデスクトップ型オーディオアンプ。
  • 総合30Wのスピーカー出力を搭載しており、コンパクトなオーディオシステムも構築できる。
  • 32bit CPUと、旭化成エレクトロニクス社の32bitプレミアムDAC「VERITA AK4490」をデュアルDAC構成で搭載している。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
出力 アンバランス:6Vrms(負荷無し)
スピーカー:15Wx2(4ohm)
電源 AC
サンプリング周波数 8kHz、16kHz、32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、352.8kHz、384kHz
量子化ビット数 8bit、16bit、24bit、32bit
DSD対応
DSDネイティブ再生
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス出力対応
バランス出力端子 2.5mm4極バランス/XLR4極バランス
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 112x160x112 mm
重量 920g
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