FiiO
Q1 Mark II FIO-Q1MK2
メーカー希望小売価格:オープン
2018年2月中旬 発売
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Q1 Mark II FIO-Q1MK2 のレビュー・評価
(33件)
満足度
4.26集計対象32件 / 総投稿数33件
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550%
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431%
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315%
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23%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPhoneとの相性が良くて使いやすいです。 特に微妙な音量調整がしやすいのがいいです。 ただ、付属のiPhone用のOTGケーブルは繊細すぎて怖くて使えないです。 充電しながら使いたいということもあり、市販の充電端子付きのOTGアタプダを介して使っています。
-
実はPCに挿しっぱなしにして イヤホン用アンプとして使っています。 【デザイン】 必要最低限の大きさです。 シンプルでなんの不満もありません。 【音質】 問題なくいいです。 イヤホンによってはバランス接続したら 低音がスカスカになるものがあるので それを補完するために低音を強調できる機能が付いているのが とてもいいです。 【操作性】【機能性】 ボタンも機能も多くないので難しくはないです。 ボリュームノブだけでオンオフでき、 またボリュームを感覚的に微調整できるのが最高です。 【総評】 実はPCに挿しっぱなしにして イヤホン用アンプとして使っています。 かなりコンパクトで不満なく使えているので 普通にスマホにつなぐとしても 私のように利用するとしても オススメできます。
-
agptekの無名のいわゆる安物アンプを使っていましたが これの存在を知ったのとちょうどよく中古で売っていたので購入。 agptekとの比較レビューになりますが やはり値段も違うだけあってこっちのが音質はよいです。 しかし低音がやたらとブーストされすぎているような気もして 手持ちのスピーカーと組み合わせると低音が変に聞こえてしまうという……。 まぁバランス接続はまだ試してみませんがこの様子ならきっといい音出すんでしょう。 評価に間違いはない感じですね。 ただagptekのがかなり安いですがそのどっちがいい音であるかと 一聞きではわからなかったものなんで agptekって安い割にかなりいい音出していると思いました。 ボリュームからONOFF切り替える事ができるのは音量固定したい場合には マイナスになるので一長一短。 agptekと比べると思ったよりも音量がでないのは以外でした。 恐らく音量に使う電気を音質に使ってるんでしょうかね。 ------- なんとなく納得がいかずにagptekと聞き比べしながら使用しつづけていくと 低音域はfiioのが強くagptekのが高音中音に強いように感じました。 もっと明確な上位下位的な差が出るかと思ったんですけど……。 でもバランス接続したら差が出てしまうんだろうなぁ。
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Q1 Mark II FIO-Q1MK2 のクチコミ
(333件/67スレッド)
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本製品から乗り換えた際に明確に音質の向上を実感できるアンプを探しています。 高校生の頃に本製品を購入し満足していたのですが大学生になり、将来的なスピーカーの導入も考慮してある程度長く使える据え置きアンプが欲しくなった次第です。 予算は中古3〜5万、新品5〜10万ほど 使用環境は YAMAHA HPH-MT8 JVC HA-SW02 Technics ottava s sc-c50 鳴らしにくいヘッドホンにも対応できるものだと非常に助かります。皆様の知恵をお貸し下さい。
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NEC LAVIE T8 T0855(https://kakaku.com/item/K0001376419/)とのデジタル接続ができないです。 他の端末(dtab Compact d-01J SilverやOppo Reno5 A)では接続できました。 ケーブルはUSB C to Micro USB OTGケーブル,CableCreation(https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0744BKDRD/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1)を使用しています。 大手電気店の定員さんに聞いても分からない様子でした。地方在住で近くに専門店はありません。この掲示板をみている方で原因が分かる方がいればよろしくお願いします。
-
この製品のバランス接続(2.5o)を利用しようと思っていますが、持っているヘッドフォンの接続は3.5oです。 変換プラグ等はどこで入手すればいいでしょうか?よろしくお願いします。
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Q1 Mark II FIO-Q1MK2 のスペック・仕様
- ネイティブDSD再生が可能なハイレゾ対応USB DAC内蔵のポータブルヘッドホンアンプ。
- AKM製高性能DACチップ「AK4452」やTexas Instruments製高品質オペアンプを採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生できる。
- USBでPCと接続することで、最大で384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしても使用可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | ヘッドホン出力:≧112mW(16Ω時)、≧75mW(32Ω時)、≧11mW(300Ω時) バランスヘッドホン出力:≧240mW(16Ω時)、≧220mW(32Ω時)、≧45mW(300Ω時) |
| 電源 | USB/充電池 |
| サンプリング周波数 | USB PCM:384kHz |
| 量子化ビット数 | USB PCM:32bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | 2.5mm4極バランス |
| バッテリー連続再生時間 | 連続再生可能時間 >20h(AUX IN)、>10h(USB IN) |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 59x12.5x99 mm |
| 重量 | 101g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Q1 Mark II FIO-Q1MK2 の製品特長
[メーカー情報]
-
ネイティブDSD再生に対応する、先進のハイレゾ対応USB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ
Q1 Mark IIはスマートフォンや他社製音楽プレーヤーと接続することで、より自然で写実的なリスニング体験を提供することを目的として、最先端の技術を投入し使いやすさと音質を兼ね備えた、DSDネイティブ再生に対応するUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプです。インターフェース回路にはXMOSを搭載し、Q1 Mark IIは優れたパフォーマンスでより多くのフォーマットの再生に対応しています。最大384 kHz / 32 bitのPCMデータおよび11.2MHz(DSD256)のDSDデータの再生に対応します(DSDネイティブ再生時には緑色のLEDが点灯します) 。
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高性能DACチップ「AK4452」や高品質オペアンプを採用
Q1 Mark IIは、独立構成のLPF/ボリューム/バッファ段による高性能オーディオ回路部を採用するほか、従来この製品の価格帯では採用が難しかった優れたパーツを使用することでクラス最高峰のパフォーマンスを実現しています。DACチップには日本のAKM(旭化成エレクトロニクス)製「AK4452」を採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生することが可能です。また、DACチップの性能を最大限に発揮させるため、異なるサンプリングレートを処理するために44.1kHz系と48kHz系とで個別に水晶発振器を搭載しています。
Q1 Mark IIのヘッドフォンアンプ回路は、X7 Mark IIのAM3Aアンプモジュールで採用されているのと同一です。オーディオ回路部にはノイズレベルが非常に低いオペアンプ「OPA926」を採用しています。またライン出力のローパスフィルタ部にはTexas Instruments製の「OPA1662」を採用しています。
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PCMデータおよびデータの再生に対応するUSB DAC機能
Q1 Mark IIは、USBケーブルを介してコンピューターと接続することで、最大で384kHz / 32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしてもご利用いただけます。 Macでお使いいただく場合には、ドライバーをインストールする必要はなく、接続すると自動的に認識されます。Windows PCでは専用ドライバー・ソフトウェアが必要となりますが、WASAPIのほかASIOもご利用いただけます。
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革新的な電子ボリューム方式による音量調整機構を採用し、ギャング・エラーを一掃
従来のポータブルヘッドホンアンプ製品は、アナログ方式の可変抵抗器をボリュームとして採用していたことから、小音量時に左右どちらかに音量が偏る現象(「ギャング・エラー」といいます)を避けることが不可能でした。そこで、Q1 Mark IIではこうした問題を根本的に解決するため、アナログ信号をデジタル的に検知して正確に再構成する革新的な電子ボリューム方式の音量調整機構を採用しています。この機構の採用により、Q1 Mark IIは左右チャンネル間の音量の不均衡や音量を調整する際のノイズなどの問題を回避し、音量調整の精度を大幅に向上させることに成功しています。
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シングルエンド出力端子と2.5mmバランス出力端子を搭載
Q1 Mark IIには、シングルエンド出力端子とバランス出力端子が装備されています。標準の3.5mmシングルエンド出力をご利用いただくことで、ほとんどのヘッドホン/イヤホンで優れた操作性が得られます。また、2.5mmバランス出力は、バランス接続対応のヘッドホン/イヤホン製品と組み合わせてご利用いただくことで、チャンネルセパレーションの向上と増幅方式の違いにより、さらに広大でスケール豊かな圧倒的なパフォーマンスをお届けします。
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ライン入出力が可能な3.5mm端子を搭載
Q1 Mark IIには、ライン入力およびライン出力として利用可能な3.5mm多機能端子を搭載しています。ライン入力として使用する場合、Q1 Mark IIは他のプレーヤーと組み合わせてアナログ・ポータブルヘッドホンアンプとしてお使いいただけます。また、ライン出力として使用する場合、Q1 Mark IIをUSB DACとしてお使いいただき、外部アンプに接続することができます。
-
iOSデバイスの電池切れを防ぐ、自動接続検知・切替機能
Q1 Mark IIのUSBインターフェイスは、接続されている機器を自動的に検知し、動作を切り替える機能を搭載しています。お客様がQ1 Mark IIを最適な設定に手動で切り替える必要はありません。たとえば、Q1 Mark IIがiPhoneと接続されている場合、iPhoneのバッテリーを保護するため、ライトニング接続用ケーブルを経由してQ1 Mark IIに給電が行われないよう自動的に設定が変更されます。他方、Q1 Mark IIがコンピューターと接続されている場合、自動的にそれを認識し、USB経由での充電を有効にして、Q1 Mark IIは常時コンピューターから給電されるように動作します。
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Gain切替/Bass Boost機能
Q1 Mark IIには、ヘッドホン出力の出力レベルを調整するGain切替機能と低音レベルを調整するBass Boost機能があります。両機能ともに、デジタル領域での処理ではなく、ディスクリート構成によるアナログ領域での調整が可能です。ヘッドホンの感度に応じてゲインを変更したり、聞く音楽に応じて好みの低音レベルに調整したりすることが可能です。
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Apple社MFi認証による、iOSデバイスとの高い互換性
Apple MFi認証プログラムは非常に厳格で、MFiプログラムを申請したデバイスの約2%のみ認証を付与されます。Q1 Mark IIはiOSと互換性があるだけでなく、製品として一定の品質レベルにあることを保証できることを意味します。また、付属の短尺Lightning-to-micro USBケーブルを使いiOSデバイスとQ1 Mark IIとを接続することで、最高品質の3.5mmヘッドフォン出力端子を持つ製品を引き続き使用することができます。(※ iOSの仕様変更や不具合等により、iOSデバイスとの接続を完全に担保することができない場合があります)
-
金属製ボディにスマートに配置された各入出力端子
Q1 Mark IIのフルメタル・ボディの外観は審美的に満足できるだけでなく、内蔵された回路を電磁気的に保護し、スマートフォンと使用するときでも音質が損なわれないよう配慮されています。サンドブラスト加工された陽極酸化処理済みボディは、細かいテクスチャーを演出しデザイン的な魅力となっています。また、3.5mmのシングルエンド出力端子、2.5mmのバランス出力端子、ライン入力/ライン出力端子、ボリューム・ノブは、調和のとれた外観のためにスマートに配置され、使いやすさと美しさを両立したデザインとなっています。
スタイリッシュなバック・テーパー加工済みボリュームノブ
Q1 Mark IIのボリュームつまみには、特徴的な円錐形のデザインが採用されています。このデザインは、ノブの直径を最大にすることで回転を簡単にしながらも、限られたスペースに収まるように考案されました。また、音量ノブと他の部分との間の隙間が極少となるようにデザインされています。表面にエッチングされた45°のラインとこのノブを飾る赤いリングは製品のデザイン上の個性となっています。
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